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プロダクト志向のチームから生まれたSaaSプロダクト「MGRe」に対する思いについて

こんにちは!HRの松岡です。前回に引き続き、MGRe.jpに掲載されている記事特集です。


ランチェスターでは、2020年6月にフルカスタマイズ式のアプリ開発サービス「EAP」をSaaS型のアプリプラットフォーム「MGRe(メグリ)」へリブランディング、機能を大幅アップデートしました。

当時の設計思想、そして機能へのこだわりを代表 田代、CTO 大久保、サーバーサイドエンジニア 山口、iOSエンジニア 二木、データエンジニア 猿渡、5名による対談という形で紹介しています。

EAPからMGReに大幅アップデートする上で課題となっていたのは、プラットフォームの機能をアップデートし続けるために必要な「柔軟性」と「拡張性」を高めることでした。

その解決策として取り組まれたのが、アーキテクチャをマルチテナント方式に変更すること。MGReとクライアント側システムのAPI連携はもちろん、新たな機能をアップデートするスピードも今まで以上に速くなりました。

会社全体として新たな挑戦だったため、当時担当していたエンジニア社員は非常に苦しい作業も担当しなければいけなかったとのこと。

ですが、一人ひとりが「より良いプロダクトにしたい」という思いを持つプロダクト志向であったからこそ乗り越えることができました。

そんな社員が一丸となった取り組んだアップデートの過程、プロダクトに対する思いが詰まった記事になります!是非ご覧くださいませ。

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