What we do

内装は”オリエンタル・ラグジュアリー”
◆ジョーズシャンハイ(Joe’s Shanghai、鹿鳴春)◆ ジョーズシャンハイは1994 年にジョー・サイとピーター・ラムによりニューヨーク州のクイーンズ、フラッシングにオープンしたチャイニーズレストランです。1996年にチャイナタウンに2号店、1999 年、ニューヨーク市のミッドタウンに3 号店をオープンし、ジョーズシャンハイの小籠包は瞬く間に、ニューヨーカーに愛される一品となり、多くの映画俳優、歌手、セレブリティにも大変人気があります。また、香港、台湾、中国のセレブリティも数多く訪れています。 ◆運営会社 ジョーズシャンハイジャパン株式会社◆ NYのレストランとホスピタリティサービスを熟知した弊社代表の梅野貴典は池袋、銀座、大阪、仙台など各地にジョーズシャンハイをオープン。 料理は特製小籠包の絶対的な商品力を軸に、エグゼクティブシェフの湯浅博司が手掛ける洗練のモダンチャイニーズ。併せるのはニューワールドを中心にした最先端のワインやアメリカンスタイルのカクテル等、ビバレッジも最先端のラインナップです。 いわゆる「中華料理店」とはかけ離れた料理、空間とサービススタイルを持つ「ニューヨークチャイニーズ」は、感度の高いゲスト達から多くの支持を集めてきました。

Why we do

料理はニューヨークチャイニーズ。これから別ジャンルでの展開も構想中
ホールマネージメントチームは30代と若いチームです
「行列が嫌いなニューヨーカーが30分でも1時間でも並ぶという中国料理店がある。」 代表を務める梅野貴典が、そんなウワサを 耳にしたのは、NY在住中の1994年のことでした。 そこで出会ったのは、濃厚な蟹味噌の風味が印象的な絶品の小籠包。 梅野は、たちまちその店のファンとなり、何十回となく行列に並ぶことになります。 そして、「この美味しさを日本に広めたい」と思うようになったのです。 それから15年。これまで門外不出だった「JOE’S SHANGHAI」の味が、 ついに日本で味わえるようになりました。 梅野が日本に広めたかったのは、小籠包の味だけではありません。 長期にわたるNY生活で出会った、フレンドリーでホスピタリティにあふれたサービスの心地よさも、 多くの方々に体験してもらいたいと思ったのです。 飲食店は、料理だけでは成り立ちません。 空間とサービスもまた店の印象を左右する大切な要素だと、私たちは考えています。 サンシャイン60の59階、東京のランドマークを一望できるロケーション、ラグジュアリーでスタイリッシュな空間、 看板メニューの小籠包をはじめ素材と味を追求したモダン・チャイニーズ。 すべての面でグローバルスタンダードを目指す、 これまでになかったチャイニーズ・レストラン。 それが、私たちが日本で広めたい「JOE’S SHANGHAI」です。 そんな志のもと、「JOE’S SHANGHAI」はレストランというエンタテインメントを追求していきます。業態も「ジョーズシャンハイ」以外の海外ブランド誘致やプロデュースも構想中で、更に有能な人材が必要です。 最後に目指すのは、日本のレストラン文化の改革。2020年の東京でニューヨークのレストランに負けない「日本の」グローバルスタンダードを世界に示しましょう。

How we do

20代のスタッフが多く在籍しています
最先端のワイン、ビバレッジも学べます
サービスチームは平均年齢30歳。その中でも複数店舗を管理するマネージメントメンバーは、統括ディレクター30歳、ビバレッジディレクターは31歳。この業界でも非常に若いチームです。 管理業務とプレイヤー業務のバランスは役職ごとに異なりますが、全員が現場のペレーションに加わっているので、現場と本社機能の距離が非常に近く、多店舗展開をするサービス業にありがちな「本社と現場の不一致」は皆無です。 日々のオペレーションを行いながらブラッシュアップを並行して行います。PR、企画、人事採用と内容は多岐に渡りますが、最終的に全てはゲストに対して、またスタッフに対してのレストラン「ブランディング」へと繋がっていきます。 店舗にはプロフェッショナルのウェイター、キッチンスタッフから、外国人スタッフ、学生スタッフと様々なタイプが在籍しています。 社員のバックグラウンドもバリエーション豊かで、調理師学校出身もいれば元パチンコ店スタッフ、元エンジニア等未経験から定着したメンバーも多く在籍しています。 会社設立から8年目。今まで「ジョーズシャンハイ」のブランドを高める一方で、賞与や休日など、大切なスタッフが快適に働けるようブラッシュアップを続けてきました。 未経験者にはトレーナーが丁寧に教えます。ですが、ジョーズシャンハイジャパンでの業務は「調理」「サービス」に留まりませんし、「料理長」「マネージャー」で終わりでもありません。将来的にはメニュー開発、店舗開発、トレーナー、ビバレッジディレクター、ウェディングプランナーなど、様々なキャリアプランが考えられます。別ブランドや別業態のコンセプトシェフ、統括ディレクターへのキャリアプランもあります。もちろんスペシャリストとして現場を極めて頂くのも大歓迎です。 まずは「将来こんな仕事をしてみたい」「こんなチャンスがほしい」等、気軽にお話しするところから始めましょう。レストランビジネスを一緒に楽しめる仲間を心からお待ちしています。