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RingZero株式会社 社員インタビュー①   サーバサイドエンジニア 池田雄馬さん(27歳)

こんにちは!RingZero株式会社 人事・広報担当の小澤です。

わたしたちRingZeroについてもっと知ってもらえたらと思い、社員のみなさんにインタビューしてみました!

第1回目の社員インタビューは、昨年の秋にサーバサイドエンジニアとして入社された池田雄馬さんです。池田さんはWantedlyでのご縁で入社いただきました。

どのような経緯でRingZeroに入社を決めたのか、現在どのような仕事をしているのか、今後チャレンジしてみたいことなど、ざっくばらんにお聞きしました!RingZeroの雰囲気をお伝えできたら嬉しいです。


まずはじめに、今までの経歴について教えてください。

RingZeroの前に2社在籍していました。

1社目は約6年半、主に携帯電話の修理の工程管理をしていました。後半はロボット型携帯電話の新規事業における修理工程の専任担当として携わっていました。

ロボット型携帯電話をきっかけにソフトウエアについて興味を持ち、ちょうど家庭の事情により東京に戻る予定になったため転職活動をすることにしました。

2社目は、約2年間カーナビゲーションシステムのテストエンジニアとして、製品に搭載された機能のテストを行っていました。

休日に独学でプログラミングの勉強(当時はクライアント寄り)をする中で、サービスなどの開発を行っていきたいと思い転職を決意しました。

Wantedlyでサーバサイドエンジニアの募集を探していたところ、RingZeroが大事にしている「Always Basic, Always Happy」や、「一緒に楽しく働きたいと思える人たちと長く働ける環境(会社)を作りたい」という代表の考えに共感し、人を大事にする会社だと思ったので応募することにしました。


入社してみてギャップはありましたか?また、現在の業務内容や仕事をする上で大事にしていること、今後チャレンジしてみたいことなど教えてください。

ギャップは特にありませんでした。自由にできる、働きやすい環境だと思います。

現在はスマートフォンゲームの大型タイトルの運用機能追加の開発が主な業務です。 新しいことが多く大変ではありますが、やり遂げた時に成長していると実感できます。 新しいことが多すぎてパンク気味になることもありますが(笑)。

仕事をする上で大事にしていることは、過去に在籍していた会社の業務での経験がベースになっているかもしれませんが、最終的にその人がどのように使うかをイメージすることを大事にしています。例えば言葉遣いについても、相手にどのような印象を与えるかを考えながら言葉を選ぶようにしています。

今後チャレンジしてみたいことは、サーバサイドエンジニアの枠組みにとらわれずにいろいろと挑戦してみたいです。

例えば、インフラエンジニアの領域に係る業務に興味がありますし、BtoBの業務系の開発やサービス系の開発もしてみたいです。

現在休日に友人とアプリの開発をやっていて、Unityに挑戦しているところです。新しいことをやるのは大変なところもありますが考えることが楽しいので、今後もいろいろと新しいことにチャレンジしてみたいと思います。


池田さん、ありがとうございました!


現在RingZeroではクライアントエンジニアとサーバサイドエンジニアを募集しています! 「ちょっと話を聞いてみたい」というだけでも良いので、少しでも興味を持っていただけたらぜひともご連絡ください。ご応募おまちしております!


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