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ウォンテッドリーアワード「BEST TEAM OF THE YEAR賞」の『GOLD賞』を受賞しました!

皆さんこんにちは!10月からマイベストの採用教育チームにジョインしました渡瀬です。

昨日から12月ということで、朝晩はめっきり寒くなってきましたね。

さて、先日ウォンテッドリー株式会社が主催する「FUZE 2020」というイベントに参加してきました!こちらは採用と組織づくりをリードすることをテーマにしたイベントです。今年はコロナの影響もあり、オンラインでの実施となりました。


マイベストは、約36,000社の中から採用ブランディングや共感採用といった観点から選ばれる「Wantedly Best Teams 2020 総合賞」の100社にノミネートされ、その中からさらに上位3社の「BEST TEAM OF THE YEAR賞」に選ばれました!同時に選出されたfreee株式会社、ランサーズ株式会社の2社とともにイベントに参加し、当日はマイベストの認知度を高めるための工夫や、働く解像度を上げる取り組みについて紹介しました。

こちらが当日の様子です。



また、募集記事やインタビュー記事制作を担当してくれたメンバーへのインタビューとウォンテッドリー経由で入社をしたメンバーへのインタビューも当日放映されました。

太田晴輝(おおた はるき)さん
自分が知りたいことを聞くという風に意識していました。ストーリー記事の良い所は、転職意欲のある方に届けられるのはもちろん、転職意欲はそこまでないけど今後する可能性があるという社外の方に対しても届けられると思うんですね。一方で社内の人には、「こういう人が働いている」「こういう想いでやっているんだな」というところを知ってもらいたいという想いがあったので、そのためにはまず自分が知りたいことを聞こうと意識していました。


右:熊谷奈桜(くまがい なお)さん
印象に残った点としては、マイベストの採用が一貫して「私ってどんな人か?」というところにフォーカスしているように感じた点です。私はウォンテッドリー経由で入社したからこそ会社のビジョンやバリューに共感しているということが既に伝わっていたと思っていて、「何をしたいのか」「どんな人なのか」というところをすごく見られて面接をされていたと思います。その結果、始めに応募した職種ではなく私の経験を活かせる別の職種を提案され、そこにアサインされるといったところが印象的でした。
左:平岩佑梨(ひらいわ ゆり)さん
入社をして感じたことは、年齢が近く壁があんまりないということです。結成されて間もないチームということもありますが、リーダーは壁を作らずにフラットに接してくれています。社歴に関係なく自分の考えや意見に寄り添ってくれる先輩社員が多いところは、マイベストの特徴だと思います。


なんと当日の視聴者は1,500名以上・・・その投票の結果、マイベストは1位の『GOLD賞』を受賞しました!

プレゼンテーションを終えた町田から・・・
「BEST TEAM OF THE YEAR賞」 の 『GOLD賞』 を取れたのは、社員が採用活動に協力的だからだと思います。ウォンテッドリーを使った採用広報の重要性に気づき試行錯誤しながら発信をし続けてくれた歴代の採用担当、忙しい合間を縫ってインタビューに笑顔で答えてくれるメンバーと全社員が採用活動に積極的に取り組んでいます。現在は採用活動について話し合うミーティングを週に一度行っております。そこではコンテンツ制作現場のメンバーにも参加してもらい、今後の採用方針について一緒に考えております。
マイベストは事業成長が非常に早く、スピード感のあるベンチャー企業です。「ユーザーが何かを選ぶときに必ず使うサービス」を作り上げていくために、優秀な人材を獲得していくことが欠かせません。そのような候補者に興味を持ってもらえるように、これからも現場メンバーの意見を取り入れながら採用活動を行っていきたいです。


「BEST TEAM OF THE YEAR賞」の『GOLD賞』の名に懸けて、これからも社員一丸となって優秀なメンバーを探していきたいと思います。興味を持ってくださった方は、ぜひご応募ください。お待ちしております!

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