What we do

食で人と人をつなぐサービス
アプリユーザーは5万人
【2019年12月にMistletoe・MTG Ventures・OPENSAUCEから、2.5億円の資金調達を完了しました】 キッチハイクは、博報堂メディアパートナーズ出身の山本雅也と、野村総合研究所出身の藤崎祥見が創業した、“食でつながる暮らしをつくる"コミュニティサービスです。 イメージしてください。 自分たちの創ったサービスが、 毎日この世界のどこかで誰かが使っていて、その人楽しませている。 キッチハイクは2013年に始まって、いまでは毎日誰かが使っているサービスになりました。 ■「食べるのが好き!で集まろう」 食べ歩きが趣味になるグルメアプリ「キッチハイク」を運営しています。 ▼キッチハイク https://kitchhike.com/ ■2019年12月にMistletoe・MTG Ventures・OPENSAUCEから、2.5億円の資金調達を完了した急成長中のスタートアップです。少しでも興味を持ってくれた方はお気軽にご連絡ください! ▼ 採用向け会社紹介スライド https://speakerdeck.com/kitchhike/recruitment

Why we do

食べるのが好き!な人たちで集まれる
みんなで食べると、おいしく楽しい
サービスミッションは、「誰かとかこむ食卓をふやす」 食事には、2つの目的があります。 1つ目は、栄養摂取や料理そのものを味わうための食。現代では、テクノロジーや調理技術の発展、食材のこだわりやストーリーなどにより、さまざまな形で提供されるようになりました。一方で、栄養摂取の最適化や「“おいしい”ものを食べる」ことへの渇望は、時に、際限がないものでもあります。 2つ目は「人とつながるため」の食。言うなれば、「“おいしい”ものを食べる」ではなく、「“おいしく”食べる」ための食事の在り方です。私たちは、どうすれば、より「“おいしく”食べる」ことができるのか?を切り拓こうとしています。 その手段のひとつが、「誰かと一緒に食卓を囲んで交流すること」です。誰にとっても、身近な幸せである「“おいしく”食べる」体験。それを、どんな人でも体験できるように仕組み化したサービスが、キッチハイクです。 私たちは、キッチハイクのない社会より、キッチハイクのある社会を望んでいます。「“おいしく”食べる」が当たり前にある社会の方が、とても豊かだと考えているからです。キッチハイクを通じて、「人とつながるため」の食を実現することが、私たちのミッションです。

How we do

日当たりと風通しが良いオフィス
メンバーとのMTGの風景
- 小さく、強い組織体 エンジニア・コンテンツマーケを合わせて20名程度の小さな組織です。 メンバー全員が、キッチハイクが必ず人を豊かにするというビジョンを持ち、"未来の仕組み" を形にしていきます。メンバー同士で刺激し合い、全員が成長を感じられるチームです。 - リアルなコミュニケーションを重視 実際に人と人が出会うサービスなので、リアルな空間・接点をとても大切にしています。 ・毎日メンバーが一緒にランチを食べる「まかない文化」あり。 ・スタッフも積極的に現場の声を聞ける「サービス利用補助」あり。 ・チーム間でもコミュニケーションが取りやすい、仕切りのないオフィス空間。