What we do

【ビジュアルコミュニケーションを活用して医療におけるあらゆる接点を効率化する!】 ●忙しい医師が都会に集まって勉強会をやっている。 ●高齢者が自分で運転をして病院に通っている。 ●薬の適切な使い方を伝えるために、製薬会社の社員が毎日病院を車で回っている。 「それ、IT技術で効率化出来るよね?」 「自分は移動しないで、遠隔でまず診てもらいたいな」 そう思った感度の高い皆様。 「私達と一緒に実現しましょう!」  Web会議システムや、Webセミナーシステムといった、ビジュアル・コミュニケーションシステムの技術を基盤に「医療の現場を効率化する」ことをミッションに、ビジネスを展開している会社です。 立ち上げ5年で、 ●Webセミナーを利用して医師が移動すること無く、講演会・勉強会に参加できる「Web講演会プラットフォームサービス」 ●医師が、製薬企業から、知りたい時にオンラインで薬の情報を得られる、「リモートディテーリングプラットフォーム」 ●治験・臨床研究における情報共有とコミュニケーションをサポートする「治験ラーニングサイトパッケージ」 など先進的な今までにないサービスの提供を行っています。 医療現場に革新的なサービスを提供したい方をお待ちしております。

Why we do

ビジュアルコミュニケーションを活用して、医療におけるあらゆる接点を効率化し、そして創出する。 私たちは、医療分野における新たなコミュニケーション基盤の創造を目指しています。 例えば医師と医師、医師と患者、医師と企業、医療従事者と医師、医療従事者と患者…医療における関係者の物理的な接点をビジュアルコミュニケーションで効率化、そしてこれからの「医療」との新たな接点を創出し、世の中に貢献していきたいと考えています。  当分野におけるビジュアルコミュニケーションの成長余地については、まだまだ大きな可能性を秘めています。またこの分野には解決すべき課題が多くあり、それらを解決していくことに社会的意義もあると考えています。    早期のミッション達成に向けさらなる努力をして参ります。より一層のご支援をお願い申し上げます。

How we do

【大切にしている仕事のスタイル】 エムスリーデジタルコミュニケーションズでは以下の3つを大事にしています。共感できる方のご応募をお待ちしております! 1. スピード 具体的には下記の2つに落とし込んでいます。 (ア) 業務設計スピード ① 業務を作業レベルに落としこむスピードです。手探り状態であっても、できるだけ具体的にイメージして作業レベルに落とし込み、共有して任務にあたります。 (イ) 作業スピード ① 電話もメールも資料作成も、どんな仕事も最後は作業です。 2. 品質管理 (ア) 「こうすればよかった」「もっとこうできたはず」こういった反省点が、仕事・サービスの品質を上げると考えています。 (イ) 品質管理シートに反省点を多く書き込む人を評価しています。 3. 科学する力 (ア) 目的変数に対して、相関の高い説明変数を洗い出し、注力するようにしています。