1
/
5

「めんどくさい社長だけど、愛社精神は超あるし10年後もここで働きたい!」みんなの思考が丸裸なぶっちゃけ社内アンケート【前編】

「第1回!コウダプロぶっちゃけ社内アンケート」を実施しました!!!


本日は、その結果を大公開致します!!

今回のアンケート項目はこちらの16個。


Q1.コウダプロに愛社精神を持っていますか?
Q2.仕事が楽しくてたまらないと感じますか?
Q3.幸田社長はめんどくさい人だと思いますか?
Q4.自分自身はめんどくさい人だと思いますか?
Q5.コウダプロは「質としての世界企業になる」と思いますか?
Q6.コウダプロメンバーと本気でケンカができますか?
Q7.コウダプロという存在は自分の人生の何割ぐらいを占めていると感じますか?
Q8.10年後もコウダプロで働いているイメージができますか?
Q9.ぶっちゃけコウダプロメンバーの中に「そりが合わないな」と感じる人はいますか?
Q10.ぶっちゃけコウダプロを辞めたいと思ったことはありますか?
Q11.Q10で「ある」と答えた方に質問です。そのとき辞めなかったのはなぜですか?
Q12.10~14年後の社長選挙に出馬したいですか?
Q13.コウダプロのどんなところが「面白い・楽しい」と感じますか?
Q.14コウダプロで印象に残っている事件を教えてください。
Q.15コウダプロで不安や疑問に感じることを教えてください。
Q.16コウダプロでの1番の学びを教えてください。


匿名アンケートでみんなの思考を暴きに暴きまくって参ります!!


結果を見て盛り上がる未来開発室メンバーの座談会と共にお楽しみください。

未来開発室メンバー(左から、2年目 関段/1年目 五島/1年目 内田)

■ぶっちゃけ社内アンケート概要
・調査内容
 コウダプロメンバーが今感じる、会社への正直な想いや考えの実態把握
・調査期間
 2021年5月27日(木)~2021年6月3日(木)
・調査対象者
 コウダプロ代表取締役×1名、社員×15名
・調査方法
 Googleアンケート

Q1.コウダプロに愛社精神を持っていますか?


内田「愛社精神を持ってない人がいない!こんなにキレイにいないなんてことあるんですね。」
関段「すごいですね!」
五島「なかなかないですよね」
内田「みんなコウダプロに対して"想い"があるんだなぁ…。」


Q2.仕事が楽しくてたまらないと感じますか?



五島「なるほど~。これも感じる人がほとんどですね。」
内田「その中であまり感じない人もいる、と。」
関段「うん。でもあまり感じない人の気持ちがなんとなく分かる気がします。」
内田・五島「えっ!?あまり感じないと回答したのは関段さんなんですか?」
関段「違う違う!(笑)わたしはその回答じゃないけれど、過去に別の会社で働いていたときは楽しくないなぁと感じたこともあったんです。仕事にノレているときは楽しいけれど、ノレていないときは楽しくないと感じてしまいます。」
五島「なるほど、そういうことですね。」
内田「コウダプロでは、個人に任される仕事が多いからこそわたしは楽しさを感じやすいです。もちろん上司はいるけれど、自分で考えて仕事をしたり、チームメンバーとディスカッションしながらやったりというスタイルが多くて。上司から指示されるというよりは1人でやっている感覚ですね。」
五島「うんうん。」
関段「『仕事は仕事、プライベートはプライベート』といういわゆるワークライフバランスの考えを持っている集団だったらこういう回答にはならないですよね。『ワークライフバランスなんて考えもしない』というコウダプロらしさが社員に浸透していることが表れている質問だと思います。」
内田「今は朝早く来て、遅く帰っている人もいるけれど、それって仕事が楽しいと思うからですよね。コウダプロへ入社した当初は、そのようなスタイルで働いている先輩を見て『えっ!?』と驚いたのですが、だんだん『楽しいからこそたくさん働いているんだな』と思うようになりました。もちろん、皆さん基本的には定時退社なんですけどね。」
五島「僕はまあまあ感じると回答しました。今は会社に入ったばかりなので、楽しいと感じるよりも勉強することの方が多いです。責任感のほうが強いんですよね。これからたくさん仕事をしていったら楽しさに変わるのかな?と思っています。内田さんはどう?」
内田「全力でクリエイティブの仕事ができているから楽しい!もともとわたしはそういう仕事がやりたかったので、今まさにやりたいことをやれているのがとても楽しいです。」
五島「最高なやつだね。」
内田「うん、サイコー!!」


Q3.幸田社長はめんどくさい人だと思いますか?


