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What we do

<Business x Design x Technology の力で世界の進化を支える> Web・スマホサービス・アプリケーションのリリースにおいて、「デザイン思考」というキーワードは日に日に重要性を増しています。 i3DESIGNは「デザイン思考」をベースに"Business × Design × Technology"のソリューションを一気通貫して提供することで急成長している"サービスデザインテックファーム"です。 ■大手企業との直案件プロジェクト多数■ プロジェクトの多くは上場企業などの大手企業からの直案件。クライアント企業からの継続案件やご紹介を通して新たなクライアントが創出され、リード獲得からプロジェクトアサインまでのサイクルが確立されています。 株式会社ピーチ・ジョン 様 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 様 ぴあ株式会社 様 その他、高いセキュリティを求められる金融業界のアプリリリースにも携わっています。 直近では、NTTドコモ様との5Gを柱としたプロジェクトにもサービス開発から携わるなど、受託開発だけではない当社ならではの取り組みに直接関わっています。 ■三位一体を強みとしたアイスリーデザインならではのワークスタイル■ これら実績の多くは、"Business x Design x Technology"の世界観を作り上げたことが大きな要因としてあげられます。アイスリーデザインの実績の多くは"Business"の中でも重要な "サービスの企画設計" から始まります。 クライアントが持っているビジネスイメージを、具体的にWebサービスやスマホアプリなどのプロダクトサービスに落とし込んでいきます。その後、UIデザイン、システム開発、システム運用フェーズと一貫したバリューチェーンをもって価値提供しています。 世の中の多くの企業は各ソリューションいずれかのみを提供していますが、これら全ての工程を高い水準で実行可能な点が高く評価されています。 Business  :ITコンサルティング(サービスデザイン) Design  :UIデザイン Technology:Web受託開発 ※上記3つの企業が一つに融合された組織がアイスリーデザイン とはいえ、三位一体の組織をつくることは簡単ではありません。 昨今、ITコンサル会社やSIerが、UIデザインに強い会社と資本提携したニュースを耳にするようになりました。ただ、ITコンサルティング企業やUIデザインの受託制作企業・Web受託開発企業の3社が融合して一緒にやれば良いといった簡単な話ではなく、そこには仕事の進め方や働く人や組織風土が様々な影響をもたらします。生い立ちの異なる複数社がシームレスにサービス提供をすることは容易ではありません。これからの当たり前の形を、最先端で捉えた組織がアイスリーデザインです。 他社が真似しにくい、国内でもまだ珍しい組織体制をベースに価値を提供している企業です。 【事業内容】 1. モバイル対応クラウドサービス事業(GOMOBILEシリーズ) 2. 受託開発サービス(ウェブ・アプリ開発、UIデザイン) 3. コンサルティング(UXデザイン、アクセス解析)

Why we do

セミナースペース
<i3DESIGNではデザインとテクノロジーの融合をコンセプトにサービスを展開しています> 弊社アイスリーデザインはUXデザイン分野とエンジニアリング分野が融合した組織で、サービスデザイン・UI制作・プロジェクト管理・設計・開発・品質管理・システム運用を一貫して提供しています。 下請け開発は行わず、主に大手企業を中心としたプライム案件での新規サービス開発がメインです。(toC向けウェブアプリ、スマートフォンアプリの開発など) 弊社は「ビジネスを通して多くの人を笑顔にすること」をミッションに、技術とデザインの力で、ビジネスそのものをデザインすることによりお客様の課題を解決している企業です。 体験をデザインし、テクノロジーを手段として課題を解決することを目的としています。 そのため、お客様の仕様に合わせるのではなく、パートナーとして良い関係を築きながらも、より良い体験をお客様の先にいるユーザーにも提供することを大事にしています。 当社では「クライアントワーク」はすべて社内で行われています。これはチームで動くことを最優先に、最高のパフォーマンスを出していくことを大切にしているからこそ。 チームワークはアイスリーデザインの力の源です!

