プロデューサーインタビュー 他では経験できないプロジェクトがたくさんある環境

ども!今日も元気にラクマくんだよ!!梅雨の湿気すごくない!?ちょっと肌寒いし、夏はまだなのかな〜。そんな梅雨の憂鬱を吹き飛ばすさわやかプロデューサーのTomoさんのインタビュー、いっくよー!

ラクマくん: Tomoさんはラクマに入るまで何をしてたの?

Tomo: ソフトハウスでの開発職を経て、事業会社で社内SEとして8年間、システム開発のプロジェクト管理をしていました。

ラクマくん:へえ〜!どんなことをやってたの?

Tomo: 店舗・会員管理システムやアプリの開発、ECサービスのリプレイスなど複数のプロジェクトを経験しました。仕事の内容としては、事業側の要望をヒアリングして、常駐されているエンジニアの方と開発を進めていました。元々エンジニアリングが好きで、前職はプログラマーではなかったのですが、協力会社の方が触れられない部分は自ら開発することもありました。

ラクマくん:経験豊富だな〜!今はプロデューサーとしてどんなお仕事をしているの?



ラクマを安全・安心にご利用していただけるように

Tomo:セキュリティ周りのプロジェクトをメインに担当しています。ラクマを安全・安心にご利用していただけるように日々格闘中です。

ラクマくん:セキュリティ周りのプロジェクトは他の案件にも絡んでくるからTomoさんが毎日走り回ってるの知ってるよ!

Tomo:ラクマだけに関わらず楽天の中のたくさんの部署と調整することも多いので、国籍や職種問わず色々な方と仕事をする機会がありますね。

ラクマくん:楽天の中にもセキュリティに関する部署がたくさんあるよね!実際にラクマで働いてみてどう?

風通しの良い環境とボトムアップの風潮があるチーム



Tomo:本当に風通しがいいです。特にボトムアップの風潮があり、Jayくんも言ってたように、サービスの成長はもちろん、メンバーの成長も考えられている環境ですね。ラクマが所属する部門では委員会制度があって業務時間の10%を使って勉強会の開催を推奨しています。僕はプロデューサーなんですが、機械学習の委員会を主催しています。委員会で学んだこともサービスに生かしたいですね!

ラクマくん:カフェテリアに集まってやっていたのはそれだったのか!わいわい楽しそうだったよねー!ラクマチームの雰囲気はどう?

Tomo:バラエティー豊かなバックグラウンドを持つメンバーが活躍しています。お互いを長所を生かせるよう、尊重し合いながら仕事をしています。様々な経験が活かせる環境だと感じています。

ラクマというサービスに対し、とても熱い思いを持つメンバーが多いです。ミーティングも和気あいあいとしている反面、妥協を許さない議論が行われます。職種関係なく自由に考えを伝えれれるところも風通しの良さが表れているなぁと思います。

ラクマくん:確かに!Tomoさんみたいに、エンジニアやデザイナーからプロデューサーになった人もたくさんいるよね!ラクマで挑戦してみたいことってある?



やりたいことやチャレンジしたいことを否定するような文化がない



Tomo:新しい技術やより良い仕組みをどんどん取り入れてサービスを良くしていきたいです。やりたいことやチャレンジしたいことを否定するような文化はないので、すぐにやれそうです(笑)

ラクマくん:みんなでわいわい討論し合いながらいろんな話ができるのって魅力的だよね!最後にラクマの魅力を教えて!

Tomo:詳しくは伝えられないですが、このタイミング、今のラクマでしか経験できないプロジェクトが山ほどあります!必ずその経験はプラスになると感じているので、ぜひラクマにジョインしてください!

ラクマくん:インタビュー記事で直球でジョインを促してる人はじめて見た!(笑)

Tomoさんは隙あらば筋トレしてるから筋トレ好きはぜひ話しかけてね!猫好きだから猫好きさんもぜひ!

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