What we do

フリークアウトは2010年10月に創業し、創業から3年9ヶ月後の2014年6月に東証マザーズに上場しました。 2011年1月にDSP(Demand-Side Platform)をリリースして以降、フリークアウトはさまざまな広告プロダクトを開発し、時にはその広告技術を他社に提供しながら、日本のアドテクノロジー業界を牽引してきました。 現在アジアを中心に世界各国へ展開しており、ここ数年一気に海外展開を進めております。 アジアにおけるNo.1マーケティングプラットフォームを目指し、積極的な事業展開をしております。 ■最新topic ▼インティメート・マージャー 国内最大級パブリック DMP インティメート・マージャー 広告アカウントの自動最適化サービス「Data Driven RPA」提供開始 https://corp-media.intimatemerger.com/f6c908fa-20200518_datadriven_rpa.pdf ▼フリークアウト フリークアウトと在京民放5社が共同開発する「TVer PMP」に在阪民放5社が参画 〜安全でプレミアムなインストリーム動画在庫を増強し、マーケットプレイスの規模を大幅に拡大〜 https://www.fout.co.jp/freakout/news/pr20200514/ ▼IRIS 新世代デジタル・サイネージTokyo Prime、表示回数課金メニューの販売を開始 https://ads.tokyo-prime.jp/news/20200507_imp ▼IRIS 最前線で仕事をしてくださっている皆様にエールを。 「ありがとうを運びたい」、Tokyo Primeで感謝のメッセージを放映。 https://ads.tokyo-prime.jp/news/20200501_yell ▼フリークアウト・ホールディングス フリークアウト・ホールディングス、貸付投資の「Funds」を運営するファンズ株式会社と資金調達の多様化に向けた取り組みを開始 https://www.fout.co.jp/news/pressrelease/pr20200420/ ▼インティメート・マージャー インティメートマージャーと新生銀行による 金融事業者向け信用スコアリングサービスの提供に関する共同事業の立ち上げについて https://corp-media.intimatemerger.com/d0177652-cresco_biz_202003.pdf ▼インティメート・マージャー インティメート・マージャーとベクトル 「Priv Tech 株式会社」設立 個人データ等の利用同意管理プラットフォーム(CMP)「Trust360」を提供 https://corp-media.intimatemerger.com/86ef6c81-privtechfix.pdf ▼インティメート・マージャー データ利活⽤における今後の基本⽅針を発表 DX 促進に向けて新たな⼿法の研究・開発を開始 https://corp-media.intimatemerger.com/6307fb88-.pdf ▼インティメート・マージャー インティメート・マージャーとベクトル 〜新会社設⽴基本合意のお知らせ〜 https://corp-media.intimatemerger.com/8776a373-.pdf ▼インティメート・マージャー 約4.7億のオーディエンスデータを保有する「IM-DMP」をグローバル化対応 成果報酬型ディスプレイ広告運用サービス「Performance DMP」を台湾で提供開始 https://corp.intimatemerger.com/news/im-to-taiwan/ ▼IRIS 新世代デジタル・サイネージTOKYO Prime運営のIRIS、Viibarと電通とオリジナルコンテンツ動画を共同開発し、新広告商品の販売を開始 https://ads.tokyo-prime.jp/news/20200114_viibar-and-tokyoprime ▼フリークアウト・ホールディングス オウンドメディア「Make Some NOISE!」開設のお知らせ https://www.fout.co.jp/news/information/info20191028/ ▼フリークアウト チラシ動画生成ツール「ASE チラシ動画」をRICHKAと共同で提供開始。 https://www.fout.co.jp/freakout/news/pr20190925/

Why we do

         Give People Work         That Requires A Person.         〜人に人らしい仕事を。〜 AIによって、人の仕事が奪われることはない。 我々フリークアウトの祖業である「人が媒体を見た瞬間に広告枠を買い付ける」ことを可能にした RTB は、それまでの人の手による買い付けでは絶対にできない手法でした。これが可能になった途端、広告業界に起きたこと、それは新しいマーケットの始まりでした。 そのマーケットを支える事業社群の成す業界構造は、のちにカオスマップと呼ばれるくらい複雑なものとなり、最近では MBA の教科書にも出てくるようになったそうです。結果として、日本では RTB 誕生から数年で、当社をはじめ、いくつものアドテク銘柄と言われるような上場企業が誕生しました。 この経験からフリークアウトでは、昨今言われている「AI が人の仕事を奪う」ような考えに対して、それは「人が機械に何をやらせるか次第」と考えるに至り、それに基づいて、我々の成すべき事業を定めています。 つまり、元々人間でも出来たことを、人の代わりに機械にやらせる程度の事業を作るから、「機械に仕事を奪われる」と言われてしまうのであって、そもそも人間が出来るわけがないレベルの仕事を機械に託すほどの事業を作り出せれば、それは新たな産業を生み出し、そこにおいて、人は人らしい新たな仕事を見つけ出すであろうことから、雇用創出は可能ではないでしょうか。 さらに我々は、これをグローバルで実現していくため、急速な海外展開と、世界でも勝てる技術水準の向上を同時に進めています。広告取引を機械の手に置き換え、タクシー車内では紙チラシ時代にはあり得なかった一流ブランドの広告が流れるようにした我々ですが、まだまだ道半ば。もっともっと圧倒的な技術力と、世界に手を広げたビジネス基盤をベースに、人が思いもしなかった、freak out (度肝を抜かす)レベルのことをコンピュータに任せることで、新たな産業を創出していくことが我々フリークアウトの使命です。 「AI によって、人の仕事が奪われることはない。」 “賛成する人がほとんどいない大切な真実”であると信じて、人とコンピュータと、その間にある仕事のあり方そのものに一石を投じるようなプロダクトを作り続ける企業グループでありたいと願っています。 弊社コーポレートサイト TopMessageより 株式会社フリークアウト・ホールディングス 代表取締役 本田 謙

How we do

FreakOut ブランドに込めた想い ”freak out”という英単語は、「ひどくびっくりさせる」という意味を持ちますが、 社名の「FreakOut」は、我々が世間の”度肝を抜く”水準の製品を作り、世に送り出す集団であることを示します。 ありきたりに満足せず、世の中に強いインパクトを与えるべく挑戦を続ける姿勢・意思を 集約した社名が「FreakOut」なのです。 「FreakOut」のブランドには、その名の通り 1・挑戦を続ける(=いつまでもベンチャーであり続ける) 2・他者に強烈なインパクトを与える(=染まらず、自らが染めていく) という意味が込められ、強烈な印象を持つ「赤」の中でも 「ディープレッド(重厚な赤)」をブランドカラーにしています。 我々FreakOutはプロダクトベンターとして、ありきたりの製品レベルに満足することなく、世に出した製品は常に世間の「度肝を抜く」水準であることを目指していきます。 それが世間的・業界的に受け入れがたいモノであったとしても、「横並びで、無難な落ち着きどころを良しとせず、一石すら投じることの出来ないモノを世に送り出すことに何の意味があろうか」と、高度なテクノロジーの中にもどこかロックな反骨精神が見え隠れする我々でありたく願っております。 今後も今までと変わらず、FreakOutらしい稀有なチャレンジで業界に向き合い続けます。 <FreakOutの挑戦はコチラ↓> フリークアウトグループにいる、「すごい仕事をやっているすごい人」を伝えるメディア https://make-some-noise.fout.co.jp/