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<長期インターン#1 飯伏海渡>「 インターン生でも裁量もらいまくり!?」Web広告で結果を出して新規事業のプロモーションに大抜擢‼

みなさん、こんにちは!
Blue株式会社 広報担当の妻鹿です!

妻鹿一大(26)/ Ichidai Mega
千葉県 船橋市出身
2020年1月にBlue株式会社に入社。
現在は、新規事業である店舗マーケティング事業のmgr.として日々奮闘中。

いきなりですが、大学生1,2年生で長期インターンって興味ありませんか?

「大学1,2年生で長期インターンは、勉強やサークルとの両立がきつそう…」
って思っている学生さんが多いのではないでしょうか?

今回は、長期インターン生で大学2年生の飯伏さんが卒業するのに合わせて、
代表の木村とインタビュー形式の対談をおこなってもらいました!

在学中に長期インターンに挑戦してみたい人は、ぜひ参考にしてみてください!

代表 木村昌平(30)/ Shohei Kimura
神奈川県 大和市出身
2017年8月にBlue株式会社を起業
現在は、育児メディアやエステサロン・パーソナルジム事業を推進中‼

また、飯伏さんの卒業に伴って、新しいインターン生を募集しています!

・新しいことに挑戦したい学生
・熱意のある学生
・広告業界、マーケティングに興味がある学生

「私たちと一緒に大成長しませんか?」

これを読んでいるあなたに会えることお待ちしております‼

未来のWeb広告運用リーダー
インターン募集!日本一を共に目指すWeb広告運用者を目指しませんか!?
◆圧倒的スピードでの事業拡大 私たちBLUEは2018年の創業時にSEO対策事業からスタートし、広告運用事業やメディア事業など幅広い領域へと事業拡大を行ってきました。 EC事業 自社製品を中心としたヘアアクセサリのECサイト『Ange Bloom』を運営。バナナクリップを中心とした人気商品を数多く生み出し、幅広い層に受け入れられるブランドとなっています。 メディア事業 本当に良いものを座談会形式で紹介する動画メディア『LuLu REPO』を運営。メーカー担当者やインフルエンサーが商品に対して「本気のレビュー」をする全く新しい形の動画メディアです。 また、2019年には妊活・妊娠・出産・育児における悩みを解決する情報発信メディアとして『Hagyu』をスタートさせ、次世代の子育てを提案するメディアを目指した新たな挑戦を行っています。 広告運用事業 人の潜在意識に訴えかける動画や画像クリエイティブ、レビュー記事を組み合わせることで、コストパフォーマンスの高い広告運用を実現しています。 その他、創業当初からのノウハウに基づくSEO対策事業、各種代理店・コンサルティング 事業など自社の強みを生かせる領域にフォーカスしながら事業拡大を進めています。 ◆今後の展望 「オンラインとオフラインを効果的に組み合わせた新しいマーケティング手法を創る。」 クライアントの課題を多角的に解決するため、日々事業領域の拡大を進めながら、最大効率を発揮できる手法は何なのか日々検証しています。全てのクライアントのため、挑戦を続けながら自社ならではのマーケティング手法を生み出していきます。
Blue株式会社

●目次

・自己紹介
1) 忙しい大学1.2年生でも長期インターンは可能!?
2) Blueってどんな会社でした?
3) 具体的にBlueで学んだことは?
4) これからの目標と次のインターン生へのメッセージ

Q.自己紹介をおねがいします!

はじめまして、飯伏海渡(いぶしかいと)といいます!

一橋大学社会学部の2年生で、
昨年の8月から今年の2月まで7か月間、Blue株式会社でインターンをしていました。

趣味は、行ったことのない所に旅行に行くことと、フィルムカメラです!


※以下、質問分や文頭に「ー」がある分の発言者は代表の木村、それ以外は飯伏の発言になっています。

1)忙しい大学1,2年生でも長期インターンは可能!?

Q.なぜインターンをしようと思ったの?

ー (木村)大学2年生でインターンって、すごい勇気のいることだと思うんだけど、なんでインターンを始めようと思ったのですか?

