What we do

さまざまな業界から、キャリアチェンジしてきたメンバーも多く在籍!!
社員の家族も一緒に参加する年に一度の社内懇親会。2017年“ビストロ テラス”の様子。
【教育と福祉を通して人生の豊さを日本中に広げる】 ハッピーテラス株式会社では、『凸凹が活きる社会を創る。』をビジョンに、 発達に障害をもった方々の幼少期から就職期まで、 一気通貫した自立支援を行っています。 ■主な事業概要 現在、全国136ヶ所(2019年1月現在)で事業所を展開しています。 □ハッピーテラスキッズ -児童発達支援-(http://ht-kids.com/)  □ハッピーテラス -放課後等デイ- (http://www.happy-terrace.com/) □ディーキャリア -就労移行支援- (http://dd-career.com/

Why we do

スティーブ・ジョブスも発達障害だったと言われています。ただ、その「障害」をネガティブに捉えるか、ポジティブに捉えるかで大きく将来が異なります。色々と凹凸のある彼らですが、彼らの良い所にフォーカスし、良い部分を伸ばし、その人にしかできない能力を引き出すことが弊社の大事なミッション
代表取締役 上岳史は、次の20年間で本当に成し遂げたいことを考えた時、「教育」と「福祉」というテーマで日本中に豊かさを広める事を決意。自身が創業した上場会社を抜け、0→1で新たな挑戦を障害福祉の分野でスタートしたばかり。
【凸凹が活きる社会を創る。】 現在日本では60万人以上の方が発達障害児、 240万人以上の方が大人の発達障害者の可能性があるとの統計が出ています。 最近、ようやく「発達障害」と言われる分野の理解がすすみはじめていますが、まだまだ生きにくい世の中であるのは間違いありません。 そんな彼ら・彼女らの得意な良い部分をしっかりと伸ばす教育ができれば、より発達障害者が活躍できる場が増えるのではないかと弊社は考えております。 そんな良い所を伸ばす教育をより多くの方に提供し、 凸つよみを仕事化していくことで、 凸凹が活きる社会を創っていきます。

How we do

ハッピーテラスのメンバーは、元上場企業の社長から、フランチャイズのプロフェッショナル、26歳の取締役、障害福祉のベテランと多彩なメンバーが揃っています!!やる気があれば、色々なことがカタチになります。「イマココだからこそ出来る仕事」をたくさんの仲間と叶えませんか?
ハッピーテラスキッズは、立ち上げ3年目の事業。0~6歳の発達の凹凸が気になるお子様・ご家庭に、専門的な支援を行っています。よりよい支援が広がるためには、支援のプロフェッショナルと、広げていくエネルギーがある人材が必要です!
創業4年目のチーム全体で約100名程度のベンチャーです。 やさしいチャレンジャーが世界を変える。 を合言葉に、 上場企業創業者、役員を筆頭に、 ・30歳の最年少役員 ・自分で会社を運営しながらジョインする31歳役員 ・人材紹介事業からのキャリアチェンジのマネージャー ・子育てしながら働くバリキャリママさん ・プロの外部 WEBディレクター ・福祉経験豊かなキャリアアップ ソーシャルワーカー と多種多様なメンバーがそれぞれの働き方で、 凸凹が活きる社会を創っています。