What we do

エントランス
ベトナム人エンジニア
システム開発、webマーケティング、ラボ型オフショア開発などの事業を通じ、 ITソリューションプロバイダとして、日々、顧客の課題と向き合い、 人々を驚かせるような独自の価値創造を目指しています。 設立4期目の若い会社ですが、 好調な業績を背景にベトナム、タイ、カンボジアなど次々と海外進出を果たし、 グローバリゼーションの恩恵を受けながら、 掲げた目標に向かって圧倒的なスピードで成長を続けています。 特に、日系企業が熱視線を注ぐベトナムには大学教授との合弁会社も設立しました。 こうした活動の裏には内製への強いこだわりがあります。 “完全内製で自社製品・自社サービスを開発・運用することで、 技術力と競争力の蓄積を図り独自の価値を創造する“ これが我々のwhatです。

Why we do

社員からの提案も積極的に採用しています
分からないことがあれば何でも聞いてください
最先端IT技術で人々を感動させる。 ITベンチャー企業として今までにない発明や技術革新を行い、ライフスタイルや価値観を変革したいと我々は考えています。今までなかった事、できなかった事を実現し、社会の発展に寄与、世界に感動と喜びを運びたい、それが我々の想いです。

How we do

アジア各国に進出
ベトナム支社はホーチミンの中心に位置
今後の更なるグローバル化を見据え、設立当初から海外へと果敢に挑戦し、拠点を構え、技術力の蓄積と会社としての成長を同時に実現してきました。世界に視野を向けた戦略を練り、臆せず飛び込み、課題を解決して飛躍する。これが我々のやり方です。 【設立三年で行ってきたこと】 ①技術力の蓄積 ・優秀でコストパフォーマンスに優れたエンジニアの安定確保 ②継続企業の前提として収益を上げる ・EC向け販促システムの分野において、 業界でもトップレベルのシェアを誇るまでに成長しました。 ③企業体制の整備 ・一連の企業活動において必要な各部門の設置・強化・拡大 ■なぜ海外、ベトナムに進出したのか ・IT企業として優秀なエンジニアの確保は必須である ・しかし日本人エンジニアの供給は不足しており、少子高齢化、人口減少の影響で今後さらなる不足が見込まれる ・ベトナムは人口9000万人、平均年齢28歳の豊富な労働力を有し、国策として2020年までにIT系の人材を100万人創出する計画がある ・地理的にもASEANの中心に位置しており、東南アジアの拠点になりうる ・日中韓の様な政治摩擦も無く親日的であり、勤勉でまじめな国民性 ・日本との時差は2時間で日々の業務連携も時間的制約を受けづらい 【これからどうやっていくのか】 直近で言うとデザイン部門の強化を最重要課題として捉えています。 クリエイティブの上流工程を日本が担い、アジアで開発を行うビジネスモデルをより一層強化していきます。

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