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Gemcookで使用しているフロントエンド技術を紹介!

フロントエンドチームの西村です。

今回はGemcookのフロントエンド開発の使用技術について紹介させていただきます。

使用技術

Gemcookのフロントエンド開発ではほとんどのプロジェクトにTypeScript/Reactを使用しています。

TypeScriptは型機能が追加されたJavaScriptの拡張言語です。
現在進行中のプロジェクトは基本的にTypeScriptで開発しており、最近ではGemcookで公開しているライブラリのTypeScript化も進めています。

ReactはTypeScriptとも相性の良い、人気のJavaScriptライブラリです。Reactについての情報は社内でも活発に交換されており、フロントエンドエンジニアが日々Slackで最新記事やライブラリを共有しています。

バックエンドとの連携に関しては、GraphQLを導入することでシームレスな開発を行っています。

モバイルアプリ開発

Gemcookではモバイルアプリ開発のフロントエンドにReact Nativeを使用しています。

React NativeはReactの記法で、iOS・Androidアプリのクロスプラットフォーム開発が可能なライブラリです。これまで培ってきたReactの知識を活かすことで、スピーディなアプリ開発を行うことができます。

現在開発中の自社サービスでも、TypeScript/React Nativeを使用して開発しています。

Gemcookのフロントエンド開発のこれから

美しいアニメーション・E2Eテスト・新しいライブラリの選定など、まだまだ改善・導入するべき技術はたくさんあります。
ユーザーにより良いUI/UXを提供するために、いろいろな技術を試行錯誤するのはフロントエンドエンジニアの一番楽しいところだと思います!

Gemcookではこれからも流れの早いフロントエンドのトレンドを追い続け、クオリティが高いアプリを楽しく開発できるように、最新情報のキャッチアップを続けていきます。

最後に

フロントエンド開発に興味がある方、Reactが好きな方、ぜひ一緒にサービス開発をしましょう!
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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