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What we do

アクシスのロゴマーク。誰もが自分なりの「軸」を持てる社会をという意味を込めています。
Axxis(アクシス)株式会社は、アナログのヒトのチカラとデジタルなITのチカラを活用して、働く全ての人を幸せにするべくキャリア領域で複数のプロダクト、サービスを提供するHRテックカンパニーです。 既存の求人のビジネスモデルは、企業のみに都合の良い仕組み・モデルがほとんどであり、まだまだカスタマー(転職希望者)の多様な要望に答えられていません。 また、ここ10数年全く進化をしていません。 アクシスは、求人企業よりも、カスタマー(転職希望者)にとって、より安心して、より良いサービスを受けられ、より良い転職先企業との出会いを創出できる仕組みを、インターネットを活用して行なっていきたいと思っています。 HR × IT/WEB を切り口に、世の中の働くすべての人を幸せにしたい。 そのために、現在は以下の4つのサービスを提供しています。 ・徹底的に個人に向き合う転職支援サービス「すべらないキャリア・エージェント」 https://axxis.co.jp/business/agent_service.html ・本気で人生と向き合うキャリア塾「マジキャリ」 http://majicari.com/ ・転職Q&A・エージェントマッチングサービス「Callingood(コーリングッド)」 https://callingood.com/ ・プロが転職のリアルと成功法を本音でぶっちゃけ「すべらない転職」 https://axxis.co.jp/magazine/ 「すべらないキャリア・エージェント」は、転職者の望む求人を単に紹介するのではなく、 5年後・10年後の中長期的なキャリアから逆算した、転職者に本質的にマッチした求人のみを紹介する転職エージェントサービスです。 弊社所属のキャリアメンターが本人の志向性や強み・弱みなど自己分析から関与し、転職決定まで徹底的に転職者一人ひとりに向き合います。 一方で「マジキャリ」は、「転職を前提としない」キャリアサポートを行うサービスです。 相談者の方一人一人に専属トレーナーが付き、本気で人生・キャリアと向き合えるように支援しています。自己分析から、キャリアデザイン、転職活動の選考対策など個々人に合わせたキャリアの悩みを一緒に解決していきます。 「Callingood」と「すべらない転職」では、メディアを通じて、より多くの転職者に、プロの転職・キャリア形成ノウハウを発信していく事で、ビジネスパーソンのキャリアリテラシーの向上をはかり、より本質的な意思決定を促す仕組みを提供しています。 対面でのエージェントサービスと自社Webサービスの二軸を通して、より多くの転職者のキャリアリテラシーを高め、働きがいある人生を送るお手伝いをして参ります。

Why we do

昔のように大手有名企業に入れば安泰・正解といった時代ではなくなった今、自分自身の「軸」を明確にし、それに合致した働き方や会社選びが求められているにも関わらず、転職者サイドは、優秀な人であっても、自分の軸を具体化する事ができずにいます。 その結果、「大手有名企業や年収が高い」といった昔ながらの一律な選択軸で会社選びを行い、ミスマッチを繰り返してしまっている現状があります。 アクシス株式会社は、インターネットとキャリアメンターであるヒトのチカラを活用する事で、日本のビジネスパーソンのキャリアリテラシーの向上と自分の軸の明確化をサポートしていきたいと考えています。 また、アクシス株式会社は、アナログのヒトとデジタルのWeb/ITの両方のチカラをバランス良く活用していく事にこだわりを持っています。 その理由は、代表末永が会社員時代、リクルートエージェント、サイバーエージェントの二社での経験からきています。 リクルートでのアナログのヒトのチカラ、 大学在籍時のSNSでのインターネット分野での起業経験・サイバーエージェントでのデジタルマーケティングのチカラの両方を体感してきた中で、一見相反する両者それぞれの良い点と課題を把握した上で、うまく事業・サービスに昇華していく事で、転職者にこれまで提供し切れていないサービスが提供できると確信しています。

