最後に燃え尽きたのは、いつですか?リブセンスの勉強会『鉄人育成講座』に人が集まるワケ

目まぐるしく変化し続けるIT業界のトレンド…。矢継ぎ早に生み出される新しい技術や知識・スキルを身につけようと勇ましくあるも、「日常の仕事が忙しすぎて勉強する時間がない…」なんて嘆き声が聞こえてくることもしばしば。


たしかに、新しく何かを学ぶ機会って、作ろうとしてもなかなか作れないものですよね。


リブセンス創業時から続くサービス『ジョブセンス(現在はマッハバイトにサービス名変更)』を動かしているアルバイト事業部では、メンバー同士が切磋琢磨しながらお互いを高め合う勉強会を頻繁に行っています。


今回はそんなリブセンスの学びの文化、『鉄人育成講座』についてご紹介していきます。なぜ勉強会の名が「鉄人育成講座」なのか?ただの勉強会とは何が違うのか?頓挫しがちな勉強会文化が廃れずに続いているのはなぜなのか?


そのヒミツを探っていきたいと思います。


目次
1.『鉄人育成講座』って何?なんでやってるの?
2.『鉄人育成講座』の特徴とメリット
3. 体験取材!『学ぶを学ぶ』講座に参加してみた
4. 細井講師が語る『鉄人育成講座』の魅力
5. 17年卒の新入社員が講師を務めている理由
6. 受講生にも話を聞いてみた
7. まとめ

『鉄人育成講座』って何?なんでやってるの?


「鉄人育成講座とは何か」をひとことで言うなら、いわゆる社内勉強会のこと。ビジネスに必須のロジカルシンキングを筆頭に、決算書の読み解きやデザインのイロハ、数値分析に企画立案など、色とりどりの開講科目がズラリ!


一年を前後期に分けて講座が設定され、開講期間も単発から半年までと様々。自身の仕事量を鑑みて、お好みで受講科目をチョイスできるのが魅力だそう。


それにしても、なぜこんな名前になったのか。その発足理由とともに、鉄人育成講座発起人の川村グループリーダーに話を聞いてみました。

『成長しようとしている状態が当たり前。そんな環境を事業部内に根づかせようと思ったのが、大きな理由ですかね。


アルバイト情報サービスの「マッハバイト(旧ジョブセンス)」を運営するアルバイト事業部は、社内でも規模の大きい部署です。鉄人をスタートする前のアルバイト事業部は、ぬるいとまでは言いませんが、ちょっと落ち着きすぎているように感じていました。もっとガツガツ、スピードアップしていけたらいいなと思っていたんです。何というか、「アツい事業部にしてやる!」みたいな(笑)


そんなことを他のグループリーダーや事業部長に話してみたところ好感触で、あとはあれよあれよいう感じでスタートすることになりました。


えっ、名前の由来ですか?


せっかく大掛かりな勉強会を開催するのだから、みんなにザワついてほしかったんですよね。だからいかにも研修チックな名前じゃなく、インパクトを出したかった。強くなれそうなガチな空気感を伝えたかったので、「鉄は熱すればアツくなるし、鉄人って強そうな感じがするし」という発想から、鉄人育成講座というネーミングに決まったんです。


まぁ、正直なところ、最終的にはノリで決まったようなものなんですけど(笑)』


『鉄人育成講座』の特徴とメリット

そんな川村グループリーダーが満を持してスタートさせた鉄人育成講座。講師を務めるのは、事業部内に点在するリーダー格の人たちがメイン。規模の大きな事業部なので、従業員にとって、所属しているグループ以外のリーダーとはあまり接点がなかったりするのが実情でした。


しかし鉄人育成講座では、そんな別グループのリーダーから直接講義を受けることができるのが特徴。受講者も幅広い部署から集まるので、グループの垣根を越えたつながりも生まれ、より緊密なコミュニケーションが取れるようになるというメリットもあるんです。


グループが大きくなると、どうしてもコミュニケーションロスが生まれがち。鉄人育成講座は学びの場であることはもちろん、組織の動脈を太くする効果も期待できるのがポイントです。


体験取材!『学ぶを学ぶ』講座に参加してみた


とはいっても、なかなか言葉だけではイメージが湧いてきませんよね。そこで今回は、現在開催中の人気講座『学ぶを学ぶ』を取材させてもらうことにしました。


名前の通り、「学び方を学ぶ」のがこの講座の趣旨。学び方にはポイントがあり、これを知った上で実践しているかどうかで、同じ時間でも得られる成果は大きく変わってくるとは、講師を務める細井さんの言。


リブセンス全体のグロースリーダーを務める細井さんは、自他とも認める勉強マイスター。「知見経験が豊富な細井さんから、成長を加速させる学習方法のキモを教わることができる!」そんな理由もあり、事業部内の各グループから幅広いメンバーが集って講義を受けていました。

