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「この人たちと働きたい。」

自己紹介

はじめまして。
株式会社Radixで、長期インターンをしている
田上 佳名恵(たがみ かなえ)と申します。

軽く自己紹介させて頂きます。

國學院大学に通っている21歳です。
國學院大学は、渋谷にあります。
Radixの本社は大阪だったよね....?
と思う方いらっしゃると思います。

そうです。
基本的に自宅やカフェで仕事してます。いわゆるリモートワークです。

今は、東京メンバーで集まり、週1~2カフェやコワーキングスペースで仕事してます!

地元の友達や学校の友達に
東京にインターンなんて数えきれないくらいあるのに、なんでわざわざ大阪の会社に?
と言われます。

その理由こそが、今回私が皆様に伝えたいコトです。

なぜ、遠く離れた大阪の会社Radixで働いているのか。

答えは、「人」

「この人たちと、働きたいから。」です。

Radixのメンバーは、こんなにも?って程メンバーを大事にします。
Radixに入る前は、人を信じていませんでした。

例えば、
自分の悩みは、誰にも言わない。
人に褒められていても「何も知らないくせに」と思ってました。
すごくひねくれていますね笑

多分、信じて裏切られることが、怖かったんだと思います。

そんな私がなぜ、人を信じることができたのか。人を軸に仕事をしているか。

Radixのメンバーは、本気でその人を想います。
この人のためには、何が必要なのか。この人は今何考えているのか。
この人が幸せになるために自分にできる事はないか。

正直この人たち、「おかしいんじゃないか」というレベルで、人のことを考えます。

Radixで大事にしている言葉

Radixで大事にしている言葉があります。
「遠慮ではなく、気遣いを」

似ていますが、全く違います。

遠慮は、
自己保身のために、言葉や行動を慎み控えること
・これ言ったらこいううざと思われそう。
・自分考えあってるかわからないから、

気遣いは、
相手のことを考えた上で行動をすること
少し厳しいこというかもしれないけど、間違いを正すことがこの人のためになる。
簡単な例をあげると
目上の人に諫言するのを遠慮するのは、自分への非難を避けるための自己保身です。
一方で、勇気を出して目上の人に諫言すること、は相手のためであり、組織のためです。

Radixでは、過去に言われたことないような、厳しいフィードバックをもらうことが多々あります。
けど、それが本当に人を想うことだからこそなんです。
そして、そういうフィードバックを素直に受け取り
改善しようと努力すると、別人のように成長します。

人を信じらるようになったのは、間違いなくRadixにいたからです。
本当に信じられる仲間と、一緒に仕事しませんか?

ーーー
余談
今、マネージャーをやられいている打木陵央さんがよくメンバーに言う
言葉があります。
「僕は君たちの人生を背負います。
 今このインターンだけでなく、これからの人生を共に生きていく家族になりましょう」

私も、この言葉を信じてます。
Radixに入ってきてくれた人たち全員の人生と関わりたいって本気で思ってます。

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