How we do

アクシスは『自分の軸にまっすぐご機嫌に生きる』をモットーに活動しています。 世間がかつてに比べ大手主義ではなくなりつつある現代、働き方・生き方は多様化しています。 選択肢が多く、正解がない時代だからこそ、迷い悩んでいる方々が多くいらっしゃいます。 そんな時代に個人がご機嫌に働くには、より幸せになっていくためには、どうすれば良いのでしょう。 アクシスは、自分なりの軸を言語化し、その軸にまっすぐ生きる事が、幸せへの道だと思っています。 誰にとっても、全てを満たす「良い会社や仕事・人生」が存在するわけではなく、「自分に合った会社や仕事・生き方」が単に存在するだけなのではないでしょうか。 自分の軸を見つけ、その軸に沿った会社・仕事・生き方を探すお手伝いをするのがアクシスです。 その人なりの軸の言語化、転職やキャリア選択のコツ、会社HPからは見えてこない企業のリアルな情報やサービスを、ヒトとITのチカラを活用して、幸せを追求する働くすべての人に真摯に向き合う文化があります。 その上で、働くにあたって大事にしたい5つの行動指針があります。 1User first ・常にユーザー、顧客起点で思考する。 ・プロとしての自負心を持ち、自分がお客さん意識に陥らず、顧客任せや受け身にならず主体的に先手を打つ。 ・こなす仕事をせずに、1つ1つ、1人1人を大切な顧客として扱いサービス提供を行う。 ・企業よりも転職者個人を向いたサービス提供にこだわる。 2 正しい努力 ・何かに取り組む際に必ず目的や成果をしっかりと定義してから取り組む。 ・目的と手段を混同し、手段を目的化しない。 ・常に目的や成果に対して最短距離は何かを考えて手段を選択する。 ・根性論や量、時間だけで解決しようとしない。質や生産性を意識する。 ・人(他人や自分)よりもコト(チームや個人の成果・目的・成功・成長・チームの健康等)に向かう・集中する。 3 やり切る×見つける×仕組み化する。 ・すべてはアクションをやり切る事からスタートする。やり切る事で、自分や周りとの約束を守り信頼を得られる。 ・やり切る事は計画や仮説の検証、個人・チームとしての学び・資産になる。やり切らなければ学びも蓄積できない。 ・施策やツール、ウルトラCに逃げない。 やり切る事によるラストワンマイルが大きな成果・差を生む。 ・一度やり切った事は二度目は必ずより良くする。もっと早く、もっと楽に、もっとうまく、誰でもできるようにする。 ・再現性・汎用性・体系化・仕組み化を常に意識する。 4 all for one, one for all ・アクシスは個人・個性は尊重しつつも、あくまでチームで勝つ。 ・自分のコトだけでなく、メンバーやチームのために貢献する ・ともに教え合い、ともに学び合い、ともに成長する。 ・仲間との相手目線でのコミュニケーションを大切にする。(自分が伝えたかではなく相手にとって伝わったかが大事) 5 いつでもご機嫌に ・平常時に楽しく笑顔なのは当たり前。 大変な時こそ、辛い時こそ真価が問われる意識を持って笑顔で前進する。 ・チームの雰囲気・コンディションの大切さを意識して、率先してカルチャーや空気の体現者になる。 ・仕事は人生そのものを辛い思いにしてまでやるものではない。人生をより良く、豊かにするためにあるという前提。 ・失敗やミス、未達成の犯人探しをしない。チームとして反省し、課題・原因を発見し、次につなげるための建設的な議論に集中する。 ・ネガティブな感情は一旦置いておく。チーム内には持ち込まず、陰口などは決してせず、きちんと当事者同士や末永に相談し、コミュニケーションを怠らずに、放置せずに解決に向かう事。 ・過剰に、ルールや管理・規律で縛り過ぎず、性善説でカジュアルで自主的なチーム運営を心がける。