内田「タイムリーなことがあって…。今日原口さんが電話をしていた際に、お相手から幸田社長のことを質問されていたようで、『めんどさいけど面白い人ですよ』と言っていました(笑)原口さんに限らずいろんな方が社長のことを聞かれたときに『正直めんどくさいですよ、だけど面白いです』と言っているイメージがあります。」
五島「うんうん。確かにね。」
内田「採用面談しているときも、『社長は変わっている人ですよ』と話されることが多い気がします。でもこれは社長というよりコウダプロ全体が、ですよね。」
関段「もはやそういう刷り込みがありそうです(笑)」
内田「でもめんどくさいのって悪いことではないと思います。めんどくさいからこそ仕事をする上での新発見なんかもありますし。」
関段「わたしもめんどくさい人をマイナスイメージでは捉えていません。」
内田「個性的・ユニークということですもんね。」
五島「一般的にめんどくさい人はマイナスイメージですが、コウダプロで言うめんどくさいは、みんなプラスの意味だと思っているんじゃないでしょうか。」
五島「社長はめんどくさいけれどさっぱりしているところもありますよね。」
内田「そうですね。こだわりが強いところに対してはめんどくささを発揮しているように見えます。コウダプロというブランドを大事にしているからこそのめんどくささと言いますか。」
五島「コウダプロは『あなたはめんどくさい人』と言える会社ですよね。これがコウダプロという組織を表していて面白いです。」


コウダプロの中でも特に個性的・ユニークな2人(どちらも芸術家肌)


Q4.自分自身はめんどくさい人だと思いますか?


内田「やはりコウダプロには変わり者しかいませんね。これこそ社長が常々言われている『コウダプロには変わり者しかいない』という刷り込みじゃないですか?(笑)」
五島「キャラクターを作り上げられますよね。」
一同「(笑)」
内田「みんな仕事にこだわりを持って働いているから、そういう意味ではめんどくさい人が多いですよね。でもコウダプロで仕事をする上でこだわりは大切なことです。新卒で入社しても新卒扱いではなく、プロとして扱われますからね。」
関段「うんうん。」
五島「それに、コウダプロは多様性を受け入れている会社ですよね。採用活動でも、能力重視ではなく、質としての世界企業になるための仲間を集めています。コウダプロは本当にいろんな人がいる会社です。」
内田「私がびっくりしたのが、話しづらい話を打ち明けたときに全然みんなが否定しなくて、むしろ受け入れてくれたことです。受け入れてくれた上でわからないことがあればフラットに質問してくれました。このフラットさにびっくりしました。」
五島「みんな頭が柔らかいなと思います。凝り固まっていないですよね。世間一般的に言われる気難しい人や老害チックな人は本当にいないですね。」


Q5.コウダプロは「質としての世界企業になる」と思いますか?

内田「これもほぼみんな思っていますね。」
関段「うん、思いますよね。思わない人はどういう理由から思わないのか気になります。」
内田「成長途中の人も多くいるから、現実的に考えるとまだ…だと思っているのかもしれませんね。」
五島「例えば企業が上場することは甲子園に行くのと同じぐらい難しいと聞きます。世界企業を目指すことは上場より難しいことですから、現実的に考えると無理だと思うかもしれません。だけどコウダプロは違う。前向きですよね。無理だと思ったら無理なんですよ!
内田「おっ、かっこいい!」
五島「イケると思えばそこには0.01%でも可能性が発生します。その0.01%に賭けられるのがコウダプロのメンバーだと思っています。」

世界(地図)をバックにするかっこいい五島


Q6.コウダプロメンバーと本気でケンカができますか?