取材時点ですでに3回目の講義だったのですが、約1時間の内、15分ほどをこれまでの復習に充てていたのが印象的でした。復習の最後に、「何回やっても覚えられないと悩む人がいるかもしれませんが、まぁそんなもんです。あきらめず、できるまで繰り返すのが大事なんですよ」と仰っていたので、覚えきるまで復習をきっちり行うということも、学び方の極意のひとつなのでしょう。


本日の講義メインテーマは「テストの学習方法」。ビジネスの現場でよく使われるPDCAサイクルの頭にG(=ゴール)をつけた“GPDCA”のフレームを使い、テスト勉強に最適な学び方が解説されていきます。



「なるほど!」と思ったのが、Dの重要性について。テスト勉強といえば「テキストでベースを理解して問題集を解く」が繰り返されるイメージですが、初学ではなく問題集の6割が解ける力があるなら、100%の時間を問題集を解くことに費やせということ。Dの反復が、テスト勉強においてはとても重要になってくるんですね。


続いて、この考え方を鉄人育成講座での学びに適用するとどうなるかが提示されます。



理論を理解した後、すぐ実践に落とし込めるように講義が展開されていったためか、自分ごとにしやすいと感じました。GPDCAそれぞれの設定について細かい補足もあり、受講生も実務で使うならどうするといいかがイメージしやすくなったはずです。


また、これは講座の性質や講師の考え方にもよるかと思いますが、『学ぶを学ぶ』講座では双方向(講師と受講者)のコミュニケーションを大切にされていました。折りに触れて受講者に考えたことを発言してもらい、そこから次のコミュニケーションにつないでいく。この積極性をやわらかに求める点が、鉄人育成講座が楽しい勉強会でありながらも成長できるポイントなのではと感じました。

ちなみに自学自習の必要な勉強会ですので、もちろん宿題も出ます。ですが、宿題ひとつひとつに講師からのメッセージングがあることも、鉄人が価値ある学びの場である理由。


またイントラネット上に受講者の成果物が公開されているので、他者視点の考え方も同時に学べるのはメリットですね。学校のテストと違い、ビジネスの場では正解がひとつであるとは限りません。いろんな視点を知っておいて損はないでしょうし。

始業前の1時間を使って行われた第3回『学ぶを学ぶ』講座が終了し、各々の持ち場に戻る受講者たち。鉄人育成講座で取り扱うテーマは、実業務ですぐに活かせることばかり。


「あー、いいこと聞いたなぁ」で終わってしまう、よくある勉強会との違いはここにあります。学んだことがすぐに仕事で活かせる。このサイクルがあるから、鉄人育成講座は廃れることなく続くのだと実感しました。


細井講師が語る『鉄人育成講座』の魅力


ここまで『学ぶを学ぶ』講座の体験レポをお送りしてきましたが、いかがでしたでしょうか。せっかくのいい機会でしたので、講座終了後でお忙しそうにされている細井さんをつかまえ、「鉄人育成講座の魅力とは?」について話を伺ってみました。

『リブセンスは複数の事業を運営する事業会社ですが、この鉄人育成講座は「マッハバイト」を運営するアルバイト事業部の中で行っている勉強会です。そのため、参加メンバーの状況や従事している業務に即した内容で講義できるのが特徴ですね。


事業部内の状況は、ゆるやかに変化していくもの。それに合わせて講義内容もフレキシブルに変えていくことで、講座そのものを進化させていけるところは、講師にも受講者にとっても大きな魅力となっているんじゃないでしょうか。講義後、質問したりフィードバックを返したりするにも、事業部内同士で物理的な距離も近いというメリットもありますし。


ちなみにこの「学ぶを学ぶ」講座。今年上半期にロジカルシンキング講座を担当していた際、前段として「学び方」を学んでおいた方が成長スピードが上がるのではないかと考え、鉄人委員会に持ち込んだ企画でした。


前職では外部から研修を提供する企業に属していましたが、実務と直に紐づく学びの場にできるのは、会社内部で行う勉強会ならではのメリットだなと思います。回を重ねるごとに鉄人育成講座の内容が共通言語化しているような実感がありますし、鉄人の今後の発展にも大いに期待しています!』


17年卒の新入社員が講師を務めている理由


インタビューに答えてくれた細井さんをはじめ、鉄人育成講座で講師を務められるのは、基本グループリーダークラスの方々。しかしこの2017年下半期においては、その前提を覆す珍事が起こりました。


今年の4月に新卒として入社したばかりの中垣さんが、『ロジカル入門C』講座の講師に抜擢されたのです!社会人1年目でなぜこの大役を務めることになったのか。ご本人に話を伺ってみました。

