What we do

FLIGHTSは、「ドローン・ロボティクス前提社会の創出に最も貢献した会社となる」 をVISIONに掲げ、 ドローンやフィールドロボットを活用することで、農業・インフラ点検・建設という各産業において「デジタル化・自動化・無人化」を推進する事業を展開しています。 <展開事業> ■農業 農業の経済活動が持続できるよう、効率性・生産性の向上に資するサービスを提供しています。 ・農家の高齢化・就労人口の減少を解決する農薬散布ドローン「FLIGHTS-AG」の開発・製造・販売 ・生産性向上に資する「農地解析サービス」の提供 フィールドロボティクスの観点からも総合的なサービス提供を行なっていきます。 ■点検 インフラ施設の老朽化や点検技術者の不足といった背景から、効率性向上に資するサービスを提供しています。 ・マンション・ビルなど外壁の「赤外線データ取得」の内製化および、運用代行 ・マンション・ビルなど外壁の「外壁診断データの解析サービス」の開発 ・橋梁の「近接データ取得」の運用代行 ・橋梁の「近接データ取得の内製化プログラム」の開発 ■測量 建設業界における経済活動が持続できるよう、効率性向上に資するサービスを提供しています。 ・現場管理サービス「FLIGHTS CHECK」の開発・提供 ・Lidarシステム「Airsight」の提供および、教育プログラムの開発 ■流通事業 FLIGHTSの土台となっている事業。全国270社のドローン代理店と提携してドローン関連ソリューションの提供を行なっています。 2019年10月には大阪の中心地に「販売施設とスクール施設」を併設したリアル店舗もOPENします。地方のリアルなドローン相談窓口として、 ドローン利活用の「情報の非対称性を埋める」ことを目指します。 ■その他 ・東京海上日動と提携した『東京海上ドローン保険EC Powered by FLIGHTS』 ・ビックカメラ全店舗で提供する、ドローン保守プログラム『DroneAgentケア』 ・日本全国のドローンオペレータネットワークを持つ『運用事業』 ・各産業分野のリーディング企業と提携した『ドローン講習事業』 といった関連事業を連続的に立ち上げています。

Why we do

---以下、代表の峠下記載。 <MISSION> 「世の中に大きなインパクトを残す」 僕は、世の中の不にチャレンジする能力と気概がある人は、大きなインパクトを残す事業にチャレンジすべきと考えています。 「ドローン・ロボティクス前提社会」を創出することは、各産業の基盤となる活動を再構築する「インフラ事業」を創出することでもあります。 日本のドローン産業は、2019年度の1,450億円から、2024年度には5,073億円規模に成長し、特にFLIGHTSに強みがあるサービス分野が市場拡大の原動力になると予測されています。 そうした大きなインパクトを残す事業であり、ビジョンでもある「ドローン・ロボティクス前提社会の創出」を、より早く・より良い形で実現できるのは、 我々FLIGHTSであるというエゴを持って事業に向かっています。 「ドローン・ロボティクス前提社会の創出」という大きなビジョンを一緒に追いかけませんか。

How we do

<Mission> 世の中に大きなインパクトを残す <Vision> ドローン前提社会の創出に最も貢献した会社となる 私たちは、この5つの価値基準を行動の指針としています。 <FLIGHTS VALUES> ◆ 時間は武器に すぐやる、前倒してやる。リスクを背負い、先陣を切って成長分野に参入し続けるために、時間資源を武器にして勝利を積んでいこう。 ◆ 思考/行動の徹底 執念と責任を持って勝負をし続ける、勝つまでやる。精神論だけでなく、脳に汗をかく『知的ハードワーク』を是として、戦略・作戦・戦術を考えきる集団であろう。 ◆ 大胆なチャレンジ 大胆じゃないと楽しくない。そして大胆でいるためには、遊び心がいる。失敗も世の中からの批判も構わず、新しいことをし続けよう。 ◆ 独立した思考 常識と真実は違いすぎる。いずれ誰かが気付く差分に最も早く気づくために、謙虚に、学びを怠らず、違和感に誠実に向き合っていこう。 ◆ 背を預け合う 一人では歴史になる事業は作れない。同僚と刺激し合い、信頼して任せ合い、敬意を払う関係となれば、同僚は戦友に変わる。戦友と歴史を創ろう。 ーーーー 現在の社員数は約40名。コンサルティング、IT、金融、広告・農業・建設など幅広い業界から、大活躍していた人材が集まってきています。 3年後に、「ドローン・ロボティクス前提社会の創出に最も貢献した会社」となる未来を目指して、事業も組織もハイペースで拡大していきます。