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インターン生に聞きました!Vol.2 〜TikTokの運営編〜

皆さんこんにちは!今回はインターン生のインタビュー記事、第二弾!

今回は、2人の男子大学生に、具体的にクオンで何をしているのか話を伺いました!

少しでもインターンやクオンに興味がある方、必見です!ぜひご覧ください!


橋本利起男
武蔵野美術大学 造形学部芸術文化学科 現在大学3年生
キャラクター ビジネスフィッシュ担当


中谷悠希
駒澤大学 グローバルメディアスタディーズ学部グローバルメディア学科 現在大学4年生
キャラクター ベタックマ担当


単刀直入に聞きます!二人は主に何をしているんですか?

橋本・中谷:TikTokの運営です!

小楠:すごい興味深い!響きだけだとすごく楽しそうなんですが、実際どんなことをしているんですか?

中谷:それぞれ担当しているキャラクターのTikTokのアカウントの管理・運用をしています。
具体的な業務内容としては、そのキャラクターを使ったTikTok撮影の企画撮影メンバーの日程調整などを行なっています。もちろん撮影にも同行します。

撮影を企画するにあたって、いろんなアイディアが必要だと思うのですが、何かコツや参考にしているものはありますか?

中谷:僕はトレンドを追いかけるのが特に好きなので、毎日TikTokで最新のトレンドはチェックしつつ、過去に見た映像作品を参考にして、アイディアを出してます!

橋本:外部のダンサーの方と一緒に撮影をすることが多いのですが、撮影前の打ち合わせを大切にしていて、そこで話し合って決めています。撮影場所も、室内のときもあれば外にでて撮影する場合もあるので、その時の雰囲気に応じて考えることが多いです。

【実際に2人が運用しているTikTokのアカウントはこちら 】

ビジネスフィッシュ
ベタックマ

実際にやってみての感想は?

橋本:それまでtiktokなんて見たこともなかったし、得意分野なわけではなかったので、ぶっちゃけ抵抗はありました(笑)が、実際に自分の案を使わせてもらえて、その反響が目に見えてわかるので、楽しいです。もちろん数字を伸ばすのは大変ですが、やり甲斐はあります。例えるなら育成ゲームに似てて、自分のキャラが自分の考えた動画でレベル(フォロワー数)が上がるといった感じです。レベルが上がると、やっぱり嬉しいです!笑

撮影場所にはもちろん僕も同行するので、動画にあった良いロケーションで、且つ、撮っていて楽しい場所がいいなと考えています。その場所決めや、そこで何を何のために撮るのかなども考えなくてはならないので最初はなかなか難しかったですが、今はだいぶ慣れ、楽しみながらこの仕事をしています!

中谷:自分が運営しているアカウントのフォロワーからのポジティブな反応をいただいた時などは非常に嬉しく、やりがいを感じます。現在、ドローンを使った撮影など新しい取り組みも行っているので非常に楽しみながら業務を行っています。

小楠:二人の話を聞くと、インターン生でも、やりがいのある裁量の大きい仕事を任せてもらえるということがわかりました!


最後の質問です!インターンを探している学生・クオンに少しでも興味がある方にメッセージを!

橋本:やる気があれば色々させてもらえてスキルアップにもなるだろうし、なにより楽しく働けるので個人的には本当にオススメです!あと、インターン生の男子は2人しかいないのでノリのいい男子来てくれると嬉しいです!(笑)

中谷:クオンの魅力は人と裁量の大きさです。皆さんとても面白くて、良い意味でプレッシャーを感じることがないので、楽しみながら業務ができますし、だからこそアグレッシブに業務に取り組もうと思えます。とても好循環です。クオンにはたくさんのチャレンジする機会があるので、自分のアイデアなどを活かして働きたいという方にはとても良い環境だと思います。もし興味がありましたらぜひ応募してみてください!

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