日本一、”日本一”にこだわる会社が次に目指す日本一は?

こんにちは、19内定者の西村です。

突然ですが、「日本一」と聞いてどう思いますか?

「すごい!」

「難しい!」

と感じる方が多いかもしれません。


ですが、ミスターフュージョンの社員は

「わくわくする!」

「絶対達成できる!」

と感じます。

なぜこのような変わった社員が多いのか…

今回はその謎(?)について紹介いたします。

私たち、

ミスターフュージョンは「Webマーケティング」事業から始まり、現在はWebマーケティングと「プログラミング教室」を主軸に事業を行っている会社です。

実は私たち、Webマーケティング事業ではすでに「日本一」を獲得しています。

そのお話を少しはさむと、、

Googleが認定する一定以上の成果を上げた広告代理店のことをGoogleプレミアパートナーといい、(日本では株式会社サイバーエージェントや株式会社オプトも認定されています。)その日本代表を決めるPremierPartnerAwards2017において未上場で1位を獲得しているんです。



また、Yahoo! JAPANが主催する広告代理店のコンテストでも最優秀賞を受賞したり、その他多くの授賞式で賞を受賞しています。

だからこそ、社員はミスターフュージョンなら日本一をとれると信じていますし、わくわくするんです。

Webマーケティングで日本一、次に目指すものは…

冒頭でお話しした通り、ミスターフュージョンは「Webマーケティング」と「教育事業」の会社です。

ということは、次に目指すのは教育事業の一貫として取り組んでいる小学生向けプログラミング教室の日本一です!



具体的には「小学生向けプログラミング教室数」日本一を目指しています。

では、一体何校プログラミング教室を開校すれば日本一になれるのか分かりますか?

答えは「300校」です。

「少ないな」と感じた人いらっしゃいますよね?

2020年から小学校のプログラミング教育が必修化されるのにも関わらず、小学生向けプログラミング教室はそんなに多くはないのです。

ミスターフュージョンの企業理念は「すべてのヒトに創るチカラを」です。

この企業理念には、子供も障がい者でも誰でも「創るチカラ」があれば、無限の可能性を創造できるという意味が込められています。

急速なIT化が進み、今ある多くの仕事がコンピューターに変わると言われるほど変化の速い時代です。その中で、ヒトの持つ可能性を発見するためには、「創るチカラ」が必要です。

そのためにはプログラミング教室をはやく増やし、プログラミング的思考を多くの人に身につけていただくことが私たちのミッションです。

ですが、私たちの運営する「プロスタキッズ」は実は2019年1月現在、全国に20校しか開校していません。

「こんなので大丈夫…?」

大丈夫です!

なぜなら、4月には100校以上が開校予定だからです。

たった「3ヶ月」で日本一になるための数字「300校」にぐっと近づく会社です。

ミスターフュージョンは目標に「確実に」「圧倒的スピード」で近づくんです。

先程書いた通り、ミスターフュージョンは子どもだけでなく「すべてのヒト」に創るチカラを与えることがミッションの会社です。

2021年には中学校でもプログラミングが必修化され、2022年には高校生にもプログラミング必修化が決まっています。

私たちもその波に乗り、「すべてのヒトに創るチカラを」提供し、日本一をとり続けます。

この話はプログラミングに限った話ではありません。

「すべてのヒトに創るチカラを」を実現する中で、時代の波をいち早くキャッチし、その時必要な分野での日本一をこれからもたくさん取っていきます。

次は何で一位をとるのか気になりませんか?

気になった方や日本一をとってみたい方、是非一度オフィスに遊びに来てはいかがでしょうか?

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