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圧倒的分析力で「嬉しい体験」をユーザーに届けたい

みなさまこんにちは。ネクストビート広報の上津原です。 本日は、20卒新卒のCreativeDivision/Designチームの三澤へのインタビューをお届けします!

ネクストビートへの入社理由を教えてください

大学では、UXデザインや知識工学、メディア工学を専攻。人工知能などの最先端技術を駆使して、今までにない新しい体験を作るためのノウハウを学んできました。在学中に夫婦が抱える家事におけるコミュニケーションの問題を、AIスピーカーとスマートフォンを使用して解決するサービスをデザインしたのですが、このサービスをデザインしている際にベンチマークしていたサービスがKIDSNA(キズナ)メディアで、「このアプリを作った会社で働きたい!」と思ったのが入社理由です。また「人口減少社会において必要とされるインターネット事業を創造し、ニッポンを元気にする」というネクストビートが掲げるミッションが、僕が大学時代に目指した理想像とマッチし、すぐに入社を決意しました。

現在の仕事内容を教えてください。

UI/UXデザインにおいては、保育士・幼稚園教諭を目指す“学生向け”就職活動応援サイト「保育士就活バンク!」を主に担当しています。保育士を目指す就活生に対して、本当に合った園が見つかり、理想の保育士になれるようサポートできる体験を追求しています。

コミュニケーションデザインにおいては、基幹事業である「保育士バンク!」のバナーデザインなどを担当しています。また会社の公式Twitterのアイコン・カバー画像、エンジニアのテックブログのサムネイル画像を作成するなど、コーポレート関連のデザインも行っています。ネクストビートに関わる全ての人に対して、満足してもらえるデザインを届けられるよう日々模索しています。


仕事のやりがいや喜びを教えてください。

自分のデザインしたものが、誰かの嬉しい体験に繋がるということが、仕事のやりがいになっています。それはUIデザインでもバナーのデザインでも同じです。僕が手がけたデザインを通じて、誰かの生活を豊かにする事ができるのは、本当に嬉しいことだと感じます。その為にも、自分がデザインしたものに関わる全ての人たちに対して、どうすれば喜んでもらえるのかという事を常に追及していきたいと思っています。

また、UI/UXデザインとコミュニケーションデザインの双方に関わる事ができ、多岐に渡ってスキルを学ぶ事が出来るというのも日々の刺激になっています。そして周りにいるスペシャリストの方々の作業を、近くで見れるといった貴重な体験もさせていただいていて、有難い環境で働けていると感じています。まだまだ未熟な部分もあるので、日々成長して、自分が目指すデザイナーになれるように頑張りたいです。

ネクストビートの行動指針である「nextbeat identity」のどれを最も重視していますか。

「∞当事者意識」です。

自分がデザインしたものは「本質的な価値を満たせるものでありたい」と常に思っています。ユーザーの声を自分から聞き、徹底的に分析して、本当に求められている答えを追及し続けています。そして自分自身がユーザーの立場となり、課題を解決し続けることが、自分にとって理想のデザイナー像なので、その為には実践者であり続ける事が必要だと思います。

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