【メンバーインタビュー】vol. 12 | 住まいアドバイザー | 憧れていたサービスのファンからメンバーへ。〜寄り添う営業で毎日を楽しく!〜

グッドルームで働く人々は、社員からバイトさんまで総勢100人以上!
お部屋探しからお部屋のリノベーション、シェアオフィスやメディア運営まで、ひとりひとりが多岐にわたるいろんな仕事をしています。

そんな中、「グッドルーム」でお部屋探しをしているお客様に、ぴったりのお部屋をご提案する住まいのアドバイザーとして、お客様と最前線で関わる仕事。それがグッドルームの賃貸仲介営業部。仲介部のメンバーは、個性豊かな経歴を持った人たちばかり。 元家具屋さんや元栄養士、銀行員や理学療法士、広告代理店などなど、、、みんな、優しいひだまりみたいなかんじです。

そんな「グッドルームの中の人」、今日は人材会社から不動産業界へと転身を遂げた、いつも笑顔が素敵な陣内さんにインタビューしてきました。

陣内 咲代子さん
 2017年中途入社、現在二年目。人材会社のパーソルキャリア(当時はインテリジェンス)から、不動産業界へと異業種の転職。ハプティックでは半年間リノベーション事業部での営業を経て、二年目では仲介営業部へ異動。いつもにこにこ笑顔でお客様もメンバーもたっぷり癒やしてくれながら、寄り添う営業力で圧倒的数字を出してくれています!

願いはシンプルに、楽しく働きたい!

ーはじめに、転職のきっかけを教えてください。

大学卒業後は人材会社のインテリジェンスで働いていました。そこで人事として、人事システムの構築と仕組み作りを担当していました。

転職しようと思った一番のきっかけは母親の体調面だったのですが、それとは別で、もともと友人が「goodroom」のサイトを使ってお部屋探しをしていて、とってもかわいいお部屋に住んでいたんです。そこから自分も「goodroom」を見始めるようになったのが、転職でこの会社を目指したきっかけです。



ー転職において重視していたポイントや、望んでいたことはありましたか?

前職では、一日中ずーっとパソコンに向き合うような仕事をしており、次に転職するならもっとお客様に直接寄り添って、お話ができるような仕事が良いなと思っておりました。
望んでいた事としてはシンプルに、「毎日楽しく働きたい!」ということです(笑)


ーハプティックに入社を決めた、決め手はなんだったのでしょうか。

シンプルに、goodroomが好き!ということ。
それから、かねてからずっと思ってはいたのですが、面接でのお話を聞いて改めて、「とても素敵なサービスだ!」と実感したことです。

一番の決め手は、初めてオフィスに入らせていただいたときの高揚感でした!そのときは「こんな素敵なオフィスで働けるなんて、、」と、とてもワクワクしましたね。
面接の帰り道、窓から漏れるオフィスの光を見て、「あぁ、素敵だなぁ」と思ったのは今でも鮮明に覚えております。(笑)


ー実際に入ってみて、入る前とのギャップはありますか?

もともとポジティブな性格からか、入社前にもあまり不安は感じておらず、goodroomで働けることへの楽しみでいっぱいでした。

実際に入ってみてから感じたのは、グッドルームのサービスは柔らかい印象ですが、働いている人たちはバイタリティーが高い人が多いな、という印象です。
実際の業務でも、お引越しの繁忙期は仕事量もかなり増えるので体力が無いと厳しい場面もあります。体力的なところもそうですが、精神的にも打たれ強い方が多い気がします。(笑)



お客様の一言で、疲れも吹っ飛ぶ毎日

ー今はどんなお仕事をしているのでしょうか。

グッドルームの仲介営業として、毎日お客様対応をさせていただいております!
お客様がどんなお部屋を望んでいるのかをヒアリングながら、お客様にお部屋のご提案をしたり、実際にお部屋に伺って、お部屋をご紹介する仕事をしています。

お客様対応となるので、1日のスケジュールがタイトで大変だなと感じることもあります。繁忙期や土日の接客では、気づけば夕方までお昼を食べていなかった!ということもあったり・・・ですがその分、たくさんのお客様といろんなお話しができる仕事なので、働いていてとても楽しいです。

お申込みします!の一言があれば、どんな疲れも吹っ飛びますし、個人的には間取りをたくさん見られるのもすごく楽しいです。



 ◆ある日の陣内さんのタイムスケジュール!

  09:00- 出社、メールチェック、
      スケジュールチェック

  10:00- ご案内開始

   ー実際にお部屋に伺って、
    お客様と一緒に内覧するスタッフと
    店舗でお客様にお部屋をご提案するスタッフに
    分かれて、お客様にお部屋のご提案をします!
   (1日に大体4組位のお客様をご案内します!)

  19:00- 最終のご案内終了
      帰社後、メールやお申込みの作業

  20:00- 明日のスケジュールを確認し、帰社


ーハプティックで働いていてメリット、一番満足しているところを教えてください。

TOMOS(グッドルームのオリジナルリノベーション)に住めるところです!※社員はTOMOSに住むと会社から住宅補助が出るので、社員の3人に1人がTOMOSに住んでいます。

私個人としても、TOMOSの特徴である無垢床のファンなのですが、私だけでなく甥っ子(3歳、1歳)たちがとても気持ちよさそうに無垢床でごろごろしているのを見ると、「無垢床って本当に素敵!!」と心から嬉しくなります。

あとは、たくさんのお部屋を見ることができるので、良いお部屋に出会うととてもうれしくなります。



ー最後に、仲介部でどんな人と一緒に働きたいですか?

賃貸仲介営業のお仕事は、お客様にどれだけ寄り添えるかかが大事だと思っております。
お仕事を楽しく、丁寧にできる方、お待ちしてます!


不動産業界が未経験でも、陣内さんのようにお客さまに寄り添う気持ちが一番。

暮らしの大部分を占める、衣食住の「住」をもっと楽しく、もっと素敵に彩りたい!そんなお客さまに、もっともっと素敵な暮らしをご提案していきたい方は、ぜひ一緒に働きましょう!


賃貸仲介営業
素敵な暮らしは住まいから!goodroomのルームアドバイザー募集!
「お部屋もファッションのように、その人らしくフィットする暮らしのアイテム。」 「人生は一度きり、住みたい部屋に住まなきゃ損。」 「じゃあどうすれば、理想のへお部屋に出会えるのか?」 ・・・その答えはグッドルームにあります。 お部屋を探すときに、物理的な条件だけじゃなくて その部屋ならではの「良さ」(感覚的な要素)も取り入れて 自分の感性にフィットする住まいを探せるサービス。 それが私たちの運営する「goodroom(グッドルーム)」です。 https://www.goodrooms.jp/ グッドルームは、お部屋探しの不都合を無くし、もっと楽しく便利にするもの。 皆さんが「より自分にフィットする暮らしを見つける」事を実現するためのツールです。 勿論、インターネットが普及した今、検索すればいくらでも不動産情報は出てきます。 でもそれは、次々と溢れて出てくる「情報の洪水」ではないでしょうか。 グッドルームもインターネットメディアという点では同じですが 他のサイトやサービスと違う所はこういう所にあります。 ・自分たちの目を通して「よい」モノを厳選している。 ・本当に「よい」ものか自分たちの目で現地を確かめに行き  取材した結果を公平で公正にレビューしている。 ・写真が豊富で、記事を読んで行けばそこがどんな場所で  どんな暮らしが出来そうかイメージできる。 そう、一つ一つ自分たちが確認して、良いものだけを通しているというのが大きなポイントです。
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