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創業10ヶ月のスタートアップが全社合宿。全国40名のリモートメンバーを集めて開催した理由とその効果

こんにちは!POLで広報を担当している野口です。

POLには、東京本社で働く社員・学生インターン・社会人インターンに加えて、全国各地にリモートの学生インターンメンバーがいます。彼らは、京都大学・東北大学・北海道大学など日本上位大学に在籍する現役学生であり、私たちが提供する『理系のキャリアを革新する研究データベース LabBase(ラボベース)』を各自の大学で広めてくれています。

いつもはSkypeとSlackで進捗共有や議論をしているのですが、つい先月、彼らを東京に呼んで全社合宿を行いました。

創業から10ヶ月 ―なぜこのタイミングで合宿を開いたのか、合宿で何をしたのか、どんな効果があったのか、少しご紹介したいと思います。

どうして合宿を実施したのか

まずはじめに、合宿を開くに至った背景として、少し私たちのことをご紹介させてください。

株式会社POLは2016年9月23日に設立されたスタートアップです。「アカデミアの触媒として科学の発展に寄与する」ことをビジョンに掲げ、研究者やアカデミアの課題を解決するサービスを提供しています。

これまでもインターネット・太陽光発電・インフルエンザワクチンなど、数多くのイノベーションが研究室から生まれてきました。

私たちは、研究に関わる人々の課題を解決することで、科学による社会の発展を促進したいと考えています。

POLには、このようなビジョンに共感するメンバーがたくさん集っています。正社員の数はまだ4名と小規模ですが、学生インターンや業務委託のライターさんなどを含めると合計80名ほどの組織になっています。

事業と組織は両輪であり、同様に大切であると考えているため、組織作りに最も力を入れています。取締役には中古車買取で有名なガリバー(現IDOM)で専務取締役として組織づくりに携わっていた吉田行宏氏が入っています。

しかしリモートワークは、どうしてもコミュニケーションの機会や効率に課題があります。

POLでも、会社の最新の動向や代表の加茂の考え・熱量をなかなか伝えきることができず、リモートメンバーが全体感の理解や、当事者意識が高まりにくいという課題が生じていました。

この課題を解決するため、全国のリモートメンバーを東京に集めて全社合宿を開催しました。

2日間の合宿で何をしたのか

合宿は1泊2日で開催しました。合宿のテーマは、「We run toward the mission, together.」ミッション/ビジョンの達成に向かって、一致団結して走り抜けよう、という意味です。

①会社のミッション/ビジョン/戦略を理解し、自分たちがやっていることの意義を理解
②代表も含め他のメンバーのことを理解

今回の合宿の狙いは、これら理解を通して、今後について当事者として熱く議論してもらうことでした。

伝えたいことや、求める効果を実際のコンテンツ/タイムスケジュールに落とし込むことは、簡単なようで難しい作業です。参加者1人1人が各コンテンツでどういう心情になるかを推察しながら設計することが重要です。この推察の精度が、参加者の考えや行動に及ぼす影響を大きく左右します。

今回の合宿では、以下のようなコンテンツ/タイムスケジュールを組みました。

今回はこの中から「組織グループワーク」「LabBaseの実績紹介」「ミッション・ビジョンの発表/バリューのディスカッション」「戦略の共有/施策のディスカッション」の内容を簡単に紹介したいと思います。

「組織力グループワーク」

組織の成長と、個人の成長はどのようにつなげて捉えることが出来るのか


取締役の吉田による組織力グループワークです。ここでは、「成長の本質とは何か」を学び、個人や組織として、自分たちはどのように成長していくべきかを考えました。

今回のワークでは、メンバー個々人が「自分が大切にしていること」「自分の成長を妨げている悩み」「自分は何のためにPOLで働いているのか」などについて内省しながら、

・成長の定義
・成長を阻害しているブレーキの存在を知る
・自責100%で自分の成長に向き合う

など、「成長角度を上げ、組織でより大きなパフォーマンスを出すための学び」をインプットしました。合宿の序盤に成長の定義を整理して理解することにより、以降のセッションで学びの吸収率が大きく上がるように設計を心がけました。

「LabBaseの実績説明」

「LabBaseを使って人生変わりました」というユーザーの生の声に涙するメンバーも


このセッションでは、リリースから5ヶ月間のLabBaseの成長を実績を用いて説明しました。具体的な数値や結果で説明することで普段の業務の意義を伝えることが狙いでした。

セッションの後半では、LabBaseで内定が決まった学生ユーザーをゲストにお招きし、LabBaseのユーザー体験についてのトークセッションを行いました。研究と就活の両立に不安を抱いていたことや、自分が思い描いていた仕事との出会いを果たせたことなど、LabBaseのビジョンそのままのような体験談に、思わず涙するメンバーもいました。

涙あり、笑いありのセッションを通して、自分たちがやっていることの意義・価値を再認識できた良い機会になりました。

「ミッション・ビジョンの発表/バリューについて議論」

どのように成長していくのか。みんなで成長していくための行動指針


POLでは現在、ミッション・ビジョン・バリューの言語化/ブラッシュアップを進めています。

ミッション・ビジョンは創業者である代表の加茂が、創業の思いや実現したい世界観を言語化して作ります。一方、バリューについては、メンバーの意見や想いを反映させながら作っています。会社と事業の成長のために根付かせたい行動指針に加えて、既にあるいい文化を残し、メンバーみんなが納得する内容にするためです。