How we do

執務室
<個性豊かな人材を融合するフラット組織> アイスリーデザインはホラクラシー"的"な組織です。("的"は独自のホラクラシー型を追求しているため) 意思決定権を上司が持っているいわゆるヒエラルキー型組織の場合、承認プロセスを遂行するためにスピード感が失われ、また上司との関係性からエンゲージメントが損なわれ退職に結びつくなどデメリットが多く考えられます。 変化が激しい世の中において、各自がスピード感をもって意思決定できるホラクラシー的な組織にすることで、個性をより伸ばせ、立場に関係なく議論をできる環境にしています。 ホラクラシー的な組織は意思決定をしてくれる上司はいません。 その代わりに各メンバーが素早く意思決定をすることが必要となり、各自に自主性とプロフェッショナリズムの意識が求められます。経営情報がリアルタイムで把握できる仕組みをつくることで、各メンバーが意思決定力を高めることができる環境を作っています。 <グローバルな社風。クリエイティブメンバーに寄り添う環境> アイスリーデザインは「Business × Design × Technology 」の機能全てを本社である渋谷に有しています。その上で開発機能の一部をウクライナにも持つインターナショナルなIT企業です。 ドイツ留学経験もある代表 芝の独自の繋がりで信頼と高い技術力を有した開発リソースを国外におくことを実現しています。これにより、安定したリソースと開発力の提供を実現しています。 ■エンジニア・デザイナーが働きやすい環境■ 国内エンジニア組織は約15名のチームで構成されています。 設立当初からいるJAWS(Japan Amazon Web Service)メンバーの久保をはじめ中心メンバーの在籍期間が10年近く、学びやすいことは特徴の一つです。 その理由は以下です。 ・自社サービスのようなプロダクト開発に携われる ・代表 芝のエンジニアに対する理解が深く専門的な会話が成立する ・リモートワークは数年前から実施、カンファレンスなどへの参加も推奨 アイスリーデザインの案件は、クライアントワークを行う多くの企業と比べて特殊なものといえます。 それは、前述したとおり「サービス企画から携わる」ことが起因しています。サービスを一緒に企画・リリースし、その後の運用までご依頼いただくケースが多くあります。中には運用フェーズに入ってから3年以上経過するプロダクトもあるくらいです。例えば、月に一度はクライアントとプロダクトグロースを目的とした会議に参加するなど、クライアントからみるとまるで自社の開発チームのような立ち位置で仕事を行うことになります。 一つのプロダクトを育て続けるだけでなく、既存プロジェクトを育てながらも他業界の新規プロジェクトに携われることは開発言語などの観点からも常に新しい気持ちで取り組むことが可能になります。複数のtoC・toB向け問わず様々なプロダクトに携わることができます。 代表の芝はNRIを経てソフトバンク当時の最年少役員になった人物です。 ネットバブル全盛期の事業創出を行ってきた経験からエンジニアリングへの理解がビジネスサイド出身の経営者と比較して高く開発メンバーからの信頼も厚いことは特徴の一つです。ITプロダクトの創出のプロフェッショナルであるため、一緒に最適解を相談することが可能であり、開発言語なども積極的にモダンなものに切り替えていきたいと考えています。 最後に、エンジニアやデザイナーへの成長機会も積極的に提供しています。 数年前からリモートワークを推進、エンジニア・デザイナーのワークスタイル変化に合わせた環境整備にも力を注いでいます。 フラットな組織のため基本的に組織における上下関係はなく、それぞれが裁量を持った働き方ができる環境です。 書籍購入費用の負担など一般的な福利厚生を前提とし、成果を出しているメンバーは海外で行われるカンファレンスへの参加も認められています。直近ではラスベガスで行われたAWSカンファレンスへ2名のエンジニアメンバーが参加、他にはデザイナーがベルギーやデンマークなどの欧州エリアのデザイン先端企業へ視察に行っています。 今、続々と新たなプロジェクトが動き始めています。 "サービスデザインファーム"のメンバーとして、世の中に新たな価値を生み出してみませんか? まずはカジュアルにお話させてください! ※是非下記ご覧ください ・弊社HP  https://www.i3design.jp/  2020/12リニューアルしました! ・in-Pocket インポケット  https://www.i3design.jp/in-pocket/