What we do

データを一人の人として捉えるプロダクトです
「相手を知る」を様々な軸でのビジュアライズすることに取り組んでいます
私たちは、オンラインにおけるユーザーの行動や感情を強烈に見える化し、一人ひとりに合わせた体験を設計できるプロダクト、『KARTE』を開発・運営しています。 https://karte.io ログとして捨てられてきたデータを"直感的に" "人として" 理解できるように解析し、ビジュアライズすることで、ウェブ/アプリでの体験を豊かにする仕組み作りに取り組んでいます。 また、KARTEのアプリ版『KARTE for App』、顧客データや行動データ、オフラインデータなど分断されているデータベースを統合することができる『KARTE Datahub』もリリースし、顧客の解像度を上げ、より深く顧客を知ることを可能にしています。 https://karte.io/product/app/ https://karte.io/product/datahub/ 【メディア掲載】 https://jp.techcrunch.com/2019/11/27/plaid-fundraising-from-google/ http://thebridge.jp/2018/04/karte-raised-2700-m-yen https://ecnomikata.com/ecnews/18575/ http://trend.nikkeibp.co.jp/atcl/contents/casestudy/00012/00013/?n_cid=nbpnxr_twbn

Why we do

サービスに携わる人々に、顧客目線という共通言語を提供します
エンドユーザーが笑顔になる体験を増やしていきます
ミッション:データによって人の価値を最大化する 私たちはデータを民主化していくことで、価値創出と流通を再発明することを目指しています。 データは一部の会社が独占するものではなく、あらゆる人にとって価値となるもの。私たちは従来の淡白なデータの世界から、より人が扱いやすい直感的なデータに変換し、コミュニケーションのような人間の行動と直接的に繋げることで、人間の多様な感性や発想をミックスし、”データ”と”人”の双方の価値を最大化することができると考えています。 https://plaid.co.jp/mission.html

How we do

役割に関係なく、フラットにサービスの未来を日々議論。
2018年7月から銀座に引っ越しました
本当に面白いことをするためにも"世界に価値観を押し付けて" 前に進むことが出来るように、メンバーの自由度をどこまで担保できるかを考えています。熱い議論がホワイトボードの前で毎日起きているのが私達の強みです。 また、Macbook Pro Retina / デュアルディスプレイ / Ergohuman など働きやすい環境を用意しています。 【出身企業】 ヤフー、IBM、NEC、Fujitsu、BCG、リクルート、楽天、博報堂、サイバーエージェント、グリーなど 【技術ブログ】 http://tech.plaid.co.jp