理由は2つあります。

1つ目の理由は、コロナウイルスの影響で、大学にも行けない、サークル活動もできない、ほとんど何も出来ないというのが自分のなかですごく嫌だったということです。

また2つ目は、自分が何も行動していないときに、同じ大学の他の学生と差がつくことも凄く嫌だったことです。そのため、インターンを通して学生中に頑張ったことを1つ作ろうと思い、インターンを探し始めました。

ー (木村)「差」って、誰と、どのような差なんですか?

就活においての他の一橋生との評価の差ですかね。

「こいつスゴイな!」っていう人に大学でたくさん出会うようになってから、
就活で一橋大学枠のような枠があったときに、「このままでは差が開きすぎてその枠に入れないな」と思うようになり、その差を少しでも埋めるためにインターンをしようと思いました。


ー (木村)「こいつスゴイな!」って人と自分との差は何だったの?

人生経験ですかね…(笑) 

ー (木村)人生経験!?、同じ大学生で!? その人たちヤバいね(笑) 
 例えば、どんな人生経験から生まれた違いなのですか?


20年間過ごしてきて、読んできた本の数も違えば、生活してきた環境も違いすぎて、
形成されてるモノの考え方が僕とは根本的に違いすぎて「これは一年くらいで埋めれるものではないな」と感じました。

それを少しでも埋めるために、周りが早くからはあまり挑戦していなくて、
「先を生きる大人から考え方を盗める環境ってどこだろう」と考えたときに、インターンにたどり着きました。

ー (木村)まだまだ深掘っちゃうけど、差を感じた”瞬間”ってどんな時だった?

具体的な瞬間ですと、大学の講義で、先生が他の生徒が前回の講義の最後に提出したコメントペーパーを読み上げることが多いのですが、その際に「なんでこの人はこんな考え方できるんだろう、どうしてこんな視点があるのだろう?」というのを何百回と痛感して、「このままではせっかく一浪して一橋に入ったのにダメな大学生に成り下がってしまう!」と思いました。

それで、「このままではダメだ!」と思って、かなり焦るようになりました。

ー (木村)君ダメではないと思うけどね~(笑)
そんな全然ダメじゃない飯伏さんは、どうしてBlue を選んでくれたのでしょうか?


Q,どうしてBlueを選んだの?

自分のやりたいこととマッチしているというのは前提にあって、
それ以外にも、未経験でもやる気や熱量があれば、ちゃんと評価してくれるかもしれないということをwantedlyや妻鹿さんとの面談から感じてスゴイ惹かれました。

ー (木村)なるほど。でもね、Blue的にやる気だけあれば、「採用!」ってなるわけではなくて、
「やる気+ロジカル」っていうのうのが最低条件だったんだよ。

ー (木村)会社としてやりたかったのは、やる気があってロジカルな人間は、誰でもちゃんと成長させてあげられる環境づくりであってから、
君を採用した背景にはちゃんとロジカルに考えられたる人だったからってのもあったんだよね。

Q,大学生活との両立も含めて普段のライフスタイルはいかがでした?


※飯伏さんの1週間(授業があった秋ごろ)
(なおサークルには加入しているが、活動制限により全く活動できなかった模様)

正直、結構大変でした(笑)

夏休みや冬休みは、自分が成長したいからインターンに週4回くらい通ってました。
また、授業が始まってからは週3回、テスト期間では週2回のような感じでフレキシブルに調整させてもらってました。今はコロナ禍で大学の授業が動画配信という形なので、インターンからの帰宅後や平日の休みの日、土日に授業を受けたり課題をやっていました。

学業との両立は少しだけ大変ですが、頑張ろうと思えば余裕でした(笑) 
さらに、週に1,2回は友人と遊んだりしていたので、かなり心地よく生活できていたと思います!

一方で、コロナ禍ではなかったら、Blueでインターンをすることもなかったとも思っています。
Blueに入って、人生の方向性が変化した気がしているので、両立は大変ですがその分のいい経験ができました!


