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【社員Interview】僕が入社を決めたワケ

こんにちは!グローバル人材事業部の流尾(以下、レオ)です。

きたぜ、オレのレオの?時代!!!!
ま~こんな感じで最近、元気なレオです。

今回は僕がグローバルパートナーズ(以下、GP)に
入社する前から現在に至るまでのことをお伝えできればと思います。

【GPとの出会い】
大学4年の夏から中国へ留学。
コロナの影響で1年を予定していた中国留学が半年になり、2月に日本へ帰国。
海外大好きな僕は日本で就職するつもりはありませんでした。
ただ、コロナで海外へ働きにも行けないし、
日本で一回働いてみてもいいかということで、日本での就活を開始。
Wantedlyで面白そうな会社にひたすらエントリーして、
いくつかの企業と面接をしましたが、何か物足りなさを感じる。

そんなときにGP、そして山本社長と出会いました。

面接時に
『ポロシャツを着た、いかついおじさん登場!!!』(レオの心の中=なんか面白そう)

話をしてみると、ただいかついだけでなく、
”ドバイに学校を作る”や
”日本のGDPをあげる”といったビジョンを持っており、
話をしていてとてもワクワクしました。
こんな社長の会社、ぜったいおもろいと確信。
(自分は変人なので、そういった部分にとても惹かれます)
社長と話をしていて”俺についてこい”と言われているよな気がして、
面接中に”内定出してください”と社長に言って入社を決めました。

【GPに入社してから】
入社してからのギャップは特になく、
良い意味で変人の集まりです。
社長や役員の方との距離も近く、
いつもいろいろなアドバイスをいただいております。
入社して一週間ほどで社長に直接電話して
2人で呑みに行ったこともあります。
社員のみなさんも会社経営をしたことがある方、
海外留学経験者、中国人・フィリピン人といった
様々なバックグラウンドをもった方が多数在籍しています。


僕は現在、グローバル人材の営業を行っております。
会社の理念である”日本のGDPをあげる”ことを
常に自分に言い聞かせながら、日々営業に励んでいます。
入社半年ではありますが、実力主義のGPで、
サブマネージャーになり部下もできました。
しかしながら、同時に実力不足を痛感しています。
自分の数字を追うだけでなく、部下の教育、
さらに上を目指し、研鑽を積んでいます。

GPは、ほかの企業よりも成長できる”スピード”がかなり速いと感じます。
営業としてのスキルはもちろん、マネジメントなど、
結果を残せば、どんどん裁量を与えてもらえ、
次のステージへチャレンジさせてもらえます。
なので、ただ業務に取り組んでいるだけでは、周りに置いていかれます。
そもそもそういった人はGPには残れないと思います。
負けず嫌いな僕は、経営者目線で日々生活することを心がけています。

また、GPでは【伝説の営業マン=山本康二】の考え方・営業スタンスを
間近で見れる、聞けるという最高の環境があります!!!

成長意欲の高い社員や社長の下で経験を積むことで、
ビジネスマンとしての階段をスピーディーに駆け上がっています!!!

正直きついこともあります!
お酒もたくさん飲みます!
仕事も全力!
遊びも全力!

自分がやった分だけ正当に評価され、自分らしく居れる会社。

GPはそんな会社です。

20代は死ぬほど働こう!!!そして挑戦し続けよう!!!
そんな若武者を待ってます!!!





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