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【就活】🐷観光業界からIT業界へ移った文系大学生の就活全貌🐷

🌊はじめまして🌊

グローバルビジネスソリューション株式会社【GBS】22年卒の金 莉亜と申します🐽🐷

最近就活が終わり、現在内定者インターン生として働いているバリバリ文系大学生です!

就活を終えて感じたことや得られたこと、インターン生として奮闘していることなど一番就活生に近い立場で発信していけたらいいなぁと考えています!

その前に金 莉亜がどんな人物なのか知っていただきたいので自己紹介から始めます~

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金 

1999年6月生まれ

観光学部所属(今)

埼玉県出身、横浜育ち

上に兄が一人の末っ子、よく服飾学生でしょ!とかアパレル業界に就職するんでしょ!とか言われる程ファッション好き、旅行好き、🏮の居酒屋好き、漫画好き、サウナ好き、絵描くのも好きです。韓国と日本のハーフだけど韓国語話せません…

もっと掘り下げるとでてくるのですが、これくらいにしておきます。

今までの大学生活ではアルバイトと旅行中心、コロナ前はよく飲み歩いたりしていました。家にいることがとにかく苦手で暇さえあれば、遊びに行くか、アルバイトするか、カフェで資格の勉強するか・課題するか、ほぼ活動していました。

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きっとどこにでもいる大学生じゃん!と思われたのではないでしょうか(笑)そのとおりです。目立った武器やスキルは持ち合わせてません。しかし、自分なりに考え、行動し色々なことを学んできました。役に立った、こうしてよかった!と思う内容は追々紹介していきたいと思っています😊

今日は私が就職活動をどう進めてきたか、詳しく紹介します!あくまで一エピソードです!!


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🌛就活を始める前

2019年12月から新型コロナウイルスが流行し、4月に一回目の緊急事態宣言が発令されました。このころ私の通っている大学では、3年前期の授業の開始が1ヶ月程遅くなり、掛け持ちしていたアルバイトも休業になりました。学校もなく、アルバイトもない、外にも出れない非日常の生活の中で「そろそろ向き合うか」と思っていた就職活動に取り掛かりました。学校にも行けず友達にも会えないので、就活情報が共有できず、なにから手をつければよいかわからなかったです。


🌛2020年6月 就活開始

このころから一回目の緊急事態宣言が解除され、アルバイト活動が再開し、学校もオンライン授業が始まりました。                                          🐷<それ以前は、課題にしかパソコンを使っていなかったので1~4限まであると目が痛かったです。)


アルバイト先に学年がひとつ上の先輩に、「いつから就活はじめたか」「なにをすればいいか」など聞きまくり、大まかな就活の流れを理解するところから始めました。

「〇〇〇〇に登録するんだよ!」とか「まずは業界分析と自己分析、SPI」などいろいろアドバイスしてくれてました。その通りに登録し、知名度のある企業のプロフィールを読んだり、自己分析やSPIの本を買いました。                                           🐷<自己分析の本は買うのが早すぎて21卒のものを使っていました。)

この時は就活を始めている身近な友達が少なく、単独で行動していました。また、就活に対するモチベーションがあまりなくかなりゆるくやっていました。


🌛2020年夏 サマーインターン・転換点

この時は観光学部に所属しているということもあり、ホテルや旅行会社に勤めたいと思っていました。大手の企業にエントリーし、サマーインターンに応募しようとするも開始10分程で定員オーバー。「新作のスニーカーでも買いに戦ってんのかな」と思いました。

また、新型コロナウイルスの影響で観光関連の企業が次々と新卒採用を中止したりと、行き先が暗くなる一方…。

そんな中でも進めていた自己分析のおかげでだんだんと軸が明確になり、かつ色々な方からの話を含め、「本当にやりたいことはこれなのか?」「自分が働きたい環境はどうなのか」「この採用方法っていかがなものか」など改めて考える機会が増えました。                         🐷<この時の自己分析になんだか納得がいかず、後日もう一度最初からやり直しましたが、根底は一緒でした)


