What we do

お客様が安心して買えるように、実際の出荷した商品やレビューをオープンにしています。
手のひらに15000を超える商品を並べるECサイト『HitoHana(ひとはな)』
【HitoHana(ひとはな)について】 『お客さまの数だけ、花があります。』をコンセプトに掲げ、15000点以上の商品数と安心して変える仕組みを提供するフラワー・グリーンのECサイトです。 HitoHana(ひとはな)のミッションは、『お客様にじぶんの暮らしに合う花や植物がえらべる自由を提供する』と同時に、『一般的な花屋に比べ、5倍の生産性とやりがいを提供する』ことです 労働集約型の古いやり方を続けた結果、時代にあわなくなった花卉業界に、自らの手で未来を提示するべくEC発のNo.1ブランドを目指しています。 【HitoHana(ひとはな)の実績】 既に『HitoHana(ひとはな)』は商品の種類と安心して買えるという点で、実績を上げて国内TOPクラスの通販サイトになっています。 ・取扱商品数 15000点以上 ・口コミ数  3000件以上 ・平均レビュー点数  4.8以上 【直近の取り組み】 ・観葉植物の樹形が選べる1点モノ販売開始 https://hitohana.tokyo/indoor-plants/uniques ・過去の制作した商品似たデザインが買えるギャラリー機能をリリース https://hitohana.tokyo/stand-flowers/arrangement-type/gallery ・お祝花おまとめサービスFlowerDeskを開始 https://hitohana.tokyo/flower-desk-inquiry ・葛西市場内へフラワー部門移転 HitoHana(ひとはな)の詳細は各メディアの皆様がうまくまとめてくれていますので、御覧ください。 ■植物EC「HitoHana」提供元が1億円を調達――飲食予約からピボット、フラワー業界の課題解決へ http://jp.techcrunch.com/2017/10/04/hitohana-fundraising/

Why we do

お客様の数だけ花があります。じぶんの暮らしに合う花や植物がえらべる自由を提供することです
『ビジネスとテクノロジーの力で古い産業の未来をつくる』というミッションへ共感を一番大事にしています
【Beer and Techのミッション】 Beer and Techは、ビジネスとテクノロジーの力で、古い産業の未来をつくるために設立されました。 私の実家が胡蝶蘭を作っていることもあり、時代においていかれているようにみえる花卉産業をインターネットを使って、変えられないかと思っていました。 花卉業界を調べてみると、非常に労働集約的で、小規模事業者が競争を続ける分散型業界で、なかなか利益が出づらい。結果、事業に投資を続ける体力なく、ユーザーニーズの変化についていけていない。 一方で、ヨーロッパでは2027年までに花のEC化率が30%を超えるといわれています。 これは、EC主体に、労働集約構造化から資本やデータ集約的な事業構造へ変えることで、僕らの力で、メンバーの生産性が高く、時代にあったサービスを生み出しつづけられる構造に転換できるのではないか。 こうして、フラワー&グリーンの『HitoHana(ひとはな)』は生まれました。

How we do

エンジニアとフローリストの混成のチームです
さいたま市、葛西、代々木と3拠点だからコミュニケーションが大切です
〈メンバーのバックグランド〉 Beer and Techはネット広告代理店の営業統括を歴任し、MBA取得した代表とDeNAのエンジニアの2名で立ち上げました。 その後ジョインしている社員は、インターンから入社したメンバーや大手ECサイトや花屋から転職してきた幅広いバックグランドのメンバーで構成されています。 HitoHana(ひとはな)のオペレーションを支えてくれているアルバイトのメンバーは地元の主婦の方やホームセンターや園芸ショプや花屋で働いていた方が多くいます。 〈会社の雰囲気〉 現在は葛西の花の出荷センター、埼玉県に作ったフルフィルメントセンター、代々木のマーケ、開発オフィスをおき、社員とアルバイトさんであわせて40名程度のチームで働いています。 HitoHana(ひとはな)は、日々、お客様から頂くオーダーにあわせて制作し、発送しなくてはいけないプレッシャーの中で、常に新しいことを挑戦を続けます。 挑戦した分、良くも悪くも会社の中に常に未成熟な部分が生まれるので、日々のオペレーションと向かい合いながら、新しい挑戦によって発生する問題を解決しながら前に進められる人が活躍する環境です。逆に、時間に追われたくない人や安定したオペレーションを繰り返したい人、失敗を前向きに捉えられない人には向かない環境です。 たまには、メンバーのお子さんも交えてバーベキューしたり、みんなで誕生日をお祝いしたりと、仕事を楽しむための工夫も忘れません(笑) ※会社は禁煙です。就業が決定しましたら、喫煙者の方はタバコをやめて頂くことになります。(代表が病気を告知されたことをキッカケに作った会社ですので、一緒に働くメンバーの健康はなにより大切にしたいと思っています。ご理解頂けると幸いです。) この雰囲気の根幹にあるのは、Beer and Techが大切にしている3つのValueです。 ①お客様から考える ②思いっきりやる ③最高のチームをつくる ①お客様から考える 弊社の思考は、お客様を起点にしています。自分達の都合からスタートするのではなく、自分がお客様だったらなにを期待するのかを考えます。コストの話や、得意かどうか、一旦脇においておきます。こちらの都合をサービスに持ち込んだ瞬間、できない理由の説明に時間がとられ、仕事は途端につまらなくなります。業界の非常識もなんのその、大胆な挑戦を歓迎します。 ②思いっきりやる。 弊社は、意思決定の良し悪しは、思考能力より持っている事実に大きく影響受けると考えています。つまり良い意思決定をするには、経営陣がたくさん考えるよりも、みんなで多くの挑戦をして結果を持ち寄ったほうが良いのです。だから弊社では、もし挑戦を悩んでいるメンバーがいたら、背中をおしてあげてくださいと言っています。 ③最高のチームをつくる。 企画から配送まで幅広いバリューチェーンを持ち、3拠点で運営されるHitoHana(ひとはな)では、チームが一丸となれるようにコミュニケーションの量と質を意識が必要不可欠です。互いの仕事を理解したうえで、遠慮せずに、健全な衝突を推奨しています。 こちらの記事も会社の雰囲気を知る上で、ご参考にください。 ▼代表インタビュー https://bit.ly/2MoH5R1