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What we do

金融機関向けウォレットASP「Wallet Station」
ズラせる支払い管理サービス「SLiDE」
インフキュリオンデジタルは、Fintech・決済領域の事業開発などで実績のあるインフキュリオンにおいて、自社サービスを開発するための戦略的事業会社として誕生しました。Fintech協会代表理事及びキャッシュレス推進協議会理事を務める代表の丸山を中心に最新テクノロジーを駆使したサービスの企画・開発を行い、2018年7月設立の新しい会社でありながら、日本のFintechをリードする存在です。 現在は主に金融機関や事業会社に向けて、「ウォレットステーション」を軸にしたBaaS(Banking-as-a-Service)基盤を展開。金融機関のデジタルトランスフォーメーション(DX)や、事業会社の金融サービス機能実装を推進し、これまで金融機関だけのものだった金融サービスをオープンに、誰もが使いやすい世界の実現を目指しています。 ▼キャッシュレスの新たな仕組みを作り出す決済プラットフォーム「Wallet Station」 銀行口座と連動したスマホ決済を可能にする決済プラットフォームを開発。りそな銀行や新生銀行などへの導入実績を持ちます。 https://infcurion.com/news/news-20200326_740/ ▼支払いのタイミングをズラせる「SLiDE」 銀行のスマホ決済と連携して、ユーザーが支払いのタイミング自由にコントロールできるユニークなサービス。支払い時期を1週間単位で後ろ倒ししたり一時保留できるなど、ユーザーの支払い能力に合わせて自由に設定できます。 https://slidepay.jp

Why we do

代表の丸山は、Fintech協会会長と一般社団法人キャッシュレス推進協議会理事を務め、日本のキャッシュレス推進に向け実務・政策の両面から貢献している。
「日本のキャッシュレス社会の実現」という大きな社会課題に挑むため、個々人のスキルアップも欠かしません。
インターネットの普及が、人、モノ、情報のあり方や関係性をデジタル化し、社会に大きな変化を与えたように、世界は今、「お金のデジタル化」によってさらなる進化を遂げようとしています。決済・金融領域はデジタルサービス化という転換点を迎え、今や金融機関だけでなく、多くの企業が自社機能としてユーザーに提供する金融サービスを必要としています。 シェアリングエコノミーやスマートシティなど、これからの社会変革において「通貨・価値交換のデジタル化」は必然の流れであり、ダイナミックな変革と市場拡大が期待される分野。私たちは、革新的なBaaS基盤を通じて、生活者と金融機関、サービス事業会社、行政などをつなぐエコシスステムの構築を目指しています。 お金をデジタル化することで、日本が抱える社会的課題をクリアすると同時に、これまでにない新しい未来をつくることができる。だからこそ私たちは、テクノロジーの力によって金融のデジタルトランスフォーメーション(金融DX)を実現し、社会全体のUXを向上させるための挑戦を続けています。

How we do

グループ間の交流も積極的に行っています。
同じ志を持った仲間と「GREAT WORK, GREAT TEAM」の精神を大切に取り組んでいます。
インフキュリオンデジタルでは、様々なバックグラウンドを持つメンバーが集まり、互いに協力し合いながら、日々新しいビジネスの開発に取り組んでいます。その過程において、私たちは3つのバリューを大切にし、チームを加速させる原動力としています。 【私たちのバリュー】 ■ Infinite Curiosity 社名の由来である「好奇心(Curiosity)」は、私たちの根本にある価値観。 尽きることのない好奇心で何事も探求し、心から楽しめる機会を自らつくり出そう。 ■ Great Work, Great Team 一人ひとりが圧倒的な当事者意識を持って責任を果たし、チームで大事を成す。 力を結集して、道なき道を切り拓こう。たとえ失敗してもポジティブに次の挑戦を。 ■ Stay Trusty 新しい成長チャンスは、信用を積み重ねた先にある。 自分の良心とオープンマインドをもって、周囲との良好な人間関係を築こう。 スタートアップ期の活気に満ちた環境で、これからの会社づくりにもぜひ参加してほしいと考えています。 私たちのミッションやバリューに共感をしていただける方は、ぜひ一度話を聞きに来てください。 チャレンジ精神に溢れる新しい仲間をお待ちしています!