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What we do

音で人と人がつながる音楽コラボアプリ「nana」。音楽で遊ぶことに特化した「独自フォーマット」の採用。好きなサウンドに自由に重ねる「コラボ」機能で、世界中のユーザーと音楽を楽しめます。
スマホ一つで、いつでもどこでも音を通じて表現し、ユーザー同士が共創していく。そうした“創造の連鎖”は、すでに全世界113カ国、1,000万人以上のユーザーへ広がっています。
株式会社nana musicは、“音楽“に特化し、スマートフォンから次世代のアーティストを輩出する音楽SNSサービス「nana」を開発・運営している会社です。 ユーザー同士で、バンド演奏・アカペラなど色々なジャンルでセッションをすることができます。 新型コロナウイルス感染症の影響でリアルなライブ活動が難しくなってしまった昨今。オンラインでライブ活動ができ、かつ収益化ができる場として「nana」のユーザー数は増え、現在、登録ユーザー数が1000万人を突破。総投稿数は1億、総コラボ投稿数は8,800万を突破しました! nana公認ユーザーの認定・アプリ内オーディション開催・有名アーティストとのタイアップやイベントなども開催しています。 現在、フルリニューアルに向けて開発を進めている真っ最中。よりライブ感のあるセッションや、エージェンシーとのタイアップを通じて、nanaで活躍するユーザーからアーティストを輩出し続けていきたいと考えています。 音楽ストリーミングサービスやライブストリーングサービスから次世代のアーティスト・名曲が続々と輩出されており、音楽業界自体が変革を遂げているこの時代に、「nana」は今後も次世代のアーティストを輩出するプラットフォームとして成長を続けています。 <「nanamusic」で働く魅力> ・スマートフォンから次世代のアーティストを輩出し、新しい“音楽マーケット“の形を作っていくサービスに関わることができる。 ・コロナ禍でのおうち時間により、ユーザーに楽しみを増やす価値提供ができる。 ・世界で使われる音楽サービスにコアメンバーとして参画しプロダクトの成長に寄り添うことができる。 <今後の展開について> 現在ユーザー数が増え、ファンを持つ歌い手も増えてきている中で、才能ある人材がより活躍できる場の提供や、nanaらしさで音楽業界をより盛り上げていく為にできることなどを考えているフェーズです。nanaのリブランディングをはじめ、世界で使われる音楽サービスの成長に寄り添える、面白いフェーズだと思います! ▼「nana」についての詳細はこちら https://nana-music.com/ 「nana」によって、時間と空間を超えて異なるストーリーを持つ人がつながってゆく様子をぜひご覧ください! ☆★募集要項ページではカルチャーやオフィス環境などについてもご紹介しています★☆ https://jobs.nana-music.com/

