What we do

ボットや看護師によるチャットアドバイスアプリ
ウェブでの安心できる医師検索
クリンタルは、「患者さんが最適な医療を受けられるようにするためのサービス」を、全国の悩める患者さんにお届けするべく、日々事業を運営しております。 "病気になった時にどうすればいいのかわからない…" 大きな病気になる事自体、人生で数回あるかないかという中で、いざ病気にかかってしまった場合には、特に重い病気であればあるほど、どうするのがよいのか、何が正しい選択なのか、と患者さんは悩み途方にくれてしまいます。 ご家族など大事な方が病気になった際には、文字通り「その後の一生を左右する」という場合もあり、病院や主治医の選択を間違えないよう、後々後悔しないよう、慎重に行う必要があります。 そのため、私たちは医師や看護師とエンジニアでチームを組んで、ウェブやアプリのサービスを通じて患者さんを医学的に正しい方向に導くということを行っています。 具体的には、スマホアプリのチャットから弊社看護師に健康相談ができる「看護師健康相談チャット」サービスを提供し、ユーザーが病気の兆候に早めに気づき、遅くなる前に受診してもらえるようにアドバイスをしています。その中で医師の診断アルゴリズムなどを導入し、チャットボットによる効率化を図っています。 また、実際に受診が必要な方には、症状や病名から自動的に論文や手術数などを分析し、適切なクリニックや病院が判明するシステムを構築し、適切な病院をご紹介したりしています。 事業内容に関しては、こちらの弊社インタビュー記事なども参考にしてください! astavision http://astavision.com/contents/interview/3994 日経デジタルヘルス http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/event/15/101600083/102800047/?ST=health&P=1 日経メディカル http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/cadetto/tuusin/201603/546241.html coFFee doctors http://coffeedoctors.jp/news/1609/ ビズリーチ https://frontier.bizreach.jp/health-care/clintal/ その他、「日経ビジネス」「日経産業新聞」「ワールドビジネスサテライト」など多数のメディアにおいて革新的医療系サービスとして取り上げていただいております!

Why we do

「自分に最適な医師・治療と誰もが出会える世の中に」という想いに尽きます。 弊社代表含め、医師・看護師は、周囲の方から家族が病気になった際にいい病院を知らないかどうかしばしば聞かれます。その中で、「いい医療に関する情報」は医療関係者やその周りの一握りの方しかわからない、しかし、多くの患者さんがそういう情報を求めている、という課題を感じ、「すべての患者さんが簡単に良い医療をうけられるような仕組み」を構築するために、事業を進めています。 もっと多くの患者さんがいい医療を受けること、それが、さらには、「日本の医療費の削減」や、「医療の質の向上」にもつながり、日本の社会的課題をも解決していくと思っています。 (こちらに内容は詳しく載っておりますのでご参考までに:日経メディカルhttp://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/cadetto/tuusin/201603/546241.html

How we do

私たちは、皆「患者さんに今よりももっといい医療を届けたい」という想いを共有しながら、サービス作りに日々励んでいます。 医師でありコンサル出身の代表の下、十数名でスピード感を持った効率のよい働き方をしています。 チームは非常に多様性に富んだ専門家集団で、医師や看護師が複数人ずつ、アプリエンジニア・Railsエンジニアが複数人ずつ、からなっています。 また、各メンバーも、コードがかける看護師、日本語の話せるフランス人エンジニア、病院で働いたことのない医師、などかなりユニークでおもしろいチームです。 少人数ゆえの距離の近さや裁量の大きさにより、様々な領域での経験を積むことができます。メンバーの成長無くして事業の成長はないと考えていますので、技術面・ビジネス面ともに成長のサポートにコミットしています。 その中で会社として大事にしているものは、「ポジティブさ」と、「楽しむ姿勢」。周りのメンバーから知らないスキルを吸収したり、触ったことのない技術を学んだりしながら、どんどん楽しくチャレンジしたいという姿勢が重要だと考えています! おもしろいチームだなと興味持っていただけた方はぜひご連絡いただければと思います!

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