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新規社員が語る「データミックスの強み10選」

みなさんこんにちは!データミックスの人事を担当している星野です。
私はデータミックスに入社しそろそろ1ヶ月が経とうとしております。
新年度となり新規社員が続々と入社する季節ということで、

一足先に入社した私が会社全体をみて、感じたことをもとに
「データミックスの強み10選」を伝えていきたいと思います。

「強み」とは何か

まずお話しさせていただきたいのは、「強み」とは何かです。
「面接でいつも聞かれる質問」と思う方もいらっしゃると思います。
強みとは他と比較した際に己が優れていることを指します。
従って、強みを発見する際には、自分だけではなく他を知り、比較・細分化する必要があります。

◆なぜ「強み」が重要なのか

「なぜ毎回企業はあなたの強みを知りたがるのでしょうか」それはあなたが企業に合うかどうかを見極めるためです各企業求める人材ニーズと応募者を照らし合わせるために聞いているのではないでしょうか。

◆企業における強みとは

企業における強みとは他社と比較した際に、他社より優れている点を指します。
「優れたサービス」×「価値の高い市場」=「選ばれる理由」が生まれ、それがまさにその企業の強みだと思います。

◆データミックスの強み「10選」

①相手視点で考え実践しカタチにする

データミックスのバリューでもある、「相手よりも相手を理解する」という点が1番の強みです。「えっそんなのどの会社も一緒でしょ」と思われるかもしれませんが、私達は「相手を理解する」なんて生ぬるいことは言いません。私たちは、受講生、顧客、働く仲間、ステークホルダーの困りごとを、手触り感をもって理解します。相手を憑依させられるほど理解し、相手の10倍考えて動きます。

例えば、データミックスの要とも言える教育事業についてです。スクールでは代表の堅田をはじめとした講師陣が、第一線に出向き、受講生の声に耳を傾けます。

そして、講義が終わった後は質問タイムに加えてアンケートやヒアリングシートで受講生の疑問や悩みに全力で答えます。

代表や講師陣をはじめとしたスタッフ全員がクライアントファーストという気持ちで働いているため、選ばれ急成長しているのではないでしょうか。

②皆で考え、各事業を躍進させる

弊社代表をはじめとした経営陣は「現場と一緒に動く経営者」であり、各スタッフと向き合い、意見に耳を傾けます。「まずは新人から意見を出す」という風習があり、代表に新規社員の声がとどき、各スタッフが伸び伸びと仕事ができる環境があります。この環境から生み出される意見が各事業を飛躍させる力となり、過去には大手企業のレコメンテーションエンジンの開発や大手広告代理店のモチベーション分析による人事戦略支援など幅広い案件に携わることができました。

データミックスは役職・役割 関わらず討論し、補い合うことで、より質の高いサービスを提供できるという強みがあります。

③データで事業をグロースさせる事業連合

弊社はスクール・人材紹介(BtoC)と法人研修やコンサルティング、オンライン試験ツール(BtoC)の多方面から知見を得られることが強みとなります。

データサイエンスという専門的な分野で顧客の生の声が事業を形作り、それに賛同するものたちがさらにサービスをよくする。この仕組みがまさにデータミックスの強みです。

④スクールの卒業生に新たな活躍の場を提供できる


データミックスのスクールは入学者が計1000名を超えました!データミックスではスクールの卒業生の転職支援サービスを行なっております。転職支援は講師が兼任で行うことにより、受講生の希望や強みを活かした転職先を支援できます。

まさに、学校の先生が進路相談にのるようなイメージの転職支援です。

データミックスの4つ目の強みは、日々相手の成長に力を添え、相手が進みたい道を支援できるところです。

⑤結果が評価される体制が確立されている

データミックスは年功序列の昇給・昇進はございません。また、結果を出すことにより若手のスピード昇進が可能となります。20代でマネージャー職になった実績もあり、スタッフ全員が実力次第で高みを目指せる体制が魅力です。

⑥データサイエンス人材を育成し社会問題に貢献できる

経済産業省によると2030年時点で、先端IT人材は55万人不足すると言われております。加えて、日本は欧米と比較するとデータサイエンティストの数が少なく、先端I T化人材の需要が追いついていないのが現状です。

そこで、データミックスでは先端IT人材不足という社会問題を打破するため、データサイエンティストやビジネストランスレーターの育成に力を入れております

なかでも、データミックスでは、講師認定試験をクリアした経験豊富の講師陣たちが教えるため、質が高い授業を受けることができます。

データミックスはデータサイエンス人材の育成をすることで、I T化の推進を支援し人々の生活をより豊かにすることに注力しています。

⑦各企業に合わせた法人研修内容

法人研修はデータ活用を促進したい企業に対し、研修をカスタマイズし、オリジナルの研修を提供することができます。

現代ではビックデータというワードが世に浸透してきているものの、データを活用しきれていない企業は山ほどあります。そんな企業の一助となり、データミックスでは企業の課題をヒアリングし、個々に合わせたベストな研修を提案し、企業のDX推進に寄与します

⑧「得意」を仕事にしている

データミックスのデータサイエンティストは教育やコンサルティング事業をはじめとした様々な部門を経験することが でき、「得意」を探し出せる環境があります。また、「得意」がある方は「得意」に集中し、短期間で実力を伸ばすことができるそんな企業です。

⑨データサイエンティスト同士で勉強会を行い、積極的に知識を吸収できる風土がある

豊富な知識を兼ね備えたデータサイエンティストが社内で勉強会を開催し、知見を共有し合っています。「講師としてクライアントに学んだ知見」と「コンサルタントとしてクライアントに学んだ知見」が融合することでより実践的な勉強ができます。

また、多視点から知識をインプットすることで、スタッフがより早く成長できることも強みの一つです。

⑩仲間の成長にコミットする

今年で4年目となるデータミックスはここ1〜2年で入社した人が半数です。
データミックスは弱みを補い合い、強みを発揮し合うからここまで急成長を遂げました。

また、チーム内だけでなくチームを超えて支え合う。それが自分の成長、仲間の成長につながります。

頼り合い、支え合える強いチームだからこそ、仲間と切磋琢磨しつつ、仲間の成長に全力でコミットする!これがデータミックスの10個目の強みです。

◆最後に

急成長するデータミックスではこれからも新規事業の参入を図り、強みを増加させると共により鮮麗していきます。会社の強みは「人」が作り出すものです。私たちと一緒に「価値の高い仕事」をしませんか。

「個々の強み×データミックス」が次の未来を創造します。

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