Q,今後コロナが収まったら、授業形態も通常通りに戻ると思いますが、「これからBlueに来たいな!」と思う人のライフスタイルに対してはどう思いますか?

授業が通常通りになっても、週18時間くらいでBlueで働くのは十分可能だと思います!

最初は、教えてもらうことが多いので、どんどん吸収するために多くの時間が必要ですが、
それ以降は"自分で成長していくことにアドバイスをくれる環境"が整っているから、
週2,3回とかでもインターンできると思います!

今からインターンを始めたい人は、3月にインターンを初めて、1か月間がっつり吸収して、4月からの新生活を始められたらベストだなーと思いますよ!


Q,飯伏さんは、Blueでどんな役割を担っていたんですか?

僕は広告事業部に配属されて、
主にwebマーケティングの1つであるweb広告の作成や運用を担当していました!

それ以外にも、12月以降は新規事業として開業予定のmode Shoheiというエステサロンとパーソナルジム事業にも携わっていました。その事業部では、店舗マーケティングにおいて必要不可欠であるリサーチや、メディア掲載関係の仕事を一任させてもらってました!

ー (木村)webマーケティングって壮大な感じがするけど、実際にやってみてどんな感じでしたか?

すごく夢のある仕事だなと思いました!

というのも、昔はテレビをみんなが見る時代であったので、テレビから発信するのが主流でしたが、
今はTwitterやインスタなどのSNSやインターネットから情報が発信される時代に変わりました。

テレビのCMはたった15~30秒なので、伝えたい商品の良さなどを全部伝えきるのは難しかったのですが、web広告にはその時間の制限がないため、商品やサービスの良さを伝えきることが出来ます。

ですので、少しでも商品やサービスに興味がある人にそれらの良さをたくさん伝えられて、
それらを実際に利用したお客様が少しでも幸せになってくれると思うと、とても幸せな仕事だなと思いました

ー(木村) ポジティブな面を自分で感じているということなんですね!
 反対に、webマーケティングの難しさなどは感じましたか?

すごく感じました!! 

ウェブ上で記事を作成するときに大切なのは、「読んでいるユーザーとのコミュニケーションを意識すること」なのですが、やっぱり自分の一方通行になってしまいがちなので、途中で記事を読むのをやめてしまうユーザーや最後まで読んでも購入してくれないユーザーが一定数存在するという点で難しさを感じていました。

また、営業職とは違って、面と向き合って契約を決めるのとも違って相手が見えないので、想像しながら作成するという点でも難しさを痛感しました。

ー (木村)そうだよね!web広告ってユーザー見えないから、そのコンテンツがいいのか悪いのか、どこが受けているのかがわかりにくいっていう点で難しいよね。

ー (木村)そういう点でリアルでの営業と比較すると、営業マンは悩みを深く深く聞いて、悩みにしっかり合致しているところから提案することが大切だけど、記事を作るうえでも一方通行でありながら、イメージしてやることが大切。それをするために事前にリサーチをして「ペルソナ」をしっかり設定するという点でかなり勉強になったのではないかなと思いますよ!

※「ペルソナ(persona)」とは、サービス・商品の典型的かつ具体的なユーザー像のこと。

2) Blueってどんな会社でしたか?

(右:広告事業部mgr.の岩木、 左:この記事を執筆している妻鹿)

Q,例えば、一緒に働いていた人たちははどんなひとでしたか?


一緒の働きやすい人ばかりでした!

上司やメンバーに助けを求めたり、自分の弱みを見せて教えてもらうというのは、
社会で生きていく中で難しいけど絶対に必要なことだと思っていて、
僕はBlueでそのようなことをするにあたって全く抵抗がなく、自分から聞いたら教えてくれたり、
意見を言ってくれる人ばかりであったので、とても働きやすく吸収しやすい環境でした!

ー (木村)それは、僕たちみたいに小さな企業はトップダウンの従属関係を作ってもなんの意味もなくて、みんなの力を集結してなんとか前に進む必要があると思っているからなんだよ。みんなで会社を成長させるためには、個人も成長する必要があるから、助け合う環境は自然に出来ているんだと思います。


Q,広告や店舗事業を主にやっていながら、他の事業部をどのように捉えていましたか?

