What we do

ソーシャルメディアの可能性を追求します
株式会社バケットは、企業のデジタルマーケティングを支援する会社。特にTwitter、Facebook、Instagramなどのソーシャルメディアをビジネスに活用するスペシャリスト集団です。 例えば、皆さんがフォローしている企業のSNSアカウントの運用やコンテンツ企画、編集・制作をサポートしたり、コンサルティングしたりしています。 特に、最近はエンタメメディア系のクライアントが増えているので、収録に同行してその雰囲気をSNSで伝えたり、イベントのSNS中継をしたりなんてことも。 IT技術、音楽、テレビ、映画、ラジオ、自動車、旅行などの企業のサポートを通じて様々なジャンルのビジネスに触れることもできるので、視野も広がりますよ。 また、自社メディアとして「お取り寄せパンのある生活」を提唱するパンのメディア『Pantastic!』を運営したり、「社会的課題をプロダクトで解決する」というテーマで新規事業を生み出す中、終活をテーマにした「もしもカレンダー」がグッドデザイン賞を受賞するなど、新しいテーマにも楽しんで取り組んでいる会社です。

Why we do

ライターとしてのイロハを丁寧に教えます。
「社会的課題をプロダクトで解決する」が弊社のテーマ。 弊社が提供する商品、サービスを使えば、特に無理をすることなく課題を解決することができる、そんなプロダクトを開発し、提供しています。 今、たくさんのメンバーで取り組んでいるのが、「企業のデジタルオペレーション改善」です。 SNSの浸透によって、企業と消費者の垣根が低くなっている中、企業にとっては消費者とのコミュニケーションの取り方が難しくなってきています。 「企業のことを誤解なく知ってもらいたい」 「少しでも消費者と仲良くなりたい」 そう企業担当者は考え、デジタルの領域で各種メディアを活用しようとしますが、SNSのコミュニケーションの特異性や消費者の興味の移り変わりの速さによって、社内の体制だけではうまく行えていないのが現状です。時には、炎上を招いたりもしてしまいます。 私たちはその課題を、「デジタルメディアの運用代行サービス」という形で解決しようとしています。 変化が早く、ノウハウが陳腐化しやすいデジタル領域のコミュニケーションは、運用丸ごと外注したほうが効率がいいですよ。 弊社は、たくさんの会社のデジタルオペレーションを担当することで、ノウハウを集め、そのノウハウを使った効果的なコミュニケーションを代わりに行いますよ。 そんな提案をはじめたのが、日本でのTwitterマーケティングがはじまった2008年。当時は企業の中の人がTwitterを担当するのがあたりまえだったので、週間ダイヤモンドでも、異端サービスとして紹介されました。 弊社では、これからもこうやって新しい課題を解決するプロダクトの開発、提供に挑戦していきます。

How we do

バケット(Bucket)は、いわゆるバケツ。
型にはまらない、液体のようなメンバーが、一つに混ざる器です。
バケット(Bucket)は、いわゆるバケツ。 型にはまらない、液体のようなメンバーが、一つに混ざる器です。 そこでは、社内メンバーと、全国にいる外部パートナーでプロジェクト単位で協業して働いています。 場所は、白金台(最寄りは恵比寿)。 編集プロダクションにありがちな、夜型のワークスタイルではなく、朝10時には全員が集まる、朝型の会社です。 メンバーは、マーケター、編集者、ライター、イラストレーターなどいろいろなメンバーがそろっています。 クライアントのビジネスの成功に向けて、各メンバーが自分の持ち味を発揮しながら、また他のメンバーの持ち味を尊重しながら、仲良く働いています。 自社サービスや、クライアントワークを通じて、グルメ、車、音楽、クイズなど、自分の趣味が仕事につながるのも面白いところです。