そうして考えた結果、「大手・観光業」から「小規模・ベンチャー・手に職がつく業種」で働きたいと思うようになりました。自分の意志で動きたい(常に動いている)・絵を書いたりなにか作ったりすることが好き・パッケージツアーより自分で旅程を組みたい などいろいろな要素が積み重なって結果そう思うようになったのです。                                     🐷<この時点ではITに絞っていなかったです。手に職がつく介護業界などいろいろ見ていました。)


この時の自己分析は、ひたすら写真や卒業アルバム、思い出と向き合っていました。手紙や写真が多く残っていたのでそれを見てタイムスリップしているような感覚で行っていました。この方法で自分が平常時になにをモチベーションにしているか、どう考えて行動しているかを振り返っていました。また、ジョハリの窓も活用していました。                                  🐷<自己分析の本もちょこちょこ参考にしていました。)

夏の時期はSPI5割 自己分析4割 業界・企業分析1割 で就活を進めていました。


🌛2020年秋 説明会

一般的に3月に就職情報解禁とされていますが、登録していた就活サイトを見ているとちらほら会社説明会が開催されていました。この時は手に職が就きそうな職種を中心に営業・コンサルなどいろいろ見ていましたが、数が膨大すぎて見ただけでは大きな違いが分からず同じように見えていました。しかし、読み漁っていくうちに、印象に残ったりいいなぁと思う会社は環境を大切にしている会社だと気づきました。これをきっかけに会社の環境や風土を軸に就活をしていきたい、と思うようになったのです。

秋の間も自己分析を習慣化させていました。過去の思い出にタイムスリップし、掘り下げるのには限界があったため、次は今の自分がどう考えて行動しているかを分析しました。一番わかりやすかったのはアルバイト時の分析です。アルバイトした後に今日の反省点やうれしかったこと、自分が意識したことをすぐに思い出してメモしていました。要は日記をつけていた感じです。アルバイト以外にも家族や友達とコミュニケーションを取るとき、映画やアニメを見たとき、などなど些細なことまで。

その中で過去の自分と今の自分の共通点が見つかると、この考えは自分の変わらないコアの部分に当たるんじゃない?という考えに行きつきました。自分の場合はすごく明確で分かりやすかったです。(🐷周りとは違ったものに惹かれやすい、人と人の中間の立場にいることが多い…など)その中で特に「個性の尊重」「人を支えていきたい」という考えが強く根付いていることに気づきました。


🐷余談:これは全然参考にならないのですが、自分をより知ろうと思い、占いに行ったこともあります  (笑)占い師さんからいただいた意見とその意見に対するエピソードや考えが一致したらその気質があるかもしれない…とかなり強引なやり方で分析しました。(友人に自分って~と聞くのが苦手だったため)


手に職、手に職と長い間模索していた自分ですが、手に職とは…大まかにいえば全てに言えるのでは?と思い始めました。手に職といえば!のIT業界、介護業界、アパレル、伝統工芸からはじまり、営業やマーケティングの仕事だって自分の能力次第だし…結構な沼にはまりつつありました。自分は何がしたいのか、やっぱり観光なのか、クリエイティブな職業なのか、服なのか、介護なのか…営業?広報?マネジメント?なんならワーホリ…考えたらキリがない!正直やりたいことなんてわからない!きっと就活あるあるですよね。

そんな沼にはまっていた時、(私情なのですが)待ちに待っていた映画が公開すると聞き、これまでの作品をもう一度振り返ろうと見たのがきっかけで初めてITの面白さに惹かれました。「こんな仕事やってみたい」「モノづくりってやっぱ魅力的だな」「現実ではどうなっているんだろう」とこの時のわくわく感や目が釘付けになったことは今でも覚えています。同じ作品でも見るタイミングによっては違う見方もできて面白いですよね。

また、IT業界について調べると「35歳定年説」「IT人材の不足」と課題が山積みである状況が分かりました。人々の生活を支え、クリエイティブで問題山積みベンチャー志向…自分に合ってる職業をみつけられた!と感じました。                                       🐷<IT業界といってもたくさんの役職があるなかでまずは技術職に行こうと思いました。)