Why we do

nana musicは表現の敷居を下げ、誰もが安心して創造力を解放し、誰かとつながれる場をつくりたい。
人々が、他者を理解し、多様性を尊重し、そして感受性豊かに、心に響くものを生み出せるようになる。そんな仕組み、サービスを、私たちはつくりたいと考えています。
――“人生は挑戦の連続です。人は生きていく中で、人それぞれ大小かかわらず必ず挑戦することは求められるし否が応でも巻き込まれる。 そんな世界の中で、自分の好きなことで自分が必ず認められる。そういう否定されない場所があってもいいんじゃないかと、思うんです。 nanaはそういう場にしたい。 自分の好きを大切にし、相手の好きを尊重できる場であってほしい。 すべての声や音に等しく価値があり、尊重される場所であってほしい。 「好き」な人たちが、「好き」を発信して、ただただ純粋に楽しむ場所なんです。“  (公式note『nanabox』より) 代表の文原は、学生時代、感情や意思を表に出すことが苦手でした。引っ込み思案で、オタク趣味を周りの友達にも打ち明けられず、「上手に人とつながれない」ことをコンプレックスに感じていました。 シャイで不器用で、自己肯定感も低め。 自分を題材に表現するのは苦手。 だから、承認欲求を満たせる場所がない──。 そんな非リア充だった文原に、唯一コンプレックスを解消できる「居場所」を与えてくれたのが、ニコニコ動画でした。 インターネット上でなら、人目を気にせず「これが好きだ!」と発信できる。そして、それを「キモい」と否定しないで一緒に盛り上がってくれる仲間がいる──。ようやく本当の自分を解放できる居場所を見つけ、「一人だけど、一人じゃない」と思える楽しさを知りました。 nana musicの土台には、そうした代表の原体験があります。音楽コラボアプリ『nana』は、歌や楽器演奏を好きな人たちが、それぞれの「好き」を発信して、ただただ純粋に楽しむための場なんです。 代表の文原も、昔から歌を歌うことが大好きな一人。 でも、「日常生活では自分を出せない」人にとって、好きな表現をアウトプットするのは容易なことではありません。そこで、音楽の「好き」をもっと気軽に発信できる場があったらいいな、との思いから『nana』のアイデアが誕生したわけです。 ・自分の「好き」が否定されず、相手の「好き」を尊重できる場所。 ・誰かと好きなことでつながって、一緒に盛り上がれる場所。 ・「一人じゃないんだ」と、自分の存在を肯定できる場所。 ・そして、「好き」で「楽しい」が累乗的にひろがっていく場所。 そんな仕組み、サービスを、私たちはつくりたいと考えています。 nanaの中で実現すべき体験は、「たったひとりでもいいから、好きの波長が合う人とつなぐ」こと。合わない人に無理して近づく必要はありません。波長の合う人、楽しい時間をともに過ごせる人たちとだけつながり、自分の居場所をつくれたらそれでいいと思うんです。 これをテクノロジーの力で実現していくことが、私たちnana musicの使命であると考えています。

How we do

代表の文原です。「ぼくらのゴールは“nana”を世界中に広げること。広げるためには一番何が近道で、何が最適なのかを考え抜きたい。」
iOS、Androidでのアプリ開発、Webサービスの開発、マーケティング、ユーザーサポート、オフラインイベントの企画など、「インターネット」や「表現」「コミュニティ」といった言葉に興味のある方なら、幅広く活躍できる場です。
【BELIEF】 Everyone is a Co-Creator 誰しもが皆、クリエイターです。 ほんのちょっとの創造力、ほんのちょっとの発想やアイデアで、たくさんの楽しさを生み出せる。 私たちは、そんな力を持っています。 誰かが生み出したモノは、また他の誰かの創造力を広げる。 あなたのイマジネーションは、誰かのインスピレーションになる。 そうやって、私たちはつながっています。 これら"共創"によって、人の創造力は更に一歩前に進み、 その結果、人々がより他者を理解し、多様性を尊重し、 そして感受性豊かに、心に響くものを生み出せるようになります。 私たちnana musicは、共創を通じて楽しさを生み出し、人々の創造力を高める、 そのための仕組み、サービスをつくっていきます。 【nana musicのバリュー】 Make WOW/“WOW”を生み出す Clarify The Essence/本質を見極める Try First/まずはやってみる For Team/チームのために 【nana musicで働く仲間たち】 現在、従業員数は17名(男性9名・女性8名)、平均年齢は33歳。 音楽好きなメンバーが多い会社ですが、好きなジャンルはみんなバラバラ。 自分で歌ったり演奏したりする人もいれば、「歌わないし演奏もしない」という人もいます。 【音楽が得意な人じゃないとダメ?】 「nana」は音楽のサービスですが、決して歌が好きな人や楽器の弾ける人を求めているわけではありません。音楽は普遍的なものであり、生活の一部であり、特別なものではないからです。 iOS、Androidでのアプリ開発、Webサービスの開発、マーケティング、ユーザーサポート、オフラインイベントの企画など、「インターネット」や「表現」「コミュニティ」といった言葉に興味のある方なら、幅広く活躍できる場です。 nana musicの目指す世界や、音楽コラボアプリ「nana」の世界観に共感してくださった方へ。あなたからのご応募を、お待ちしております! <最新の会社情報はこちら> ■ nana music公式note https://note.com/nanamusic ■nana musicニュースリリース https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/11341