What we do

東急ハンズのお仕事もしています
2018年3月、ついに画像共有サービス「Postfor」をリリースしました
東急ハンズのiPad POS、ポイントシステムなどを開発しているほか、そのノウハウを活かした受託開発も行っています。長年小売業のシステム開発をしてきた経験から、お客様や売り場スタッフに近い、リテール視点での提案が得意です。 最近では「売り場の画像を店舗と本部で共有し、構築・メンテナンスに使えるアプリがほしい」というニーズを受けて、初の自社サービス「Postfor」をリリースしました! Postforについてはこちら>> https://post-for.com/ 新しい技術も取り入れる社風で、AWSのみを(サーバ側)開発基盤とし、フルマネージドアプリケーションの構築をしています。

Why we do

東急ハンズ向けiPad POSシステム「HandsPOS」を開発しました(こちらは展示用)
会社の受付です(東急ハンズと同じスペースです)
ハンズラボのシステム提案は、親会社である東急ハンズのコンサルティングセールスを原点としています。これは、接客の中でお客様の潜在ニーズを引き出し、ぴったりの商品を提案するというもの。 我々ハンズラボもそれにならい、「こんなシステムが欲しい」「あんなサービスがあれば便利かな」という漠然としたニーズを掘り下げ、「何でお困りなのか」をじっくりうかがい、「そうそう、これが欲しかったんだよ!」と言っていただけるようなユニークなシステム、サービスの提供を目指しています。

How we do

ラスベガスで開催されるAWSカンファレンス「re:Invent」に参加するチャンスも!
採用チラシやノベルティ。様々なイベントに参加、出展しています。
スピーディかつ廉価によいモノをつくるために、ハンズラボでは新しい技術を積極的に試し、学び、活用しています。 たとえば、今では当たり前になってきたクラウド。ハンズラボではいちはやくAmazon Web Services(AWS)を導入し、東急ハンズの業務システムを移行しました。その後も新サービスは意欲的に取り入れ、2015年にはAWS パートナーから選出されるAPN Awardで、AWSの利用アーキテクチャが「最も先進的、または実用的、チャレンジングなもの」が選ばれる「APN Architecture of the Year」を受賞しました。 最近ではAmazon Alexaのスキル開発や、SORACOMを活用したIoT基盤の開発なども行っています。 日々の業務をこなしながらキャッチアップし続けるのは大変ですが、ハンズラボでは書籍の購入補助のほか、有志がTech系Tipsの共有LTを定期開催するなど、学ぶためのサポート、取り組みを行っています。 ・ハンズラボエンジニアブログ https://www.hands-lab.com/tech/ ・Qiita https://qiita.com/organizations/hands-lab

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