2年間のインターンを経ての入社。R&Cと新卒学生の出会いのストーリー!

こんにちは!R&C㈱ 採用事務局スタッフです。


今回は20卒で、ちょうど今年の4月にR&Cに入社した千葉さんにお話しを伺ってみました!


こんにちは、そしてお久しぶりです(笑) 千葉さんは2年のインターン期間を経ての入社ですが、具体的にインターンでは何をしていましたか?


お久しぶりです(笑) インターン期間中は、社員の皆さんと全く同じことをしていました。具体的には、お客様のリストアップからアポイントの獲得、商談まで全て一人で行っていました。もちろん最初は、OJTなどで先輩に教わりながらやってました!


なるほど!それはかなり大変だったと思います…なぜR&Cでインターンを始めたのでしょうか?


大学2年生の春休みに、足立社長のお話しを聞いたのがきっかけでした。
その時は将来について色々考えていて、社長と学生が話せるイベントに参加していたのです。


大学2年生の春休み!それだと結構早い時期から就活のことは考えていたのですか?


就活という枠で考えていたわけではないのですが、1年生のころから将来のことは漠然と考えていました。
「自分は将来何をしたいんだろう」とか、「自分は将来どんなことをするんだろう」とか…


でもその中でずっと思っていたのは、

人の人生を支える仕事がしたい、ということです。




なるほど!そこまで考えられていたんですね!


はい!軸であるやりたいことは漠然と決まっていました。


でも、やりたいことを実現する具体的な手段はまだ分からなかったんです。


なので、色々試していました。英語の教師を目指してTOEICの勉強をして留学したり、人材業界の話を聞きに行ったりと…その中の一つが先ほどお話しした、社長と学生が話せるイベントへの参加です。


そこで代表の足立の話を聞いたのが、インターンを始めるきっかけになったと…


そういうことです!
そこで足立社長があるお医者さんに言われた言葉が、僕がR&Cに入社した原点です。

「保険って凄い。医者は患者の命を救い、守ることは出来るけど、その後の人生まで守ることは出来ない。でも保険は、その後の人生を守ることが出来る。」

僕はこの言葉に心が動きました。
気付いたら社長に「インターンをしたい」と直談判していました(笑)


そうだったんですね!実際にインターンをしてみて、入社までに心の変化など無かったのでしょうか?


まったくありませんでした。それどころか、「入社したい」という思いは強くなっていきました。
インターンでは実際の社員の皆さんと同じことをやるんですが、もちろんいきなり出来るわけではありません。

そんな中で、社員の皆さんが凄く優しく接してくれたんです。聞けばすぐに教えてくれますし、レスポンスも早いし、怒らずに改善点だけをしっかり指摘して貰えるし、何より優しく成長を見守ってくれました。

おかげで僕は、インターン期間に複数のご契約をお預かりすることができたんです。

月並みな表現になってしまうのですが、それが本当に嬉しくて嬉しくて…。
自分でもお客様の人生を守ることが出来るのだと。

初めてご契約をお預かりしたとき、「この仕事なら自分の人生をかけてもいいかも…」と強く思ったことを今でも覚えています。

それにR&Cは保険の総合代理店で、何十種類とある保険の中から、お客様にとってベストな保険を色々組み合わせて作ることが出来るんです。

ですが、これが保険のメーカーだとそうはいかない。 そして、保険の総合代理店でインターンや新卒を採用している会社ってほとんどないんです。 だから必然的に、R&C以外はないな、と思うに至りました。また、LGBTフレンドリー企業としていろいろなことに取り組み始めていたこともいいなと。 僕がR&Cに入社を決めた理由は、だいたいこんな感じです!


ありがとうございます!



さて、今回は千葉さんとR&Cのストーリーをお届けしました。
ですがこれはインタビュー前編です!

インタビューの後編では、

「入社1か月でもこだわりがある!保険をお預かりするうえで大事にしていることとは?」

をお送りします!

そちらも良ければご一読ください。
それでは、またお会いましょう!

R&C株式会社's job postings
5 Likes
5 Likes

Weekly ranking

Show other rankings
If this story triggered your interest, go ahead and visit them to learn more