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【社員インタビュー#1】

こんにちは!オーボックス 人事部です!今回は株式会社オーボックスで働く仲間をしってもらいたく、会社の核を担う部長陣の対談をお送りします。
お酒を飲みながらざっくばらんに話してもらいました!途中からお酒を飲みたい二人も参戦しています笑
<参加者>
片貝:37歳 代表取締役社長
植木:34歳 研修営業部長
鈴木:32歳 プロサポ営業部長
長谷川:29歳 研修営業
舟田:24歳 研修オペレーション
それでは始めましょう!まずは乾杯~🍻

入社のきっかけは?

植木:前職も営業をやっていたのですが、顧客にとって不要なものでもなんでも売るスタイルが嫌で転職を考えてましたね、40歳までには起業したいという思いがあり、面接時に社長にも伝えてます、社長は起業することを応援してくれるスタンスであり、ここであれば起業するのに必要な経験ができると思い、転職を決意しました。
鈴木:僕も起業したい思いが強く、仕事は稼ぐためっていうより面白いことがあればチャレンジしたい気持ちが強い。好きなことやってもいいよって言われたら宇宙事業とかやってみたい、教育にも興味ある笑
小売りで経験を積んでから、人材系の会社に転職したが、大手での限界を感じ、転職を考えた。
介護は全然知らない業界だったけど、売っている商材に魅力があったし、社長は社員みんなに起業を勧めている、やったことがない、わからないことは一緒に解決していけばいいって言ってもらえる環境。
社長のお金で自分が経験したいことを経験できるって魅力的笑


長谷川・舟田:追加のお酒とおつまみ買ってきました!
みんな:待ってました!改めまして乾杯~🍻



仕事の面白さは?
植木:部長という役職につき、他社では得られない裁量と経験値が積めることが大きい思う。
鈴木:0⇒1で自分の組織を作っていけるし、仕組みや、企業文化も自分たちで作っていけることが魅力。
創業メンバーが築いてきた売り方もあるけど、それが最善というわけでもないし、いろいろ試したいと思っているし、試せる土壌があるしね。
ただ、仲間を増やそうと思った時に営業ってあまりイメージがよくないみたいで・・・
自分は営業がものすごく好きってわけじゃないけど、抵抗があまりなかったから、どうしたら営業のイメージよくなるんだろ?って考えているんだよね。
舟田:営業はメンタル壊れそうなイメージです。数字をつめられたり、押し売りするイメージがあるかな。
植木:うちは顧客にとっていいものを売っている自負はあるけど、顧客に必要ないタイミングであれば無理に勧めたりもしないしね。まずは知ってもらうことを大事にしているかも。
鈴木:数値目標はもちろん立てるけど、自分で目標設定をしたものに対してのコミットやプロセスを重視しているから数字をつめるっていうのとも違うかな。
で、舟田さん営業って面白そうじゃない?笑
舟田:うーん笑少しだけイメージよくなったかもしれません笑
長谷川:私はもともと営業やらないって思っていたけど、気づいたら営業やっていましたね。
社長にたたきこまれましたね笑
社長:長谷川は黙っていても依頼が来るんだよな。それがすごい!
何でそんなに依頼が来るんだろう?
長谷川:何度も提案することでお客様に知ってもらうことですかね。。



どんな会社にしていきたい?
植木:昭和の世代と平成の世代とはやはり感覚が違うなーって感じることがある。
小さなことだけど、乾杯をするときにグラスを合わせる位置とか!?
鈴木:わかる!目上の人との乾杯の時、グラスを両手で持ち、相手のグラスの位置より下で合わせるようにするやつね、それが当たり前だと思っていたから、やらない子を見たときに衝撃だった、常識だと思っていたけど、最近の若い子たちは知らない。それって教えるべきなのか悩む。
片貝:若い世代の子たちも自分たちみたいな昭和世代の経営者相手に仕事をするわけだから、外に出たときに恥ずかしい思いをしないように教えてあげるべき。
社員教育とかもどこの会社に行っても恥ずかしくない社会人にする軸で組みたいし、今の子たちがモチベーション上がるような仕組みを考えたいよね。
自分が掲げるビジョンに対して、同じ船に乗りたい人がついてくればいいと思っている。
第二創業期は組織としての基盤を作っていく時期だしね。
会社の成長スピードに合わせて人の成長が必要になる。


鈴木:ベンチャーなのに残業がほぼないことに驚いたよね。
片貝:稼げない時間に仕事をしても仕方がないしね。
鈴木:商談から受注までの期間が短いし、提案書もひな形があって、提案書に割く時間が圧倒的に少なくて済む仕組みがすごいと思う。
片貝:そこで満足しているのであれば君たちもまだまだだな~
鈴木:今は既定の提案書を使ってるけど、必ず、すごいものを作って見返しますから!笑


植木:商品はいいものだから、商品を知ってもらうことで売り上げ拡大につながるよね。
どうしたら幅広く知ってもらえるんだろう。
片貝:チラシをいい匂いにするとか?笑
鈴木:それ意味ないなー、すぐ捨てられますよ笑
片貝:今後は提供エリアも拡大していきたい。大分のオペレーションチームは無駄のない仕組みになっていて、今後は、さらに効率化を進めていく予定。
展示会に出展するのも、商品を知ってもらうためにいいのかもしれない。
大きなブースを借りてみんなに商品を知ってもらいたいね!
鈴木:2月から訪問介護事業所を立ち上げることも強みになるよね。自社のノウハウを顧客に情報提供ができることが強いと思う!
片貝:訪問介護事業所を作って利益を上げることが目的にしてなくて、顧客に対してのより良いサービスの開発が目的にしてるからね。

今日は皆さまありがとうございました!お酒の席でも仕事を熱く話してしまうメンバーでした!!

それにしてもすごい飲みましたね笑



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