インターンから入社した私が語る17Media Japanのデジタルマーケティングの魅力とは

こんにちは!株式会社17Media JapanのElenaです。

今回は、インターンから新卒でマーケティングチームに入社したMizuさんにお話しを伺いました!
ぜひ、ご覧ください!


17 Media Japanに入社した理由は

ビジネスパーソンとして、目標としたい人と出会えたからです。私は、17 Media Japanのマーケティングチームにてインターンとして働く中で新卒社員として入社しないかとオファーを受けました。正直、オファーを受けた時点では本当にこの会社でいいのかと葛藤しましたが、業務をしていく中で、代表のHiroやマネージャーのShoなど尊敬する人に出会うことができました。その目標とする人に認めてもらうことが成長への近道であると思い入社を決めました。

入社してみて感じたことは

魅力的な人が多いと感じました。部署間のコミュニケーションがとても活発ですし、様々な経歴や外国籍のメンバーがいます。月に一度ランダムでグループ分けされたメンバー同士でランチをする『シャッフルランチ』や代表のHiroとランチができる『Hiroランチ』という制度があるので、ビジネスの話から世間話まで気軽に意見交換することができ、多くのことを吸収できる環境があります。



現在の仕事内容を教えてください

主にデジタル広告の運用と分析です。具体的にはGoogle、Twitter、Facebook、Adnetworkなどのアプリ獲得型広告の運用と、その運用をインハウス化するために日々の業務を効率的且つ効果的に運用するための仕組みづくりをしています。それに加えて、インフルエンサーにサービスを紹介してもらうことでインストール獲得に繋げるインフルエンサーマーケティングも担当しています。どちらの業務も企画立案からフィードバックまで業務のPDCAを回すことが求められます。



やりがいを感じるのはどんな時でしょうか

自分自身の成長を実感したときです。私自身、業界未経験であったためライブ配信やデジタルマーケティングの知見がなく、初めは右も左もわからない状態でした。試行錯誤を繰り返しながら仕事に取り組む中で、できなかったことができるようになることにやりがいを感じています。また、デジタルマーケティングの場合、広告の効果が数値化できるため、非常にわかりやすい形で成果を実感することができるので、成長に繋がる点も多いと思います。


今後どんなキャリアを築いていきたいですか

目標は、17 Media Japanのメンバーとして新規事業を立ち上げることです。まずは、デジタルマーケティングの領域でスペシャリストになりたいと思っています。既存の仕組みをブラッシュアップするとともに、新しい媒体やリソースへの関心を高め、積極的に取り入れることで17 Liveを少しでも多くの人に認知してもらい、使ってもらえるようにしたいです。そうすることで、新たなチャレンジへの道が開けてくるのではないかと思っています。


求職者に一言お願いします

17 Media Japanのデジタルマーケティングでは運用だけでなくコンセプト立案からインストール獲得後のリテンション(継続率)まで一気通貫して経験することができます。認知や獲得を目的とするマーケティングだけでなく、ユーザー体験まで意識してマーケティングができる方は17 Media Japanでぜひお会いしましょう!

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