1
/
5

日本で働く海外人材を通し、世界の経済発展に貢献したい ★ Y.Yamamoto

<プロフィール>

1990年東京生まれ。上智大学に入学。特にやりたいこともなく、サークルとアルバイトと旅行という至って平凡退屈な大学生活を送る。周りの人間が留学などに行っており、自分も何かしたいと思い、就職活動を辞め、1年間休学をし自身初海外となる東南アジアへバックパッカーに出る。ベトナム、カンボジア、ラオス、タイ、インド合わせて3ヶ月半を過ごす。帰国後、2年間会社員をしたが、海外と携わる仕事に就きたいと考え、リフト株式会社へ入社。

リフト株式会社に入社した理由?

私は、学生時代に東南アジアにバックパッカーした経験から「日本よりも発展をしていない国々の人々の生活向上や発展に貢献出来る仕事がしたい」と漠然と考えておりましたが、それが具体的にどのようにして出来るのかはわかりませんでした。そんな時、リフト株式会社に出会い、「日本で働く海外人材を通し、世界の経済発展に貢献する」という筋道が見えました。リフト株式会社では留学生や大学生、社会人、はたまたお客様と一緒に現地に行って人材を採用することが出来ます。現地に直接的に貢献は出来なくとも、日本で働く海外人材を通し、間接的に世界の経済発展に貢献出来る、自分の「夢」とリフトの「事業内容」がマッチングしたので、入社させて頂きました。

実際に働いてみた感想は?

(弊社セミナールームでの講義中)

実際に入社をし、仕事をしてみて、海外人材は、日本人と比べると働き方や物の考え方が異なり、「なんでそう考えるのかな?」「どうしてそう考えてしまうのか?」と理解に苦しむことも多いのですが、それが楽しい点でもあります。「異国と携わっているのだな」と実感する点ですね。これが世に言う「グローバル」や「ダイバーシティ」なのかと笑

とはいえ、少子高齢化で人材の採用に悩む、日本企業にも貢献することが出来、日本企業と海外人材の架け橋となることで「日本」と「海外」の両方に貢献しながら働くことに意義を感じます。


リフト株式会社はどんな会社か?

「開拓」「新進気鋭」です。

 まだまだ4年目のベンチャーで分からないことだらけです。だからこそ、既存のやり方に固執するのではなく、新しい筋道や考え方を「開拓」することを求められると同時に受け入れてくれます。新しい提案や考え方は大歓迎です。

 そして最年長が36歳、最年少が25歳、平均年齢が28歳とまだまだ遊び盛り、遊び心ある社員が多く、「新進気鋭」としております。仕事終わりにも良く飲みに行くことが多く、そのため職場でも仲が良く、雑談や笑いが良く起きます。 そんな職場だからこそ、気軽に意見や提案も言いやすく、ひょんなことから取り入れて頂けることもあります。リフト株式会社は私にとってとても居心地の良い環境ですね。

 仕事も遊びも全力。変化にも楽しく前向きに捉える、寧ろ自分から掴みにいく、リフト株式会社はそんな会社ですね。

(社員旅行でのサーフィン風景)

リフト株式会社's job postings
10 Likes
10 Likes

Weekly ranking

Show other rankings
If this story triggered your interest, go ahead and visit them to learn more