1
/
5

What we do

Mirai Translator®︎の翻訳画面
言語の壁を意識せず、誰もがいつでもどこでも誰とでも関わることができる、真に自由でグローバルな働き方を実現するために、Mirai Translator®︎を中心とした機械翻訳サービスを展開しています。 【主な事業内容】 ■みらい翻訳サービス 自社開発した機械翻訳エンジン『Mirai Translator』を企業様向けに提供しています。高い翻訳精度と高いセキュリティを誇るBtoBサービスです。 ・企業向けテキスト翻訳サービス ・ベンダー向け音声翻訳APIサービス ・翻訳エンジンチューニングサービス 自社で翻訳エンジンを内製しており、エンジニア主体でテクノロジーファーストを志向しています。 ■パートナーサービス  言わばOEMのように、パートナー企業が提供するサービスの中の翻訳エンジンに、Mirai Translatorをご活用いただいております。 ・多言語対応サポートサービス(はなして翻訳) ・多言語音声翻訳サービス(対面ホンヤク) ・文化観光業界特化型AI翻訳サービス(ひかりクラウド cototoba) ・AI翻訳プラットフォームサービス(COTOHA Translator) ・ビジネス文書のAI翻訳サービス(Zinrai Translation Service) 【これからの展望やビジョン】 「言語の壁を超え、新しい生活と仕事の様式をもたらす共通語の機能を機械翻訳として2028年までに作る。(世界のすべての人々に英語を母国語とする人々と同じ体験を与える)」というビジョンを実現するための第一歩としてMirai Translatorを開発しています。 企業の中に文書作成の仕事はたくさんあります。例えば会議中には議事録が、翻訳を行うためには原文が必要ですが、それらにもAIを活用することができます。現在は事業を翻訳に特化していますが、今後は文章や音声に関わる文書作成をすべてAIで行なう「自然言語処理の総合サービス企業、ランゲージサービスプラットフォーマー」を目指し、企業における創造活動を支援してまいります。 ▼お試し翻訳でぜひ翻訳機能を体験してみてください! https://miraitranslate.com/trial

Why we do

SaaS AI自動翻訳プロダクトであるMirai Translatorは、TOEIC960点以上のプロの翻訳者と同等の精度を発揮し「日本語をベースとした翻訳精度では世界最高水準」といわれております。翻訳精度が高いだけではなく、簡単に日常でストレスなく使えることを追求し、よりユーザーに使われるサービスにしていきたいと考えています。 ▼事業の成長性について 日本人の4分の3は英語でのコミュニケーションができないと言われています。DXという言葉がフォーカスされているように、企業の業務効率化のニーズは高く、日本人が今後グローバルに活躍するためにもサービスの機能性とセキュリティ面での安全性のバランスをもった翻訳サービスが求められています。 みらい翻訳はNTTドコモからの出資を受けていることもあり、データの保管方法と機密情報の保持については最高レベルを誇っています。省庁やメガバンクなどクラウドサービスの利用に厳しい規定がある企業・組織でも利用実績を持ち、リモートワークの普及によりセキュリティに注目が高まる中、需要がさらに高まっています。

How we do

創業は2014年10月。10月には会社でパーティ!(※現在stop)
ニックネームが貼られた各自ロッカー
【大切にしていること/コーポレートアイデンティティ】 ◆テクノロジードリブン 技術をコアにビジネスをグロースさせており、エンジニアのみならず、セールス、バックオフィスまで職種関係なく技術を大切にしています。
職種割合は、エンジニア割合が多い環境です。年齢層は40代、30代が多くベンチャーでありながらも落ち着いている雰囲気があります。 ◆自分ごと化する 「一人称で考える」「自らホワイトスペースを埋める」が口癖の文化です。皆ひとりひとりが当事者意識をもち、自分事化してプロジェクトを進めています。 ◆フラットな組織 「誰が言ったか」ではなく「何を言ったか」が重視される会社です。その象徴として、役職関係なく、敬称略でニックネームで呼び合う文化があります。 社長はじめ、入社当日から新入社員もみんなお互いをニックネームで呼んでいます。 【働き方】 ◆リモートワーク可能 職種にかかわらず、リモートワークが可能です。リモートワーク可能な日数にも制限はありません。現在リモートでの就業は96%(2021.6月)※地方メンバーも増えてきています ◆裁量労働制、フレックス制度 - エンジニア・デザイナーは裁量労働制 - セールス・管理はフレックス制適用(コアタイム10:30-15:30) 原則9:30-18:00とし午前中から仕事を始めるメンバーが多いです。
各部で朝会などを実施してから業務開始するなどコミュニケーションをとっています。 【コミュニケーションの取り方など】 ・社内コミュニケーションは全社員Slackを利用 ・土日祝休み(年間休日132日) ・パパママ多く、産休育休取得実績あり ◆その他ブログなど https://qiita.com/organizations/miraitranslate