今思えばとても浅はかな志望理由と偶然の機会、直観でIT業界を選んだ自分ですが、後悔はありません。偶然の機会(ご縁)と自分の勘にもうちょっと頼ってもいいのでは?と思います。このちょっとしたきっかけを捉えることが大切だと考えます。

秋の時期は自己分析4割 業界・企業分析4割 SPI2割 で就活を進めていました。

🌛2020年冬 2021年春 説明会~選考

いままでの出来事がきっかけで、IT業界の説明会へ参加することが増えていきました。ウェブ系やソフトウェア、インフラ系、コンサル・SES・自社開発、等々全般的に見ていました。とにかくいろんな会社説明会を毎日3つくらいぶち込んでいました。

その星の数ほどある会社の中で出会ったのがGBSです。まず「爆笑エンジニア」というキャッチフレーズに心惹かれました。「爆笑エンジニアってなんだ?!」と とにかく印象に残るフレーズだったので説明会に参加しようと決めました。まず、説明会で社長が直々に登壇していただいたことが印象的でした。特に私は普通の選考はつまんない、感じていたのでとてもうれしかったです。

また、企業理念やいろいろ話を聞く中で「こんなに社員に寄り添い、関わる全ての方々を大切にする会社ってあるんだ!」と思いました。その後一次面接、交流会、二次面接を通じて今まで想像していた就活のイメージが180度変わりました。

就活を始めた頃は「面接といえば集団面接からはじまり、ノックは3回、パイプ椅子の隣に鞄を置き、複数人の面接官の方から問われた通りの質問に模範解答で答えていく。もしかしたら圧迫面接もあるかもしれない。」と個人的に想像していました。しかし、GBSの面接はいい意味でずっと座談会。最初はガチガチに緊張してましたが、話していくうちにどんどんほぐれて、いつも面接が終わった後は「いい時間すごせた!」「自分のためになる話が聞けた!」とほっこりした気持ちになりました。自分の思いや考えを親身に聞いてくれて、伝えることができただけではなく人事の原島さんや代表の前山さん、取締役の小川さん、現場で働いている方々のことを一人一人知ることができ、GBSのことも深く知ることができたと実感しました。正直「ご縁がなくても自分のためになる面接だったからもうお腹いっぱい」と思っていました。

🌛2021年春 内定後

GBSでの最終面接が終わった後も就活はバリバリ進めていました。面接を終えて数日たった時に内定の連絡が来ました。その時はアルバイトが終わった直後だったのですっごく嬉しくてみんなに報告したのを覚えています。納得就活をすると決めていたのですぐにでも承諾の返事をしたかったのですが、猶予期間をもらい他に参加している選考を終えてから決めようというスケジュールで動きました。(家の事情とかやりたいこと諸々あり、春に終わればいいなぁと考えていました。もちろん納得就活前提で)いろんな選択肢から悩みに悩んだ結果GBSに入ろう!と決心し今に至ります。

いろいろ聞いたり調べたりして会社のことを知ることはとても大切ですが、正直肌感でしかわからないこともたくさんあると思います。わたしは事前に知っていたらつまんない!どんな感じなのか自分の肌身で直接感じたい!と思う人なので、どんな環境にでも突っ込んでいきたいと思っていました。🐷<感じ方は誰のものでもなく自分のものなので、聞くより感じるを楽しんでくださいね)しかし、GBSは数ある中でもピカイチに輝いている会社でした。大袈裟ですが、一生過ごしていきたい、創っていきたいと唯一思った会社がGBSだったので内定を承諾しました。

改めて、GBSに内定を承諾しようと思った一番の理由はマイホーム感をビシビシ感じたからです。私が言うマイホーム感とは、「リラックスでき、本当の自分をだすことができ、家族との時間を大切にでき、自分の時間も大切にできる。自然と相手のことも考えられるようになって喧嘩したり、ハプニングが起きても自然とみんなでいい方向へ行動することができる」という感じの意味です。このマイホーム感を直観でも論理的な面でも感じることができました。

