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【新入社員インタビュー】「企業の期待に応えられるような実績を作っていきたい!」21卒社員に話を聞いてみた


大学在学時からインターン生としてアステルで働き始め、今年21卒の新入社員として入社した仮谷真歩さん。2年間インターンをしていたこともあって、すでにバリバリ業務をこなしています。そんな仮谷さんにインターン生の大村が今まで取り組んできたことや入社後の目標などを聞きました!


【プロフィール】
名前:仮谷 真歩(かりや まほ)
経歴:東海大学体育学部卒。今年新卒でアステルに入社。
インターン歴:約2年


---まずは大学生時代に取り組んでいたことを教えてください!

大学時代は部活やサークルに所属していなかったので、外部での活動に力を入れていました。具体的には、カンボジアに行って学校建設のボランティアをしたり、Jリーグチームの法人向けチケットの営業インターンに参加したりしました。あとは、アステルで約2年間インターンをしていました。


---色々なことをしていたんですね…!では、アステルでインターンを始めようと思ったきっかけは何でしたか?

主に2つあります。1つ目が、日中に時間を作りたかったので、場所も時間も縛られない働き方がしたいと思ったこと。2つ目が、小学生のころから小説を読むのが好きだったので、ライターをやってみたいなと思ったことです。最初はクラウドソーシングのサイトに登録して仕事をしてみたんですけど、あまりうまくいかず、1つの会社でライターとして働いてみようという思いから、wantedly経由でアステルに応募しました。


---アステルのインターン生になってからはどんな業務を経験してきたのですか?

仮谷:アステルに入った当初は、記事の執筆が中心でした。2,000~3,000字くらいの記事を、構成案から作成して執筆しました。1か月に10本以上の記事は書いていて、この約2年間で数百記事は書いたと思います。そしてインターンをはじめてから半年~1年後に、だんだんとディレクションも担当するようになりました。ディレクション業務ではクライアントと連絡をとったり、業務委託契約のライターさんに執筆の依頼をしたりします。徐々に担当するクライアントが増えていき、現在は記事の執筆ではなくディレクションの仕事が中心になっています。



---仮谷さんは就活もしたとのことだったのですが、 最終的にアステルに入社を決めたきっかけは何ですか?

長くインターンをしている間に、「もっとアステルでこうしていきたい」という目標がでてきたからです。他の企業も見るために就活も少しだけしましたが、最終的にはやっぱりアステルがいいなと思いました。それに加えて決め手となったのは社内の雰囲気と働き方の自由さです。自由度が高い分、責任は重くなりますが、この働き方ができるのはアステルならではの魅力です。

大村:自由な働き方は、アステルの特徴でもありますよね!


---では、特にアステルのどんなところが好きですか?

社内の雰囲気がいいところです。似たような人の集まりというよりは、メンバーの個性がそれぞれある中で、個々を尊重する雰囲気があるところが好きです。

大村:たしかにそういった雰囲気ありますね!


----後になりますが、入社後アステルで成し遂げていきたいことを教えてください。

まずは、クライアントが困ったときに「じゃあアステルに頼もうか」って一番に浮かぶような企業になれたら良いなと思います。コロナの影響で、以前よりもECサイトや自社メディアに力を入れはじめた企業ってたくさんあると思うんです。そこで企業が何か問題にぶつかったときにすぐに思い浮かぶような存在になりたいし、その期待に応えられるくらいの実績を作っていきたいです。そのためには、既存のライターさんに毎回丁寧にフィードバックを行ったり、クライアントとこまめに連絡を取ったりすることが必要だと思います。将来的には、クライアントの数がどんどん増えていき、「アステルはおすすめだよ」とクライアントづてにアステルが広まっていくような存在になれたらいいと思います。

また、アステルはイベントの企画・運営などもやっているので、今後スポーツに関わる仕事もできたら良いなと思います。JリーグやBリーグ所属のチームとの取引実績もあるので、アステルにいながら好きなスポーツに関わることができたらいいなと思います。


---新入社員としての勤務が始まったばかりの仮谷さんの今後の更なる活躍に期待です!ありがとうございました!

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