『2017年下半期に開講する鉄人育成講座のテーマを考えるにあたり、鉄人実行委員として情報収集のお手伝いをさせていただいたのがすべての始まりでした。いざ集めた情報をもとに講座が決まったところで、「じゃあ講師もお願いね」とごく自然に委ねられたんです(笑)


私が受け持つことになった「ロジカル入門C」では、仮説・推論を軸とした思考能力の育成を目的としています。元々ロジカルシンキングを齧っていたわけでもなかったので、とにかくひたすら関連書を読み、先輩講師の方々からのフィードバックを受けて自分が学ぶところからスタートしました。正直に言うと、めっちゃキツかったですね。とはいえ、得られるものは非常に多かったと思っています。


人にものを教えるためには自分がきちんと内容を理解していないといけないですし、それを正しく伝えるためのスキルも必要になってきます。そんなスキルを短期間で実践的に身につけるのに、講師の経験はとても役立ちました。今思えば、積極的に鉄人運営に関わっていたぼくを鍛えるために、先輩方が与えてくれた試練だったのかな〜なんて思っています(笑)』


受講生にも話を聞いてみた


取材時点で開催されていた講座は、『学ぶを学ぶ』の他に、ビジネスに必須のロジカルシンキングを学ぶ『ロジカル入門A』『ロジカル入門C』のふたつ(ちなみに「B」と「C」は交互に開催されます)。


そんな3つの講座をすべて受講し、難易度の高い宿題もきちんとこなして提出していると噂のエンジニア・福間さんにもお話を聞いてみました。

Q. 今回はなぜ、開講されているすべての鉄人講座を受けようと思ったのですか?


A. ものごとをロジカルに考える能力にあまり自信がなかったこともあって、思いきって両方のロジカル入門講座を受けてみることにしたんです。その適切な学習方法自体も学びたくて『学ぶを学ぶ』も受けています。


開講のタイミングがリブセンスで受け入れているサマーインターン生の開発フォロー期間と重なって正直大変ではあったんですが、今のところは何とかついていけています。


Q. 3つの講座を受けてみて、仕事での変化はありましたか


A. 内容がとても実践的なので、すぐに実務に活かせるのがうれしいですね。考える際にロジックツリーが頭に浮かんできたり、まず結論から話そうと自然に思えるようになったりと、その効果が現れてきているように感じています。効率のいい学び方も同時に教わっているので、相乗効果が出ているのかなって思いますね。


Q. 鉄人育成講座を人にオススメするとしたら、何を一番推しますか?


A. 学んだことを実務にすぐ活かせるところだと思います。講義内容もリブセンスでの業務に紐付いたテーマであることが多いので、そもそも理解しやすいですし。自分が学びたいと思っていることが講座と一緒なら、ぜったいに鉄人で学んだ方がいいですよ!


まとめ


さて、ここまでリブセンスの勉強会『鉄人育成講座』についてご紹介してきました。


基本的にはアルバイト事業部内で展開されているイベントですが、本人の意欲と会場のキャパ、そして講師のリソース次第で他事業部からの参戦も受け入れているそうですよ。実践に紐づく良質な学びの場として、広く門戸を開いているということなんでしょう。


このように、事業部のリーダーが主導しての勉強会で社員の学びたい意欲を後押ししている傍ら、ボトムアップ形式の有志勉強会も時折開催されています。『リブセンスの部活=リブ活』とも呼ばれるそのイベントには、いったいどんなものがあるのでしょうか?


次回はその『リブ活』の模様を取材させていただきます。


乞うご期待!


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株式会社リブセンスは、「幸せから生まれる幸せ」という経営理念を定義しており、提供するサービスを通じてユーザーやお客様に喜んで頂き、同時にサービスを提供する私たちも幸せになれる。事業活動を通じて、そんな 「幸せの連鎖」 を生み出したいという想いが込められています。 また、「あたりまえを、発明しよう。」というビジョンを掲げ、新しい物の見方、行動の仕方が、世の中に常識として定着する。そんなサービスを展開する事で社会の不便を解消するという意思を持って様々な領域に働きかけています。 2006年の創業以来、「マッハバイト(旧ジョブセンス)」「転職ナビ」「転職会議」「就活会議」「DOOR賃貸」「IESHIL」「治療ノート」といったインターネットサービスを多数提供しており、現在では、HR事業・不動産事業・その他の3つの事業領域を柱に事業展開しています。 創業事業であるアルバイト求人情報サイトの『ジョブセンス』は、採用成立などの結果が出た時だけ顧客から費用をいただく「成功報酬」型のビジネスモデルで、求人メディア業界の常識を変革しました。それを皮切りに、現在では、アルバイト求人領域のみならず、転職、派遣、不動産、そしてクチコミ情報へとビジネスのフィールドを大きく拡げています。 今後も企業理念・ビジョンの実現に向け、新たな社会の不便を解決する事業を生み、育ててゆくことに積極的に取り組んでいきます。
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