(子育てメディア事業部では新企画にむけて日々アツい会議がおこなわれています‼)

スゴイ難しい質問ですね…(笑)

でも、代表が以前仰ってた「経営者の視点を持て」という言葉を普段からすごく意識するようになって、
「自分が社長だったらどうするかな?」って考えた時に、hagyu(子育てメディア事業部)などの
別の事業部に、他事業部の人が意見や提案ができる環境が整っているとますますコンテンツや内容が充実する事業部が多いのではないかと捉えていました。

ー (木村)事業部1つ1つが事業部最適化に走ってしまっていて、会社全体での最適化はまだできていなかった、自身の経験を通してた事業部にアドバイスをしてもいいのかわからない、調子に乗っていると思われてしまうかもしれないという感覚を覚えたということだね。それは会社のとしての課題だよね‼

▼ Instagram 子育てメディア hagyu ▼

インスタ子育てメディア hagyu : https://www.instagram.com/hagyu_happy

3) 具体的にBlueで学んだこととは?

・それらのうち、今後の人生で活きそうなものを一つ上げてみてください!

言語化すると、主に3つありました。

①「目的の明確化」と目的に対して最適なアクションをするために思考法

②「モノを買ってもらうこと」、マーケティングについて

③他人との関係性の中で、どのように頭を使えば、うまく円滑に仕事ができるかについて


これらの中で、今後の人生に最も活きそうなものは、
上司や仕事仲間はどういう情報やデータを欲しいがっているのか、顧客に向けてどういうことを提案したらいいのか、これらのことに関して「事前に推測する力(察する力)」

これが今後の人生において根幹として活きてくる力だと思います。

極論なんですけど、「推測する力」って引き延ばすと、「仮説を立てる力」
この力があると「目的に対して最適なアクションをする力」につながっていると思っていて、
すべての能力はつながっているということが分かった気がしたので、
根本となる「事前に推測する力」はとても重要なのだなと改めて思いました。


ー(木村) まさに「空気を読む」ですね。最近、自分も全く同じことを感じています。

ー 会社で「ロジカル、ロジカル!」って左脳を使うような仕事が多かったりするんだけど、実は「仮説を立てる力」「推測する力」ってすべてイメージの部分だから右脳を使っているのかもしれないなと思っているんだよね。

ー (木村)ロジカルな左脳的な仕事はAIが取って代わればいいと思うけど、「こうやったら相手がどうおもうかな」っていう感情の部分の仮説やイメージトレーニングは人間しかできないから、これが圧倒的な人間の強みなんだと思うんだよね。

ー よく言うけど、感情でつながれば、例えば、結果が悪くても「もう一度飯伏さんに任せたい」ってなるけど、嫌われてしまうと成功しても「あいつなんかうざいな」って思われることもあるんだよね。他人の状態が推測できるのは、自分の最大の強みだと思っていいと思うよ!

4) これからの目標と次のインターン生へのメッセージ

・これからの自分の目標を宣言してください!!

・短期的な目標では、利益の追及という企業の最大の目標を意識して利益に対する最速で最大のアクションをおこして、絶対に次の職場でも成果を出せる人材になります!

・長期的な目標は、自分にとって楽しくてやりがいのある仕事をしていくなかで、結果として何億円分もの幸せを多くの人に届けることです!

ー (木村)いいですね~、前澤さんみたいなこと言いますね(笑) 
 結果として人を幸せにした額の単位が億とかになっていくビジネスマンに、是非なってほしいと思います!

・これから応募してくれるインターン生に向けてのメッセージをお願いします!!

Blueでは、今まで働いてきた中で築いてきた信頼「是非やらせてください!」の一言チャレンジさせてくれる環境でした。また、少しの責任は伴うけど、"当事者意識"をもって仕事をすれば、かけがえのない経験ができる会社であると思いますので、新しいチャレンジをしたい人はぜひBlueに応募してみてください!