五島「結構割れていますね。」
関段「半々ぐらいですね~。」
五島「本気というのは物理的なものですかね?」
内田「違うでしょ(笑)」
関段「確かに本気をどう捉えているかで回答が変わってきそうですね(笑)」
五島「『物理的なもの』は冗談で(笑)、本気とは人間性に踏み込めるかどうかだと思います。『ちょっとイラついたからケンカする』ではなくて、本当に会社やその人のことを考えるからこそ本気になりますよね。コウダプロが掲げる『新しい昭和』の考え方に近いです。」
内田「確かにそうですね。本気でケンカができるぐらい相手を想える人がこんなにもいるんですね。ですが、できない人も相手を想っていないわけではないですよね。」
五島「それは性格もありますからね。」
内田「あえて人間性に踏み込まないこともあると思います。仲間とケンカができるということは、それだけ成長できるということだから有難いです。」


Q7.コウダプロという存在は自分の人生の何割ぐらいを占めていると感じますか?


五島「9割~10割と答えている人は、もう、コウダプロですね。」
内田「コウダプロそのものの人。概念だ。」
五島「概念になっちゃってる(笑)」
関段「あまり仕事とプライベートを分ける感覚がないですよね。」
内田「みんな楽しんで仕事をしているからですね。ですが、プライベートを大事にするのももちろん良いことです。3~5割の人にも決して否定的な見方はしないです。」
関段「この割合って、自分の人生の長さによって変わりそうじゃないですか?極端な話、23歳の人と43歳の人では、人生経験が違う分、それぞれの人生の中でコウダプロが占める割合が変わってきますよね。」
五島「確かにそういう考え方もありますね。割合はいろんな出し方ができますからね。」
内田「理系っぽい話をしてくるねぇ。」
※五島は理系出身


Q8.10年後もコウダプロで働いているイメージができますか?


五島「年齢的なことも回答に関与していそうですよね。」
関段「ここで働いているかどうかは重要じゃないのではないかと思います。10年後もコウダプロで働いているイメージができない人でも、コウダプロには関わっていたいけど、例えば何かを極めるために勉強をしたいとか独立して働きたいと思っている人がいるのかもしれないです。」
五島「確かに。」
内田「なるほど。」
五島「独立の話でいくと、社長は『コウダプロからはいろんなビジネスが生まれて子会社がどんどん設立される』とおっしゃっていますよね。だからコウダプロの外に行かずとも、子会社の社長になる道もあると思います。」
関段「そうだよね。だからこれも10年後もコウダプロで働いているイメージができないことがネガティブではないなと思います。」


以上、8問目までのご紹介でした。
本当はこの記事ですべてご紹介したかったのですが、あまりの座談会の盛り上がりっぷりに非常に長くなってしまいそうですので、続きは後編でお届け致します!

後編では、「ぶっちゃけコウダプロを辞めたいと思ったことがある?」、「コウダプロで1番印象的な事件は?」などさらに気になる内容盛りだくさん!!
近日中に公開致しますのでどうぞお楽しみに('ω')ノ



↓英語を使った楽しい仕事に興味のある方はこちらから↓

オープンポジション
通訳&映像制作|中東向けオタクカルチャー発信プロジェクトメンバー募集!
■ヒット屋 ヒット屋は、消費者に「使ってみたい」「使い続けたい」と思って頂ける商品こそが“売れる商品”の基本と考え、 1. 世に埋もれた原料・技術情報を探し出す 2. 製品に、消費者の感情を揺さぶるようなストーリー性を持たせる 3. 体感やビジュアル、テクスチャーなどのしずる感を極限まで追及する 4. LTVを最大限引き上げる製品設計 5. 「これは必ずヒットする」と自信を持てるまで妥協しない 以上の5点を売れる商品開発の原則とします。 【ヒット屋公式サイト:https://hit-ya.jp】 ■飲みニケーション応援事業 「日本の飲みニケーションを応援したい!」 そんな想いから立ち上がったこの事業。 オリジナル製品のアルコール対策サプリメント、“アスガール”を流通・販売しています。 いかにコウダプロらしい戦い方でアスガールを広められるか。 アイデアを武器にしてこの事業を盛り上げています。 ■自治体四季報 自治体四季報は、全国1,741自治体の「住民の持続可能な幸福を実現する力(=自治体の経営力)」を見える化したサイトです。 1年間の自治体運営の結果を表す「優秀自治体総合ランキング」では、「各自治体に住民を幸せにする力がどれぐらいあるのか?どれぐらいの経営力があるのか?」を見ることができます。 住民を幸せにする力という、一義的には捉えどころのないものを、初めて民間企業を評価するときに用いる経営指標のように、客観的に見える化しようと考え、自治体四季報は生まれました。 【自治体四季報公式サイト:https://j-shikiho.com】 ■環境衛生事業部 環境衛生事業部は、”本物”の意味ある衛生対策製品・技術を世の中に広めていくために立ち上がりました。 昨今、世界中の人々がコロナウイルスを中心とした感染症の対策に力を注いでいます。衛生対策は永続的に私たちが向き合っていかなければならない事柄です。 環境衛生に関するご相談・ご用命がある際には、是非、環境衛生事業部までご一報くださいませ。 ■各種コンサルティング コンサルティング内容は「お困りごとの解決」です。 コウダプロの強味は、発想力です。 どんなに苦戦して先が見えない状況でも、視点や発想を変えれば必ず活路が見つかります。 2時間あれば、ブルーオーシャンは見つかります。
株式会社コウダプロ


