What we do

VTuber / バーチャルライバー事業「にじさんじプロジェクト」を運営しています。チャンネル登録者合計約1400万人(2020年4月現在)。
ライセンス(IP)によるライバーのグッズ・デジタルコンテンツなどを制作・提携しています。様々な企業とのタイアップも実施しています。
いちから株式会社全体の紹介資料は、こちらからご覧ください! https://speakerdeck.com/ichikara/ichikara-introduction 【国内VTuber事業「にじさんじ」】 「にじさんじプロジェクト」は多種多様なインフルエンサーが所属するVTuber / バーチャルライバープロジェクトであり、各種イベントやグッズ・デジタルコンテンツの販売、音楽制作などを通じて次世代のエンタメを加速させていくことを目的としています。2020年4月現在、約100名の所属ライバーが個性を存分に活かし、YouTube等の動画配信プラットフォームにて活動しています。 <にじさんじライバー一覧> https://nijisanji.ichikara.co.jp/member/ <動画例> ■ トーク配信 月ノ美兎が喋る▽ https://www.youtube.com/watch?v=EnzRIkWBNeM ■ 音楽 にじさんじ - Virtual to LIVE [Official Music Video]▽ https://www.youtube.com/watch?v=zPMWAj54Seg ■ 3D配信 【3Dお披露目配信】高画質で奥行きのある私を見ろ【 #ギバラ3D 】▽ https://www.youtube.com/watch?v=-abz15EFakc ■ 短編動画("切り抜き動画") 【漫画】VTuberが闇鍋したら地獄だった〈閲覧注意〉【マンガ動画】にじさんじ☆ぷちさんじ https://www.youtube.com/watch?v=QuDSCN2NVIk 【海外VTuber事業】 現在までにアジア4ヶ国(中国/インドネシア/インド/韓国)に事業展開中。 国内VTuber事業で培ったノウハウを用いて、海外発のライバーデビュー/インフルエンサーサポートをおこなっており、世界各地で熱量の高いグローバルファンの獲得を目指しております。 ▼中国VTuber事業「VirtuaReal Project」に関するお知らせ https://www.ichikara.co.jp/news/365/ ▼インドネシアVTuber事業「NIJISANJI ID」に関するお知らせ https://www.ichikara.co.jp/news/485/ ▼インドVTuber事業「NIJISANJI IN」に関するお知らせ https://www.ichikara.co.jp/news/671/ ▼韓国VTuber事業「NIJISANJI KR」に関するお知らせ https://www.ichikara.co.jp/news/821/ 【VRコミュニケーション事業】 「ユメノグラフィア」は、VR技術を用いてバーチャル世界のキャラクターと双方向コミュニケーションを行える新領域のサービスです。これまでにない双方向のエンターテイメントを通じて、バーチャルをもっと身近に感じられる新しい日常を提供します。 ▼「ユメノグラフィア」特設サイト https://www.yumenographia.com/

Why we do

いちから株式会社のロゴデザイン。エンターテイメントを常に先駆者として挑戦し続ける、という決意と覚悟を示しています。
いちから株式会社は、「魔法のような、新体験を。」をミッションにエンタメ分野で事業展開を行っています。
いちからでは、『魔法のような、新体験を。』をミッションに、エンタメ事業を積極的に打ち出していきます。世界の人々の日常に魔法をかけていく、そんな挑戦をいちからに関わるメンバー全員一丸となって目指しています。その決意と覚悟を、いちからのMissionとValueに示しています。 <Missionーミッション> 『魔法のような、新体験を。』 僕らは、テクノロジーで、エンタメを変える。 もっと自由で、もっと多彩で、もっとディープなコンテンツを送り出し、 魔法のような新体験を世界に届ける。 そして、その先に見つめるのは、新たな「エンタメ経済圏」だ。 近い将来、人々の生き方や働き方が大きく変わり、 よりクリエイティブなものに時間を注ぐ時代がやってくる。 それは同時に、ユーザーとクリエイターの垣根がなくなる時代で、 消費と創作の新たなサイクルのもと、「エンタメ経済圏」が加速していくだろう。 僕らは、そんな新時代の切り込み役として、世界の人々の日常に魔法をかけていく。 <Valueーバリュー> 『思いやりで、向き合う。』 個人の役割も、チームの役割も、達成のためにはさまざまな人の協力が欠かせない。まずは、関わるすべての人にリスペクトを。そして、それぞれの能力と熱意を引き出しながら、味方の輪を広げていこう。 『素直に語る、誠実に動く。』 正しいと思うことは、遠慮せずに主張したり、行動にうつす。ミスした時も、ごまかしたり、言い訳したりせず、素直に受けとめ分析して改善する。他責ではなく自責の精神で、誠実な仕事を追求していこう。 『もう一歩に、こだわる。』 自分の役割を果たしたうえで、もうワンランク上の目標を意識して行動しよう。どんな作業でも、プラスアルファを。そのねばり強さが、さらに向上心に火をつけて成長を加速させる。 (Mission、Valueについて…https://www.ichikara.co.jp/about/)

How we do

動画配信だけではなく、様々なリアルイベントを実施。この熱量の高さを生み出し、そして私たち自身が支えられています。
幕張メッセ、両国国技館、そして全国ツアーなど、リアル・バーチャル共に人々に新たな体験・エンターテイメントを届けられるよう日々活動しています。
VTuber業界・VR業界は、今まさに市場が拡大している新世代のエンタメ分野です。 その中でも、ファンの熱量の高さを生み出し、それに支えられ、急拡大する企業のスタッフに求められることは必然的に高くなります。毎秒状況が変わっていくスピード感と、1人1人の小さな行動の全てに大きな責任が伴います。 しかし同時に、「この瞬間」そして「次の未来」に掛けるエンタメへの想いと行動が、大きなムーブメントを起こします。 VTuber事業・VR業界のさらなる拡大、そして新たなエンタメ事業を生み出し続けることで、私たちと共に「エンタメ経済圏」を加速させる仲間を募集しています。 ■ 個性溢れるスタッフ いちからには、様々なバックグラウンドを持ったスタッフが集まっています。 スタッフ平均26.7歳(中央値26.0歳)。所属タレントに決して負けない個性溢れるスタッフが、一丸となって取り組んでいます。 ■ エンタメ事業を加速させる機動的な組織体制を目指す 取締役会をトップに国内VTuber事業本部・海外VTuber事業本部・クリエイティブ本部・コーポレート本部・スタートアップ本部があります。事業本部として組織上分かれてはいるものの、部署間でのスムーズな協力体制が敷かれています。 成長フェーズにつき、いちからの組織体制はアップデートをし続けています。現状の組織をベストとせず、常により良い状態を目指しています。