1
/
5

日本からのリモートワークに必要なツールは?

こんにちは!

以前こちらのストーリー記事にてリモートでの働き方についてお伝えしましたが↓

今回は私たちDcardメンバーが実際にリモートワークで使用しているツール・アプリをご紹介します!


1. Slack

まず私たちが毎日必ず使用するのは「slack(スラック)」。

社内のメンバーとの連絡は全てslackで行います。

個人間テキストのやり取り、資料や画像、動画の送付など全てslackです。

スラック上にたくさんのチャンネル(チャットグループ)があり、例えば社内全体の情報がシェアされるチャンネルでは社内全体の連絡事項がシェアされ、所属チームごとのチャンネルでは所属チームメンバーと情報シェアやディスカッションを行ったりします。

またそれ以外にも、「trashtalk」チャンネルでは仕事とは全く関係のない雑談トークが行われたり、「books」チャンネルではCEOに読みたい本をオーダーしたり(会社から書籍代サポートあり!詳しくはこちら)、「ramen」チャンネルでは美味しいラーメン屋情報を写真と共にシェアしたり…

「何かあったらいつでもスラックしてね」はチーム間でよく聞くワードNo.1です。

2. Google Meet / Zoom

毎朝のDaily Sync (毎朝JAPANチームが10〜15分ほど行うカジュアルなミーティング) やチームごと(コンテンツチーム・マーケティングチーム)に行うミーティングでは、台北オフィスで働くメンバーと日本からリモートで働くメンバーがGoogle Meet(グーグルミート)もしくは Zoom(ズーム)を使用しディスカッションします。

(楽しいミーティングの様子の一例↓)

お互い日本もしくは台湾にいて、実際に会ったことのないメンバーも多いのですが、ミーティングを重ねるごとに徐々に日本と台湾の距離も感じないほどになりました。(新しく加入したメンバーたちも早くそう感じてもらえるようにもっともっとコミュニケーションを図ります…!!)

3. Quip

Dcard社内ではミーティングの記録やアイデアをまとめた資料などは「Quip(クイップ)」で全て共有されています。

リモートで働くメンバーともQuipで資料を共有しながらミーティング行い、その資料に書き込めるので大変便利です。

まとめ

今回ご紹介しましたツール「slack」「Google Meet」「zoom」「Quip」、弊社Dcard以外でも使用している企業は多いかと思います。

皆さまがこれらのツールを使用しての働き方・リモートでの働き方が少しでもイメージできれば幸いです。


長期インターン(コミュニティ)
大学生専用SNSを盛り上げよう!コンテンツマーケティングインターン募集中!
「Dcard」(https://www.dcard.tw)は台湾で最大級の匿名 SNS コミュニティです。一人一人が安心して自分のことを語れる大学生用アプリとして多くの台湾人学生に愛され、今では台湾の人口の約3分の1が使用しています。 台湾での毎月のユニークユーザー数は1,600万人、毎日何万人ものユーザーが Dcard 上で交流しています。 私たちは、誰もが自由にエピソードを共有できる ”新世代コミュニティサービス“ を全世界に広めるため、着々と新しいサービスを取り入れ、グローバル展開を進めています。 この春、私たちは「Dtto」(https://www.dtto.com) として日本上陸を果たし、日本の大学生のための新たな SNS サービスを開始しました。現在は東京のみで展開しており、今後順次サービスエリアを拡大して、さらに大学生コミュニティに浸透させていきます。 ぜひ、チャレンジ精神溢れるメンバーと一緒に「Dtto」を盛り上げていきましょう! 【関連記事】 ・日経クロストレンド:https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/casestudy/00012/00617/ ・Diamond Signal:https://signal.diamond.jp/articles/-/728 ・Forbes JAPAN:https://forbesjapan.com/articles/detail/41841/1/1/1
Dtto


カスタマーサポートマネージャー
大学生用SNSの利用をもっと快適に!カスタマーサポートマネージャー求む!
「Dcard」(https://www.dcard.tw)は台湾で最大級の匿名 SNS コミュニティです。一人一人が安心して自分のことを語れる大学生用アプリとして多くの台湾人学生に愛され、今では台湾の人口の約3分の1が使用しています。 台湾での毎月のユニークユーザー数は1,600万人、毎日何万人ものユーザーが Dcard 上で交流しています。 私たちは、誰もが自由にエピソードを共有できる ”新世代コミュニティサービス“ を全世界に広めるため、着々と新しいサービスを取り入れ、グローバル展開を進めています。 この春、私たちは「Dtto」(https://www.dtto.com) として日本上陸を果たし、日本の大学生のための新たな SNS サービスを開始しました。現在は東京のみで展開しており、今後順次サービスエリアを拡大して、さらに大学生コミュニティに浸透させていきます。 ぜひ、チャレンジ精神溢れるメンバーと一緒に「Dtto」を盛り上げていきましょう! 【関連記事】 ・日経クロストレンド:https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/casestudy/00012/00617/ ・Diamond Signal:https://signal.diamond.jp/articles/-/728 ・Forbes JAPAN:https://forbesjapan.com/articles/detail/41841/1/1/1
Dtto
Dtto's job postings
1 Likes
1 Likes

Weekly ranking

Show other rankings