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【CLAS社員紹介#14】塚原 ほのかさん₍Webライター₎

今回は2020年8月に入社された、塚原ほのかさんを紹介させていただきます!

▼経歴を教えてください!CLASに転職された理由も簡単に教えてもらえると嬉しいです。

『自分の体感して味わった感動を、自分が製作したコンテンツで伝え、第三者の感情を動かしたい』という思いで、Music Videoの監督になるのが、中学生からの夢でした。
映像系専門学校卒業後、MVの制作をフリーランスで行っていましたが、激務で撃沈。
その後、多少プラプラした後に、派遣社員として某大手ゲーム会社の営業事務として入社しましたが入って3ヶ月で参画したプロダクトがクローズに。
別企業を探していたところ、クローズプロダクトのメンバーで再度新事業を立ち上げるということで、ライターとして新規Webメディア事業に参画しないかと誘いを受けライターに転身しました。
自分の中学の頃から持っていた思いは映像ではなく、Webライターとしても実現可能なのではないかと気付き、そこから4年間ライターとしてコンテンツマーケティング、特にSEOを中心に従事。

CLASへの転職理由は事業内容にとても可能性と感動を覚え、その感動を伝えたいなと思ったことがきっかけです。

▼CLASに入社した決め手を教えてください。

最終面接で久保さんが「暮らしを軽やかにする」ことの意義についてご自分の考えをお話ししてくださいました。先ほども話した通り、コロナ禍であまりいいムードが流れていない昨今の日本でここまで未来に対して期待を持って話をするんだ、とすごく興奮したのを今でも覚えています。

その時に、もしチャンスを与えてもらえるなら、この事業に私も参画したいと強く惹かれました。
元々面接中の各社員の皆様のムードにも惹かれていましたが、この瞬間が1番の決め手です。

▼CLASで働き始めて、嬉しかったことや大変だったことはありましたか?

面接で感じた通り、活気に満ち溢れていることがとても嬉しかったことです。また、グロースチームの皆様には教わることが多く、これから自分自身も学んでいけると思うと、期待ばかりが溢れています。

大変なことは、早くコロナ禍が過ぎて欲しいのひと言です。テレワークに全く支障はないのですが、私がお酒が大好きなので、皆さんと一緒に美味しいものを食べたいなあと感じるからですね(笑)。
魅力的な方が多いので早くもっと話してみたいです。

▼どんな人と一緒に働いてみたいですか?(もしくは、どんな人がCLASに向いてると思いますか?)

未来を一緒に期待を持って描いていける人。 このコロナ禍でも前を向いて未来に期待を持って歩いている企業や社員ってとても少数になってきてるのではないかと感じています。

何度も同じことを書いているような気がしますが、この会社はそんな少数な人達ばかりな点が、本当に素晴らしいし、自分の意思を持って歩いているからこそだと感じています。
そんな人が集まり続ける会社になればいいなあと思っています。

▼今後、CLASでチャレンジしたいことを教えてください。

コンテンツマーケティングは可能性だらけなので、今の自分の分野だけに拘らずたくさんのことをやっていきたいです。例えばWebライティングを何か映像と掛け合わせたり、クリエイティブモーションを掛け合わせたりしたいですね。

そして、作っていくコンテンツ全てに熱を通して事業の社会貢献度や、新規ユーザーや既存ユーザーがCLASで感じるであろう感動を伝えるタイミングを創出していきたいです。

CLASではこれからも様々なポジションの採用を行っていきます。

仲間もどんどん増えていくので、今後も紹介していきます!


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