What we do

オフィスエントランス
boketeのキャラクター「タイヤマン博士」
━━━━ クライアントサービス事業 ━━━━ クライアントのサービス・商品を世に広めるためのデジタルソーシャル時代の情報流通の最適解を探っています。 PR、タイアップ企画、メディアプランニングを組み合わせた、創業以来築き上げてきたコンサルティングが強みです。 「日本一の、拡散のプロフェッショナル」でありたいと思っています。 《 主なプロジェクト 》  ●安川電機「YASKAWA BUSHIDO PROJECT」  ●雪印コーヒー「オレたちの“ゆきこたん”プロジェクト」  ●日清ラ王袋麺「値段のないラーメン屋」  ●ユニリーバAXE「新宿駅前風呂場」  ●Samsung GALAXY SII「SPACE BALLOON PROJECT」 その他多数、弊社ウェブサイト(http://catch-ball.co.jp/)をご参照下さい。 《 提供サービス 》  ●PRプランニング・エグゼキューション  ●タイアップ企画のプロデュース  ●メディアプランニング、プロモーションプランニング、コンサルティング  ●メディアに関するナレッジ・インサイトを活かした各種コンサルティング ━━━━ メディアパートナー事業 ━━━━ Togetterをはじめ、デジタルメディアのタイアップ事業起ち上げと育成を担っています。 エッジィ且つ気骨あるデジタルメディア・Webサービスのつくり手と共に、中長期の視点・パートナーシップに基づくビジネス・マネタイズ、「らしい」タイアップ、クライアント・プロモーションへの貢献、の同時実現を目指しています。 「日本一の、タイアッププロデュースのプロフェッショナル」でありたいと思っています。 《 パートナーメディア 》 ※各社とタイアップにおける独占販売契約を結んでいます。  ●写真で一言ボケて(bokete) http://bokete.jp/  ●Togetter http://togetter.com/  ●MixChannel https://mixch.tv/  ●秒刊SUNDAY http://www.yukawanet.com/ 《 提供サービス 》  ●広告商品の開発・セールス・マーケティング  ●個別プロジェクトの企画・プロデュース 《 受賞歴 》  ●ONESHOW  ●ADFEST  ●文化庁メディア芸術祭  ●Yahoo!JAPANインターネットクリエイティブアワード  ●東京インタラクティブ・アド・アワード  ●BRAIN ONLINE VIDEO AWARD 《 関連会社 》株式会社バスキュール(http://www.bascule.co.jp/

Why we do

弊社ウェブページ
創業メンバー
ブログやYouTubeが普及し、CGMやWeb2.0が叫ばれていた2008年、 「どうせなら、素敵な企画やコンテンツがたくさん存在する世の中がいい」 「つくり手の情熱と創造性が込められた、素敵な企画やコンテンツだからこそできる、効果的なプロモーションを編み出そう(そうすれば結果的に、素敵な企画やコンテンツが増える)」 という思いからキャッチボールは設立されました。 この思いのもと、キャッチボールは敢えてモノは作らない立場を採り、サービス業者として、以下のビジョン・理念の実現を日々目指しています。 ☆━━━━━━━ ビジョン ━━━━━━━☆ イケてるモノ・コト・アイデアを世に出そうとされている方を、担ぎ、支える、プロフェッショナルサービスを提供することで、デジタルソーシャル時代の、広告主、メディア、消費者/ユーザー間の、新しい三方よしをつくる。 ☆━━━━━━━ 企業理念 ━━━━━━━☆ ▶情熱と創造性が溢れるヒト、モノ、コト、アイデアを活かした価値の創造を事業とする。その繁栄を通じて、個人の情熱と創造性が輝く世界をつくる。 ▶個人が、自立・自律し、自由と裁量のもとで効率的に働き、その人らしく輝く仕事をする。そのための先進的な組織・働き方をつくる。 ▶デジタルな時代のデジタルでないところに焦点をあて、個人の情熱と創造性に依存する、人間中心の仕事をつくる。

How we do

オフィス、COO
共有スペースには書籍が充実してます。
━━━━━━━ イケてるチーム ━━━━━━━ キャッチボールの考えるイケてるチームのメンバーは皆、貢献の意思を持ち、自由と責任を引き受けています。そして、フラットな関係性と、率直なコミュニケーションにより、価値を共創します。 ━━━━━━ 三位一体イケてる△ ━━━━━━ イケてるお客様、 イケてる事業・サービス、 イケてるチーム、 は三位一体で、同時にしか成り立たず、どれ一つ欠け得ない。 だから、その全てを満たしていくことが私たちの営業方針「三位一体イケてる△」です。