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What we do

私たち東京eスポーツゲート株式会社は、東京タワーを起点に、esportsを軸としたエンタメ領域で多角的な事業を展開する会社です。 2022年4月に、日本のアイコンである東京タワー内の商業エリア(約5.600㎡)を活用した日本最大級のesportsパークを開業予定。コアなesportsファンはもちろん、ファミリーやカップルなどあらゆる人が刺激を受けられる場づくりを進めています。 さらに、施設開発にとどまらず、新たなesports体験を楽しめるデジタルプラットフォームなども手がけ、国内のesports市場の拡大を多角的に牽引することを目指しています。 ■事業内容■ ・リアルプラットフォーム事業 アトラクションや飲食、グッズ、広告、テナントなど多角的な施設運営を実施。 東京タワーから地方各地へと範囲を拡大し、eスポーツ&エンタメの要素を盛り込んだ施設を企画・プロデュースしていきます。 ・デジタルプラットフォーム事業 リアルからデジタルへと体験を拡張し、eスポーツの魅力を深掘りする会員向けのメディアやコミュニティなどを展開する予定です。 ■パートナー企業とのシナジーでよりUXを■ 2021年5月、DXYZ株式会社様が提供する顔認証IDプラットフォームサービス「FreeiD(フリード)」の独占導入に向けた基本合意書を締結。 eスポーツパークでは最新のテクノロジーを駆使した、ハード・ソフトの仕掛けを追求しています。施設内の本人認証を「FreeiD」の顔認証システムで実施することにより、来場されるお客さまに新たなUX体験を提供できるようになります。 ■目指すは「国民的カルチャー」■ 21世紀の新産業として期待されているeスポーツ。国内ファン人口は、2019年の483万人から2023年には1,215万人と大幅な成長が見込まれ、波及領域も含めると国内のeスポーツ市場規模は、2025年に約3,000億円に及ぶと推計されています。 私たちはこの事業を通じて、日本社会に根付く一つの文化としてeスポーツが認められるように、この国のライフスタイルを変え、あらゆる人の365日を熱くさせられるように、日本のランドマークから世界に発信していきます。

Why we do

■NEXT JAPANの、発信源へ。■ ジャンルを超えた多彩なエンタメをかけ合わせ、リアル×デジタルがシンクロした日本ならではの次なる体験を発信する。この国のライフスタイルを変え、あらゆる人の365日を熱くするために。そして、eスポーツが国民的カルチャーへと駆け上がっていくために。 ■eスポーツで、社会の未来をウェルネスに■ eスポーツを軸に次世代のエンターテインメント施設の開発・運営やデジタルプラットフォームを手がける、私たちならではのSDGsを追求します。 そして、この新たなカルチャーが人々と社会にとって「よりよく生きる」ことに寄与できるようなアクションを、一歩ずつ推進していきます。

How we do

■事業の強み■ 伸び盛りのeスポーツ業界にあって、さらに日本のシンボルタワーから事業を展開できるのは大きな強みです。私たちが乗り出すのは東京タワー直下の「東京タワーフットタウン」。1階と3階、4階、5階の施設内すべてを一つのエンタメ空間として活用します。顧客導線を考慮し、ゲームが得意な方はもちろん、あまり触れたことがない方でもカジュアルに楽しめます。ゆくゆくは国内外での対戦場所として、住む場所問わず盛り上がれる場を目指します。 ■活躍中のメンバー■ オックスコンサルティングのメンバーや業務委託の方を含め、現在は約25名ほど。 ビジネスやテーマパーク、建築、デザインなどその道のプロフェッショナルが集結し、それぞれの得意分野を活かしながら施設ローンチを進めています。