就活生が持っている就活の軸は、大まかに「人」「仕事内容」「企業理念」「福利厚生」の4点がミソだと考えています。その中で一番変わらない存在が「経営理念」です。この軸こそ絶対にぶれてはならない存在です。GBSの企業理念は「豊かさの創出」。人によって豊かさとは色々なものがあるものの、共通することは「笑顔」であること。豊かさの創出はまず自分が豊かであり、その豊かさが身近な相手、社会に派生しいていく。これ以上は言いませんが、GBSの企業理念とその根底にあるものがマイホーム感を感じさせ、自分みたい!と共感しました(笑)

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いかがだったでしょうか。ちょっと長かったでしょうか。

つい先日のことなのですが、多少抜けている部分もあるかと思います。しかし、就活の流れを具体的に知っていただけたら嬉しいです。                                  🐷<この話は一個人的の主観とエピソードにすぎないので、こういう就活、考え方もあるんだ程度にお読みください💦))


長い長い就活を経て私が皆様にお伝えしたいことは、「正解はない」「考え方1つで見え方が変わる」「自己分析は永遠に」「長い目で見る」「すべてのことには意味がある」の5つです。


🥀「正解はない」

そりゃそうだろって感じですが、改めて実感したことの1つです。就活において「こうするのが正解!」「これは間違い!」ということはないです。「自分に合っているか、合っていないか」だと思います。一般的な就活のやり方が自分に合っていればそれでいいと思いますし(私はこっち寄り)、自分にあってないなぁと思えば自分に相性のいい就活のやりかたを探すのも楽しいです。「これがこう!」と決めつけてしまうのが一番怖いような気もします。これは就活だけでなくいろんなことに言えると思います。たいていの物事に正解も間違いもなく、自分自身で決めて判断し行動することが重要だと考えます。(極論)「普通はこうだから」「友達がこうしてるから」というのは人の考えに頼って自分で考えることを疎かにしているに等しいです。「本当にそうなのか」「これでいいのだろうか」とミッチリ考えていろんな就活のやり方に挑戦するのもいいですよね!


🥀「考え方1つで見え方が変わる」

先ほど書いた就活の一連の流れを見ると順調のように思われる方もいると思いますが、実は全然そうではありません。お祈りメールもたくさんいただいたしむしろ「今就活すべきタイミング?」と思ったこともたくさんあります。就活やめちゃおうかなと思ったことも(-_-;)段々慣れてくるものですが、最初にお祈りメールをいただいたときは自分を全否定されているみたいでとても凹みました(笑)自信あった面接が落ちて、絶対落ちてると思った面接が通過した、とかあるあるですよね。何があるかわからないなぁって良く思っていました。

そんなこんなでお祈りメールをいただき続けて凹むだけじゃつまんないなと思い始めました。そう考えた結果、お祈りメールをもらって終わりではなく、フィードバックをくださるようお願いすることにしました。もちろん、頂戴できないところもありましたが、頂いた際には丁寧なご指摘をもとに色々な自分を知るきっかけになりました。そこから「お祈りメール=他人からどう自分がみえているかのお知らせメール」と思うようにしました。                                  🐷<志望度が高いところからお祈りメール来た時は流石に思えなかったですが(笑)) 

小さな経験からですが、考え方ひとつで見え方が変わることを改めて実感しました。つまらないことでも面白くする要素は潜んでいます。自分のためになるよう、今後に活かしていけるように、是非色々な見方をしてみてください!


🥀「自己分析は永遠に」

私は就活を機に初めて自己分析に取り組みました。なんとなく「自分ってこういう人だ」というの認知していたけど、なぜそうなのか・その影響はどこから来ているのか、と深く知る機会ってなかなかないものですよね。私は、自己分析を始めた頃は何から手をだしていいか分からず、目的や方向性もあやふやで手こずり続け「なにが本当の自分なのかって断言できない!」と困り果てた経験があります。なにかアドバイスが欲しくて、友人にその話題を持ちかけたら「常に分析していないからそうなるんだよ」と言われました。確かに初めて挑戦するものって手こずるしそんなスムーズに進まないもの、就活だけのための自己分析ではないよね、と気づきました。

