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What we do

一緒に働く仲間を募集しています!
ナマケモノと六角形の鉛筆をモチーフにしたロゴ
私たちは、記憶のプラットフォーム「Monoxer(モノグサ)」を開発しています。 現在は App Store と Google Play でアプリのダウンロードが可能です。 記憶は生きてゆくために必須であり、誰もが日々当たり前のように何かを記憶しています。 しかし、人類はまだ「記憶」との適切な向き合い方を見つけられていません。 記憶方法もメンテナンス方法も個人個人に委ねられています。 記憶への意識や環境を改善し、人類の進歩を後押ししたい。 そのような想いから、私たちは記憶という未知領域に関する課題を、ソフトウエアの力で解決したいと考えています。 Monoxerでは記憶の一元管理や、個人の記憶度に合わせた問題の自動生成が可能です。 記憶に付随する物理的・心理的な障壁を解消し、学習者が記憶をすることに純粋に向き合えるように今後も開発を続けていきます。 ▼プロダクト App Store https://apps.apple.com/jp/app/monoxer-along-with-memory/id1288435689 Google Play https://play.google.com/store/apps/details?id=com.monoxer ▼「FastGrow」にて弊社CEO、CFOのインタビューが掲載されております 「プラットフォームビジネスの真髄 Edtechの雄が明かす―――。」 https://www.fastgrow.jp/series/monoxer

Why we do

高校時代の同級生だったCEO・CTOの2名で創業
「記憶を日常に」のミッションを掲げ、全人類に価値を届けることを意識しています。職種間のコミュニケーションも活発です。
誰もが記憶の大事さを知っています。 誰もが記憶に頼って日々生活しています。 にも関わらず、「記憶」はまだ手付かずの領域です。 私たちは日常的に記憶を行なっていますが、その方法は個人によって様々。 各々が独自の方法で記憶を試みますが、その記憶方法が適切なのかそうでないのか、はたまた改善できるのか、もっと良い方法はあるのか、などに対してはほとんど注目されていません。 学校教育を思い返してみてもそうでしょう。 漢字や英単語、歴史、植物の名前など、「なにを覚えるべきか」はたくさん与えられても、「どう覚えるか」を十分には教えてくれないケースがほとんどです。 私たちは、記憶は全ての思考の土台になるものだと考えています。 日常生活を送る上でも、人類を発展させるような最先端の研究を進める上でも大切なものです。 記憶は全ての人が関わる領域といっても過言ではないでしょう。 もしソフトウエアの力で「記憶」という領域に進歩をもたらすことができれば、本当に広い意味での人類の貢献ができるのではないかと考えています。

How we do

プロフェッショナル意識が高く前向きなメンバーばかりです
社内コミュニケーションの一環として、ボードゲームを行う文化を大切にしています。
◆「Monoxer」の導入状況 全国の塾・予備校2700教室以上に導入されています! 個人経営の塾から上場されている大手塾、学校(公立・私立)、語学教室まで幅広い法人様にご導入いただいており、最近ではフィリピンやミャンマーといった、海外で導入いただく事例や、事業会社様における従業員教育でご活用いただく事例も増えてきています。 活用事例:https://corp.monoxer.com/case_study/ ◆メンバーについて Google、mixi、リクルートなどから転職した平均年齢が約31歳のメンバーで構成されています。 少人数かつ前向きなメンバーばかりなので、意思決定や開発スピードは抜群に早いです。 穏やかなメンバーが多く、ポジティブなCEOを中心に楽しい雰囲気で仕事をしています。 ◆会社の雰囲気 夜の飲み会はほとんどありません。 その代わりに毎週一緒にボードゲームをする時間をみんな楽しみにしています。 ボードゲームブログもあるので、興味がある方は検索してください。 ボードーゲームを通じて相互理解や関係性の構築はもちろん、思考体力や判断能力を日々鍛えています。 会社紹介資料:https://speakerdeck.com/monoxer/monoxer-inc-hui-she-shao-jie-zi-liao モノグサブログ:https://blog.monoxer.com/