1
/
5

2018年9月〜12月に公開した”自主制作”の映像作品まとめ

エレファントストーンは「bacter」というウェブサイトを持ち、運営しています。

どのようなウェブサイトなのかを一言で言うと、社内のクリエイターが毎月1人ずつディレクターとなり、完全オリジナルの映像を制作して配信している、”アウターブランディングサイト”です。

自らの個性を表現する場なので、ルールを設けておりません。決まっているのは予算と期限のみ。そのため、クライアントワークとは一味も二味も違った映像をお楽しみいただけます。

本記事では2018年の9月〜12月に公開された4本の映像をまとめてご紹介します!

9月:TWO DAY TRIP IN SAWARA BY HOSTEL Co-EDO

千葉県佐原にある、『HOSTEL Co-EDO』とコラボレーションをしたプロモーション映像です。

『HOSTEL Co-EDO』に泊まりたいと思っていただくために、日帰り観光地として認識されがちな佐原の街を、数多くの体験や、観光資源を見せることによって”1日では回りきれない滞在型観光地”として新たに認識してもらおうという趣旨のもとで制作されました。

Direction:Keisuke Sugano



10月:CONTACT DESIGN

セレクトショップ「R for D」が提案する、多様な服・ジャンルレスな着こなしを表現した映像作品です。
テーマは「ジャンルレスなファッションから描く多様性」。普段着ない・見ない服があることで得る新しい刺激や出会い。これこそがR for Dのアイデンティティーの具体化であり、ファッション=服にとらわれない楽しさと考えています。

Direction・Editing:Tetsuya Yamabe



11月:Same old stuff, different day.

Gを中心とする編集チームから発信する新しい映像作品を目指しました。

映像を作る魅力は、「今までにないもの」「新しい世界観」「現実では起こりえないこと」も表現できることです。普段の何気ない世界が、「こんなことができるかもしれない」と思うだけで、新しい1日になるかもしれません。

Direction・Editing:Mitsuru Onishi



12月:citrusplus 「fall」MV ※Director’s cut


奥渋系フューチャーポップユニット・citrusplust(シトラスプラス)とbacterがコラボし、彼らの1st single『fall』のMVを企画・制作しました。(※掲載映像はディレクターズカット版)

出演モデルにはRADWIMPS、水曜日のカンパネラなどアーティストMVやライブに出演実績もあるコンテンポラリーダンサー・水村里奈を起用。楽曲が示す、静と動をしなやかに表現しています。

Direction・Editing:Tetsuya Yamabe

2019年の公開に向けて、今も様々なプロジェクトが進行しています。楽しみにしていてください!

株式会社エレファントストーン's job postings
1 Likes
1 Likes

Weekly ranking

Show other rankings
If this story triggered your interest, go ahead and visit them to learn more