就活で出会った自己分析はそこで終わるのではなく、習慣化し、変化し続ける自分と向き合い素直に受け入れる。そこから見えてくるものはたくさんあるとわかりました。セルフマネジメントや自分をアピールする方法など今後ビジネスパーソンとして、楽しく生きていくうえで自己分析が色々なところでサポートしてくれるはずです!就活で自己分析に出会えたこと、すごくありがとうと言いたい気持ちです(笑)


🥀「長い目で見る」

就活って然るべき時期になったらやり始める…という方が大半なのではないでしょうか。(違ってたらごめんなさい)重い腰上げてさぁやるかぁ、みたいな。私もその一人でした。しかし、新卒での就活は人生で一度きり。「せっかく新卒で就活ができるんだから就活も楽しみたい!」と思うようになり、どうしたら楽しむことができるのかと考えました。行きついた答えが「就活のためだけの就活をしないこと」です。なにそれという感じですが、就活を通じて得られることは就活に必要な情報だけではなく、これから生きるうえで大切になる価値観や考え方も含まれます。数が多ければ多いほど学べる幅も広がります。

つまり、めんどくさいなと思うようなことでも長い目で見れば後々意味のあることだったんだ!と思い返すこともある、ということです。その一つが就活であるとわかりました。今は「内定が欲しい」、「内定を複数とって自分が初めて就業する企業を吟味したい」という目的が最優先でも、その過程のなかで自分の人間性や価値観を広げられるような考え方や価値観は大切に頭の端っこに収めといていただきたいな、と思います。私は、さまざまな企業の方と話していく中で一人一人の生きてきたエピソードをのぞき見できてとても楽しかったです。


🥀「すべてのことには意味・価値がある」

これは就活で得られたものではないのですが、小さなことでもなにか考えたり行動したりするときに意識し、特に大切にしてきた考え方です。特に私は大学生活=アルバイトのようなところもあったので、お客様のために、一緒に働く仲間のために、お店のために自分に何ができるのかをたくさん考えました。結果、「やるなら最高なものを」という回答に行きつきました。これは「効率・合理的」とは少し違います。効率化も大切ですが、「いろんなことを考えたらこっちの方が適切だ」と判断したら効率的な方法でも適当な方を選択します。起こした行動にプラスの意味や価値が伴ったのであれば実行、そうでなければ改良し続けます。自分で起こす行動だけでなく、自分が受けた出来事や人との繋がりなどにも意味があったり、価値があったりするのではないでしょうか。

就活だけでなく日常生活のふとした出来事や受け取ったことものに対して立ち去るのではなく、すこし留まって見つ直してみてください!                                🐷<なにかのきっかけになるものには意味がなくてもいいと思います。どんなに無意味で小さいことでも捉えることができると幅も広がり、自分の強みになります😊)



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以上が金 莉亜の就活エピソードでございます💦

🐷<何度もいいますが、一個人の主観中心のエピソードや意見なので、こういう人もいるんだなという感覚で読んでいただけたら嬉しいです。)

途中まででも最後まででも目を通していただきありがとうございましたm(__)m

つらつら偉そうなことを書いている自分ですが、お恥ずかしいことに常にすべてのことを完璧にできていたわけではありません。就活が嫌になって長い休憩をしたり、行き場のないモヤモヤにも出会って悪戦苦闘したり、時には逃げたり順風満帆とは別物の就活でした。

つい最近まで自分も皆様と一緒に就活をしていたのでいろいろな気持ちも思いも新鮮に身近に覚えています。その就活での気持ちや感覚を忘れたくない、共有したい、誰かの役に立つのでは、と思い書かせていただきました。

オンラインでの就活が主流になって、まだまだ勝手がわからなかったり、学校と就活、その他諸々日程的にも忙しくなったり試行錯誤するとは思いますが、心に無理せず、自分のペースで納得のいく就活をしてください✨

少しでも吸収できるものがあればうれしいです!

また、GBSってどんな会社なんだろう!もっと知りたい!と思っていただけた方、ぜひ一度お話ししましょう😊


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