What we do

社長:中島徳至
独自開発の車両遠隔制御デバイス「MCCS」
「クルマさえあれば仕事につける」 しかし、世界中にはローンやリース等のファイナンスサービスを利用できない人々が約17億人います。 彼らは、クルマをはじめとするモビリティを活用し、仕事をしたいが、モビリティを購入することは叶いません。 そこで、当社の独自技術であるモビリティサービスプラットフォーム(MSPF)と最先端のIoTデバイス(MCCS)、そしてまだ見ぬ世界を実現するための市場開発力によって、 真面目に働く意志のある人々へローンの活用機会を創造することにより、就業機会の創出を実現します。 さらに、モビリティの代替を促進することで、よりよい社会の実現に貢献いたします。

Why we do

インドネシアの渋滞-私達が解決したい課題のひとつです
フィリピンでの庶民の足、トライシクル
これまでのクルマは、クルマ単独の価値で人々を魅了し続け、クルマありきで様々な社会インフラも整備された時代でした。 しかしこれからは自動運転を始めとするIoT化されたクルマが各地で広がりを見せ、「社会ありきのクルマ」の時代が到来すると考えています。 クルマをクルマとして捉える時代から、クルマがIoTを始めとする様々なテクノロジーと融合が進むことで、これまでのクルマの価値を超え時代に見合うサービスを手に入れることができるようになっていきます。 そしてこれはクルマに限ったことではなく、あらゆるモビリティにおいて同じ変革が訪れるのです。 10年後のあるべきモビリティ社会を実現するために、私たちは新たな社会に不可欠な、社会に必要とされるサービスモデルを創り上げていきます。

How we do

社内での開発の様子
会議の様子
■仲間たち 私たちが思い描く夢に共感して、様々なバックグラウンドの人々が集結しています。 毎日、提供するサービスがどうあるべきか議論しながら集中して楽しんで仕事をしています。 基本的に年齢不問で、実力や実績を重視した採用を行っています。 こんな方が一緒に仲間に加わってくれたら大歓迎です。  ・事業を構築していく情熱と能力を持ち合わせた実行力のある人。  ・優れた技術力を持ち合わせ、常に自己研鑽に努め技術革新に挑戦できる人。 ■オフィス 東京の港区のビルに私たちのオフィスはあります。 アクセスは  JR山手線・京浜東北線の浜松町駅  都営浅草線・都営大江戸線の大門駅  都営三田線の御成門 から徒歩5分圏内にあり、通勤はとても便利です。 また、東京タワーや増上寺が目の前で、芝公園の自然が近くにあります。 スターバックスやタリーズなどのカフェが多くあり、出勤前にコーヒーを飲みながら新聞を読んだり、朝活をしたりすることができます。 ランチは、様々な飲食店があるので、日替わりで食べ比べをするのも楽しみの一つになるかもしれません。 ■ワークスタイル 勤務時間は9:00-18:00ですが、フレックスタイム(コアタイム11:00-16:00)を導入しています。9:00-10:30頃に出社する人が多いです。 普段からSlackを使って情報共有したり、Trelloでタスク管理をしながら仕事を進めています。また海外の法人と頻繁にやりとりがあるので、Hangout meetでのビデオ会議も利用が多いです。 Global Mobility Serviceでは、事業を拡大するため積極的な採用に乗り出しています。 まずはお話を聞きに来ていただければと思います。