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【面接を受ける方対象】当社の二次面接について

当社の二次面接では構造化面接を実施します。

構造化面接、聞き慣れない言葉ですよね!

少し解説をさせてください。

そもそも構造化面接とは?

まずは定義をご紹介します。

構造化面接とは、臨床心理学におけるアプローチのひとつで、「あらかじめ評価基準と質問項目を決めておき、マニュアル通りに実施していく」という面接手法です。

(出典:https://mitsucari.com/blog/structure_interview/

Google社の面接でも構造化面接は活用されているそうです。

なぜ構造化面接を実施しているのか?

皆さん、気になる方が多いのではないでしょうか。

クラスアクトが構造化面接を実施している理由は、「面接で皆さんの評価を同じ基準で行いたい」からです。

構造化面接を導入していないと、下記のようなことが発生します。

・面接官によって評価基準が変わってしまう

・面接官によって質問方法が変わる

・面接官との相性によって話しやすさが変わる        など

クラスアクトでは、皆さんのことを統一した基準で誠実に評価したいと考えています。

そのために構造化面接を実施しています。

誰が面接官なのか?

面接官は、三宅、山内、外山の3名です。(写真の3名です)

構造化面接を実施する際には、ちょっと怖いように感じるかもしれません。

なぜなら面接官によって評価にバラツキがでないように、あえて皆さんに質問を淡々と投げかけていきます。

実際に、構造化面接を進めるときのイメージはこんな感じです。



ちょっと怖いですよね。。。

でもご安心ください!


普段の3名は、こんな明るい表情をします!



普段は明るい表情の3名なので、二次面接の間だけはご容赦いただけると幸いです。


以上、当社の二次面接についての紹介でした。

二次面接で皆様にお会いできることを、面接官3名ともお待ちしております!

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