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ベンドに入社してSEOの虜に!爆速で仕事をこなすインターン生|加藤聖

資格Timesのインターン生インタビュー🎉

今回は、資格TimesでWebディレクターとして働く加藤聖くんにインタビューしました!

インターンをはじめた目的や資格Timesで働き始めた当初の気持ち、今後の目標について語ってくれました。

また、新型コロナウイルス感染症の影響により、弊社では完全リモートワークでの業務になっています。普段からコミット量No.1の聖くんですが、リモートワークでも圧倒的な仕事量をこなしてくれています。

そこで、リモートワークの様子についてもインタビューしました👨‍💻

自己紹介をお願いします!

加藤:一橋大学経済学部2年生の加藤聖です。

川田:部活やサークルには所属していますか?

加藤:小学生の頃から現在までサッカーをしています⚽

川田:聖くんのWantedlyのプロフィールには「サッカーで北信越大会に出場した」と記載があります。強いサッカーチームだったのですね!

加藤:練習がきつすぎて強くなりました!

川田:趣味はありますか?

加藤:趣味はYouTubeを見ることと本を読むことです。YouTubeでは漫画を見ています。本はビジネス系の本を読んでいます。

川田:ビジネス系の本は、将来を意識して勉強として読んでいるのですか?

加藤:勉強というより、内容に興味があって読んでいます。漫画や小説だと20~30ページくらいで飽きてしまうのですが、ビジネス系の本は飽きずに読んでいられますね。

資格Timesに入る前

川田:資格Timesに入る前から、塾講師のアルバイトをしていますよね。塾講師のアルバイトも忙しそうでしたが、なぜインターンを始めようと思ったのですか?

加藤:友達がインターンをしているのを知って、僕も何かやらなきゃまずいなって思ったからです。大学1年間虚無に過ごしてしまったという自覚があったので、今年から動こうと思ってインターンを探し始めました。

川田:なぜ虚無感が残ったのですか?

加藤:目標も無く、なんとなく勉強やサークル活動をしていました。打ち込んでいる感が全く無くて、無難にこなしている感じが嫌でした。去年は大学合格の弾みもあって、虚無感のある生活になってしまいました。

資格Timesに入ってから

川田:資格Timesに入った当初、不安なことはありましたか?

加藤:最初、僕はTwitter運用の募集に応募したんです。しかし、実際はSEO戦略担当のWebディレクターという業務をやることになりました。元々、マーケティングに興味があったのですが、Webマーケティングについてはあまり詳しくなかったので、何をやるんだろうと不安でした。

川田:不安があった中、聖くんは最初からコミット量がとても多いですよね。仕事を進めていく中で、その不安感や業務に対する思いは変わりましたか?

加藤:はい!とても変わりました。CEO近藤さんが直接たくさんのことを教えてくれたので、不安はどんどん無くなっていきました。また、ひたすら文章を書くこの仕事は勉強に少し似ているので、自分に合っていました。やればやるだけお金も入ってきたので、最初はゲーム感覚で進めていました。

川田:現在Webディレクターとしてどのような業務をしていますか?

加藤:ドキュメント作りと記事のリライトをしています。僕はインターン生の中では最初の方に資格Timesに入ったので、任せて貰える範囲も広くて、いい時期に入ったなと思っています。

川田:今後、やってみたい業務はありますか?

加藤:今はサイト内のコンテンツ作りが業務の中心ですが、今後は資格Timesの方針や戦略など、会社の根幹にも携わってみたいと思います。



リモートワークについて

川田:現在資格Timesでは新型コロナウイルス感染拡大防止のため、100%リモートワークとなっています。資格Timesでは、以前からリモートワークも歓迎していますが、聖くんは、普段のリモートの割合はどのくらいですか?

加藤:僕はオフィスで作業する方が集中できるので、普段は100%オフィスで仕事をしていました。

川田:リモートでの作業はどうですか?

加藤:話す相手がいないので、モチベーションが保ちにくいですね。ディスプレイがなくて、PCの画面1つなので、作業効率が少し下がっています。それでも最近はちょっと慣れてきました。

川田:打ち合わせや質問など、業務上必要なコミュニケーションは滞りなくできていますか?

加藤:はい。特に問題はありません。Slackですぐに返事が返ってくるので、直接話しているようなテンポ感で会話ができています。しかし、オフィスと違って他の人の業務が全然見えないので、全体としてどこに進んでいるのかわからないのは、気になりますね。

川田:そうですね。完全リモートワークになったことで、オフィスの存在意義を認識できましたよね。そこで、資格Timesでは、オフィスで仕事をしているような環境を作るべく「zoom仕事会」を開催しています。zoom仕事会では、ただオンラインで繋がりながら各自仕事をしています。必要があれば会話が飛び交う感じですね。zoom仕事会はどうですか?

加藤:ちょっと監視されているようでいい意味で迂闊に休めないですね。画面に映らないとさぼっているように思われそうで、気が引きしまります(笑)

川田:もう一つ100%リモートになってからの取り組みとして、「SEO勉強会」が始まりました。リモートになったことで、CEO近藤さんからインターン生にSEOについての知識を提供する機会が減少してしまった為、開催されました。SEO勉強会はどうでしたか?

加藤:忘れてしまっていたこともあったので、良い復習の機会になりました。今度はより発展した内容も聞きたいです。

川田:次回はCTO矢野さん主催の勉強会が開かれますね。

加藤:エンジニア矢野さんの技術的視点からSEOの話を聞けるので、とても楽しみにしています。

川田:リモートワークをする時に、自分自身で気を付けていることはありますか?

加藤:「いつもの活動時間にPCの前にいること」と「決めた作業量をきちんとこなすこと」の2つは意識しています。

川田:その日にどこまで作業するかは自分で決めているのですか?

加藤:はい。毎晩、今日の進捗状況を確認して、明日のタスクを決めてから寝ています。

川田:素晴らしいですね!その能力はどのように培われたのですか?

加藤:中学時代のサッカーの経験が大きいです。毎日、何時間も練習していた経験が、高校・大学で勉強や仕事を頑張る力として進化していきました。

川田:何時間も練習する「集中力」と、試合に向けてどのような練習をするかという「計画力」が、サッカーを通して培われたんですね。その能力を仕事に落とし込んで、活かしているんですね。

加藤:その通りです!😀

今後の抱負を教えてください!

加藤:「リライトをして資格Times全体の売上をもっと伸ばすこと」と「自分が作ったコンテンツで大きな収益をあげること」の2つを達成したいです。

川田:将来のビジョンはありますか?

加藤:僕が大学卒業するまでに、資格Timesが多くの人に知られるビッグなサイトになっていて欲しいです。

川田:大学1年生の間は、目標が無かったことで虚無感があったと仰っていましたが、現在は、日々の業務の細かい目標もあり、将来的に資格Timesをビックにしたいという大きな目標もあって充実していますか?

加藤:はい!毎日、充実しています!

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