・逆に代表からインターン生に向けてのメッセージはありますか?(飯伏)

ー (木村)1つのことを一定期間やりきれない人や仮説検証し続けれない人はだめかな。具体的には「なんでもやらせてもらえるんじゃないんですか?」という人は難しいかも。自分も一つ会社の中の目標を達成するための一人のオオカミとして走り続けてくれるひとと一緒に頑張りたいなと思います。なので「二兎を追う者は一兎をも追えず」ってことを理解している人と仕事がしたいですね。それでちゃんと頑張れたら、もっとチャレンジさせてあげたいなと思います。

ー(木村) やっぱり飯伏さんは早く応募してくれて、インターン生が少なかったからいろんなことやらせてあげられたけど、3人、4人と多くなっていたら、様々なことをなかなかフレキシブルにやらせてあげないかもしれないから、いろんなことに挑戦したい人は、エースが卒業してしまって、インターン生がまた少なくなった今がチャンスですね!!(笑)


ー (木村)次の質問をもって、インターンを卒業としましょう。

Q,売上などに関わらず、Blueでの自分の1番の成果はなんですか?

自分の独自の価値を提供できたという点から考えれば、
1番の成果は「広告代理店として、Blueはこの分野が苦手です。」ということを明らかにしたことです。


でも、苦手だから、以降その分野を拡大しないのではなくて、今までの経験からのマニュアル化や
、ポイントや傾向などをまとめたりなど、未開拓の事業分野を開拓するうえでの一つの基盤を作り、
今後事業を拡大するうえでの土台を作るという、オペレーションの改善までできたことが自分の1番の成果だと思います。

ー (木村)大学生なのに、いろんなことに挑戦してくれましたね!
 Blueを選んでくれて、本当にありがとうございました!

みなさん、卒業するインターン生の成長を少しでも感じていただけましたか?

ご覧の通り、飯伏さんは、Blueに入って何十倍にも大きくなって卒業してくれました‼

また、飯伏さんの卒業に伴って、新しいインターン生を募集しています!

・Blueで働いてみたい学生
・新しいことに挑戦したい学生
・成長したいという熱意のある学生
・広告業界、マーケティングに興味がある学生

「私たちと一緒に大成長しませんか?」

これを最後まで読んでくれた「アツいアナタ」に会えることお待ちしております‼

未来のWeb広告運用リーダー
インターン募集!日本一を共に目指すWeb広告運用者を目指しませんか!?
◆圧倒的スピードでの事業拡大 私たちBLUEは2018年の創業時にSEO対策事業からスタートし、広告運用事業やメディア事業など幅広い領域へと事業拡大を行ってきました。 EC事業 自社製品を中心としたヘアアクセサリのECサイト『Ange Bloom』を運営。バナナクリップを中心とした人気商品を数多く生み出し、幅広い層に受け入れられるブランドとなっています。 メディア事業 本当に良いものを座談会形式で紹介する動画メディア『LuLu REPO』を運営。メーカー担当者やインフルエンサーが商品に対して「本気のレビュー」をする全く新しい形の動画メディアです。 また、2019年には妊活・妊娠・出産・育児における悩みを解決する情報発信メディアとして『Hagyu』をスタートさせ、次世代の子育てを提案するメディアを目指した新たな挑戦を行っています。 広告運用事業 人の潜在意識に訴えかける動画や画像クリエイティブ、レビュー記事を組み合わせることで、コストパフォーマンスの高い広告運用を実現しています。 その他、創業当初からのノウハウに基づくSEO対策事業、各種代理店・コンサルティング 事業など自社の強みを生かせる領域にフォーカスしながら事業拡大を進めています。 ◆今後の展望 「オンラインとオフラインを効果的に組み合わせた新しいマーケティング手法を創る。」 クライアントの課題を多角的に解決するため、日々事業領域の拡大を進めながら、最大効率を発揮できる手法は何なのか日々検証しています。全てのクライアントのため、挑戦を続けながら自社ならではのマーケティング手法を生み出していきます。
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