普段からメンバー間で文化として根付いている行動から、組織がもっと良くなるために「こうした方がいい」という意見まで、さまざまなバリュー案が出ました。その過程で自分たちの今までの言動を理想と照らし合わせて振り返ることができたため、内省を促す意味でも有意義なセッションになりました。

「第2期戦略の共有/施策のディスカッション」

部署を超えて新規施策のアイデア出しは、さまざまな相乗効果が


営業やユーザー獲得など、サービスの最前線に関わるメンバー自身で、今後の施策についてディスカッションを行いました。

POLは全員が経営者意識を持つことを目指しています。大元の方向性は代表の加茂が決めますが、それを達成する方法はメンバーが主体的に提案し、実行します。ここでは、今後サービスをグロースさせるための施策のディスカッションを行いました。

経営陣やエンジニア陣、普段は各地の大学で活動しているメンバーが同じグループでユーザー獲得のための戦略を練りました。各自が担当している部署で得た学びに紐づいた多様なアイデアが飛び交い、良質なアウトプットが多く出ました。

合宿を終えて、変化したこと

合宿を終えてみて

120%やって良かった

と自信を持って言えます。

他メンバーに積極的に働きかけるメンバー、プロジェクトに自ら手を挙げるメンバーなど、サービスや組織の成長へのコミットが強くなっています。また、合宿終了後にジョインしたメンバーにも、参加したメンバーが学びを共有するなど、良いサイクルができています。

合宿後はこんなコメントがSlackに上がりました。

「自分にはない他メンバーのいいところを知り、感化された」
「ほかメンバーの熱量に圧倒され、負けてられないと鼓舞された」
「サービスや仕事の意義を改めて確認できた」
「メンバーとともに、このサービスをもっと成長させたいと思った」

自分たちの存在意義を再確認し、仲間意識が高まり、強い結束が生まれる。これこそが、今回の合宿の意義でした。

組織課題に直面していたり、メンバーの結束を高めたいと考えている企業様は、合宿をするというのも一つの有効な手かと思います。

設計する上でもし相談などあれば、気軽にPOLメンバーにメッセージいただければ喜んで相談に乗ります!

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◆研究関連市場をテクノロジーで革新する”LabTechスタートアップ”のPOL 「研究室×IT=LabTech」の領域で事業を展開するPOL。 世界を革新してきた多くのイノベーションが研究室発端という事実から、まずは科学の発展に重要な人材が多く潜む研究室に注目し、より優秀な研究者の可能性を最大化できる世の中にしようと想い2016年9月に創業しました。エムスリーが医療領域で事業群を構築したように、POLは研究領域で事業群を構築していくことを目指しています。 (1)LabBase(ラボベース) https://labbase.jp/ 学生がデータベース上に自分の研究内容やスキルを書きこむだけで、 企業からのスカウトを受けられるという理系に特化したダイレクトリクルーティング型の就活サービス ※TV CM放映実績あり https://www.youtube.com/watch?v=y43W0Lm5kQo 2021年6月時点で、登録学生数約4万人、利用企業数400社を突破し 2017年2月のサービス開始から4年足らずで「日本最大級のシェアを誇る理系学生の採用サービス」になっています。 (2)LabBase Now (ラボベース ナウ) https://now.compass.labbase.jp/ オンラインイベントプラットフォーム 理系学生とオンラインで気転に出会える様々なイベントを企画・運営しており、すでに参加学生2,000名・現在利用企業は200社を超え、イベント経由の内定者も続出しており、『LabBase』に続く第二のプロダクトとして急成長中です。 (3)LabBase plus (ラボベース プラス) https://plus.labbase.jp/ 研究者/技術者のスカウト・ヘッドハントサービス 第二新卒・中途向けのグローバルキャリアプラットフォームとして、機械学習・深層学習など社会の発展に欠かせない先端技術系の知見を有したトップ人材の最適配置を支援しています。 現在登録者の約70%が海外ユーザーであり、すでにCxOクラスの内定者を創出する実績も出しています。 今後は新卒領域だけでなく、中途領域にも提供価値の幅を拡げるPOLのプラットフォームの主軸として、 本格的にリソースを投下し成長を加速させていく予定です。 2019年にはSpiral Ventures Japan、BEENEXT、Beyond Next Ventures、PKSHA Technology、サイバーエージェントから合わせて約10億円の資金調達を実施し、代表加茂がForbes「アジアを代表する30歳未満の30人(Forbes 30 Under 30 Asia)」へ選出されるなど急成長を遂げる一年になりました。より科学と社会の発展を加速すべくPOLは今、第二創業期に突入しております。 【メディア/TV紹介記事】 ▼Wantedly: これからはエモい会社が勝つ https://www.wantedly.com/hiringeek/interview/rc_kw11/ ▼FASTGROW: コロナ渦でも新規事業で攻めの構え https://www.fastgrow.jp/articles/pol-kamo-okai ▼Forbes:「LabTech」で日本を変える東大発のスタートアップが10億調達した狙い https://forbesjapan.com/articles/detail/29733 ▼日本経済新聞:POL、理系学生の就活をデータベースで強力支援 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53512450Y9A211C1XY0000/ ▼会社noteはこちら 社員の入社エントリーや日々の学びなどを共有しています https://note.com/pollabbase
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編集者
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