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「会社にいなくてはならない存在になる。」そんな決意の理由とは?| メンバーインタビュー

どうも!Best Path Partners(以下ベスパ)さんの採用広報のお手伝いをしている板垣です!

今回は江原さんにインタビューをしてまいりました!

ベスパの魅力や、江原さんが担っている仕事のやりがいなどを聞きました!

最後までぜひお読みください!

ーでは、早速自己紹介からお願いします!

江原楓馬です!青山学院大学の2年生です。出身は長崎です!

ー大学から上京してきたんですか?

いえ!高校の時に上京してきました!

ーえ!高校から!それって珍しくないですか?

珍しいかもしれないです笑

僕、小3年生まで一応神奈川に住んでいて、小4から長崎へと引っ越したのですが、中3の時に決断を両親に迫られたんです。

神奈川の高校に行くのか、長崎の高校に行くのか。

自分で決めて良いよと言われたんです。

どちらにするか迷ったのですが、どうせだったら将来がありそうな神奈川の方が良いなという謎理論で神奈川にしました笑

ー僕も出身が神奈川なので何かシンパシー感じてしまいます笑

ー大学ではサークルには入っていましたか?

Salvatoreという友人と一緒にで作ったサッカーサークルに所属していました。

ただ今は活動してないんです。

ーへー!そうなんですね!

ー以前、ベスパのメンバーの鬼塚さんに聞いたのですが、江原さんはプログラミングスクールに通っていたと聞いたのですが、何でスクールへ入ったんですか?

(鬼塚さんの記事はこちら)

僕、1年の11月までずっと友人の家を転々としつつ、ずっと遊んでいたんです。

ただ、この金額感でできる遊びは全部遊び尽くしたなと感じてしまい、遊ぶことに飽きてしまいました。

そこで何か真剣に取り組めるものはないかなと思って、始めたのがプログラミングスクールでした。それこそ、鬼塚と一緒に入りました!

ー元々プログラミングには興味があったんですか?

いえ!モノづくりには興味ありましたが、プログラミングに興味があったという訳ではないです。

ー実際通ってみてどうでした?

プログラミングは向いてませんでした笑

ただ、代表の高橋や山田と出会うことができ、一緒に事業をするきっかけになってとてもよかったと思ってます!

ー起業には興味があったんですか?

中学校の時から自分で起業をしようと思っていました。

なのでプログラミングはその第一歩だなと思っていたのですが、やればやるほど自分の未熟さに気づきました。なので、実際にやっている人の元で勉強しないといけないし、自分の目指す一番の近道だと思いました。そんな思いもあり、事業にジョインすることにしました。

ー中学の時から!それはすごいですね!きっかけとかあったんですか?

僕自分で言うのもあれなんですけど、人の中心に立つことが多い人間でした。

なので社会でも自分が中心にいないことが許せなかったんです笑

そんな思いから、社会の中心にいることができて、人引っ張れる存在になりたいと思った結果、事業をやりたいというところにたどり着きました。

ー実際自分で何か事業はしたんですか?

動画版の辞書を一瞬だけやりました!ただ、それをやった後すぐにベスパの事業が始まったのでそれだけです。

ー今はどのような仕事をしていますか?

コーポレートの仕事をしています。

現在ベスパには何名か副業で働いている人がいます。

その人たちは非常に優秀なのですが、その人たちが最小の時間で事業の中心を行えるように、その周辺の仕事を巻き取るのが僕の仕事です。何でも屋ですね!

ー仕事の魅力はどんなところですか?

僕の長所は人とコミュニケーション力だと思っているのですが、そこ以外の部分ではない自分の強みを見つけられたり、弱みを少しでも得意にできるところですかね。

あとは、業務を行うにあたり、事業に置けるコアな業務を優秀な人材がどう捌くのかを間近で見ることができるのも大きな魅力です!

ー事業自体の魅力はどうでしょうか?

最近はピッチの機会も増えてきたり、大手のクライアントができたりと、どんどん規模が大きくなってきています。その中での事業のスピード感は目を見張るものがありますね。 The スタートアップという感じで非常に楽しいです。

また、プライシングというもの自体がまだ多くの人に手をつけられていない領域なので、そこに挑戦できているのも魅力だと僕は思います!

ー自身の将来像はありますか?

会社になくてはならない存在になりたいですね。

例えば、高橋が会食や会議でダブルブッキングになってしまった際には、自分が代わりに出られるような、誰かの穴埋めになれるような、何でも係になりたいです。

ー何でも屋って目立たなかったり、一人前になるまで非常に大変なのかなと思うのですが、そこまで江原さんがなりたいと思うのには理由があるんですか?

何でも屋って、人から信頼されないといけなかったり、多くの人とコミュニケーションを取る必要があるので、自分は向いていると思うんですよね。僕は、何か一つに尖り続けることはできないと思っているので、幅広くできるのはぴったりなんです。

実際僕よりも優秀な人なんてたくさんいるので、ここが僕の勝てる唯一の道なんです。

ーベスパのメンバーってどんな人たちですか?

皆、尖って優秀ですね。それぞれ、被りがないです。そこを繋ぎ合わせるのはとても楽しいですよ!

あとは、世界を変えたいと本気で思っている人が多いですね!

ーベスパの皆さんとお話しすると本当に変えることができそうだなと感じます。

ーまだ学生だと思うのですが、仕事でなくて遊んだり、旅行したいとかは思わないんですか?

思わないですね。それは遊びつくしてしまったというのもありますが、そう思うようになった大きなきっかけはタイでの留学です。

留学を通してもっと多くの世界を見たいと思ったんですが、きちんと金銭的にも時間的にも余裕がある状態で行きたいと思ったんです。なので今若いうち、皆が頑張っていないうちに仕事に打ち込むことが近道かなと思っています!

ー江原さんはどんな人と働きたいですか?

挑戦的な人ですね!あとは、思ったことをきちんと伝えてくれる人ですね。より質の高いコミュニケーションが取れるので!

ー最後にメッセージをこの記事をお読みの方にお願いします!

プライシングという最新の領域にチャレンジしたい人、正解がない中を突き進むのが好きな人は、ベスパに非常に向いていると思います!

少しでも興味のある方はぜひ応募してみてください!

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