↓英語は喋れないけれど、とにかく楽しくてアツい仕事に興味がある方はこちらから↓

若者採用
新卒採用┃仕事が楽しくてたまらない大人たちがその理由をお教えします!
コウダプロはアイデアカンパニーです。 ワクワクするアイデアをもとに、各事業独自の世界観を創っています。 独自の世界観には、人の感情に訴えかけ、人々を巻き込んでいく力があります。 わたしたちは、コウダプロに関わるすべての人に、コウダプロの世界観を楽しんでもらいたいと思っています。 なぜ世界観を創ることにこだわるのか? それは、独自の世界観には、強烈なブランドパワーがあるからです。 コウダプロはまだ小さな会社です。 ですが、小さな会社でも強烈なブランドパワーを発揮することはできると信じています。 そして、コウダプロはこのブランドパワーをもって「質としての世界企業になる」と"当たり前に"思っています。 "当たり前に"こう思えるのは、手前味噌ながら、代表の幸田が偉人や狂人たちの1億分の1ぐらいの「狂い」は持っていると思っているからです。 世に対し、大きな功績を残す人物たちは、共通して「狂い」という性質を持っています。 狂っているからこそ、大きな熱量を持ち、常人とは違うことをやって、まわりの人々を巻き込み、共感を生むことができるのです。 狂人たちにそんなパワーがあるのは、自分の信じること、やりたいこと、目指すことだけに徹底的に向き合っているからこそです。 もちろんまわりから批判されたり、理解されないことも多くあるでしょう。 ですが、狂人たちはそんなことなんか気にせず、ただひたすら大事なことだけに向き合っています。 設立5年目、社員数8名のまだ小さな会社であるコウダプロが「質としての世界企業になる」と本気で思い、目指しているのは、はたから見ればおかしなことかもしれません。 ですが、コウダプロは「面白屋」「ワクワク屋」として、精一杯楽しみながら質としての世界企業になっていくと確信しています。 コウダプロはこれからも信じること、やりたいこと、目指すことだけに徹底的に向き合っていきます。 では、独自の世界観を創るためにわたしたちは何をしているのか? それは、常に既存のカテゴリーを新しい視点から見ることです。 見方を変えるだけで、新しい価値はどんどん生まれます。 鳥の目・虫の目・魚の目と言われるように、わたしたちはさまざまな目を使い分けながら日々面白くてワクワクするアイデアを発想している集団です。 そんなコウダプロは現在、2つの事業を運営しています。 ①ヒット屋事業 「80%の経営課題はヒット商品があれば解決すると素朴に信じている」ヒット屋です。 ヒット屋はアイデアと知見を駆使して“売れる商品”を開発してクライアント様の事業価値を創造し、ビジネスモデル(商品)の解決を通じて、ビジネスの成功をご提供致します。 ②アスガール事業 「明日があるあなたに」をテーマに、お酒のプロたちをターゲットとし、アルコール対策サプリメント「アスガール」をご提供しています。 世界中のお酒のプロたちに、もっとお酒を楽しんでもらうべく、日々アスガールの普及拡大に努めています。
株式会社コウダプロ
株式会社コウダプロ's job postings
10 Likes
10 Likes

Weekly ranking

Show other rankings